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2013/11/06(水) 20:20:00 [国思う注意報/提案]

20130606001
夕刊フジ「韓国の真実」28

▼ 平成25年11月6日、他の稿

自民「民法改正案を了承」考
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「経済破綻」が待っている

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ヒュンダイ 失速 韓国経済道連れ
 韓国の自動車最大手ヒュンダイ(現代)自動車が“エンスト”を起こしている。現代自とグループの起亜自動車を合わせた9月の米国販売台数は9万3105台と前年同月比13.9%減少。10月の販売実績も振るわず、圧倒的な強さを誇る韓国国内でもシェアが2カ月連続(8月~9月)で80%を下回った。韓国経済の低迷と労働組合が強行したストライキによる供給不足が影響した格好だが、韓国経済は財閥頼みだけに、現代自動車の販売不振は国全体の経済低迷を招きかねない。以上、冒頭より/夕刊フジ 平成25年11月7日号 記事(切り抜き)購入紙面(1面)より「個」の日記の資料として参照

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財閥不振が相次ぐ

 財閥依存度が高い「韓国経済」に、また一つ“陰り”が出来ている様子。韓国(南朝鮮)では最大手の自動車メーカーの「現代(ヒュンダイ)」の売り上げが同国内外共に低迷。

 紙面は「米自動車専門紙のオートモーティブ・ニュースによると」として、「現代自・起亜自の9月の米販売台数9万3105台は、単月で今年最低、10月も横ばい状態の不振が続いている」と紹介している。大幅な落ち込みの原因として、「賃金交渉をめぐり現代自・起亜自の労働組合が8月末から約半月間にわたって断続的に実施した時限ストライキに伴う在庫不審などが、最大の原因といわれている」としている。

 続けて「米国市場の不振で、現代自・起亜自の9月の輸出台数が、前年同月比24.1%だったと発表」と。「地元メディアによると」として、「現代自は「景気低迷で内需が伸び悩む中、労組が最大8時間の部分ストを行い、操業日数が4日少なくなったため、出荷に支障が出た」と説明しているという」としている。だが、販売不振は、果たして「労組のスト」の影響によるものだけなのか、どうか。8月末からのストが 同国内8月の販売台数低迷を説明し難いのではないか。

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宗主国でも販売低迷

 折しも、朴槿恵大統領が宗主国に著しいまでの歩み寄りのスタンスを内外に示し、宗主国側もそれに応えるべき、と謂えるのかもしれないが、宗主国でもヒュンダイグループが苦戦しているとのこと。

 紙面は、「中国の最大の新車需要期である9月に日本車が大きく販売台数を伸ばしたが、反日デモが取り締まられたことも大きな要因だった」と。「大気汚染対策で有効な手立てを欠いている中国は、ハイブリッド車や電気自動車、燃料電池車など世界最先端の環境技術を持つ日本メーカーを、技術で大きく見劣りする韓国メーカーよりも優遇したいという思惑すら窺える(企業文化研究所・勝又壽良氏)」としている。

 事実とすれば、不気味さが漂う事例にも映るが、下駄を履かせても南朝鮮の製品の需要が減少している様子だ。
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多重要因による「巡り合わせ」

 南朝鮮の自販の不振は、多重要因による「巡り合わせ」によるところが大きい様子。紙面は、「昨年来のウォン高で輸出競争力が落ちた上、昨年11月には北米で燃費性能を水増しするという改ざん問題、大量のリコール、さらに国内外で「消費者不在」と批判を浴びた労組による度重なるストライキで、現代自は企業ブランドそのものを失墜させた」としている。

 南朝鮮の“競争力”とはいえ、自動車業界に限らずだが、所詮は“価格競争力”でしかない。デザインも技術もオリジナルのものが極めて少なく、伝統国技のパクリをはじめ、その上で一部の部品を安価なモノに替え、性能を偽装するなどして背伸びをしていたに過ぎない。いわば背伸びの「つま先立ち」を無理やり続けていたところへ、ふくらはぎがこむら返りを起こし、アキレス腱の「労組」が内紛を起こして立っていられなくなったと。そう揶揄(やゆ)すれば、不振の一側面が判りやすくなろう。

 自動車の不振も、所詮、南朝鮮のコア・コンピタンス(Core competence)を持たず、為替と他国技術のパクリの組み合わせ、と指摘すべき「他国のまわし」で相撲を取る国家体質の「地金」が露出し始めた。それらの総じての「巡り合わせ」が現在ではないのか。

 多大な、日本円にして総費用で4000億円にも上る対日毀損のロビー活動には国家を挙げて夢中に“進めて”来た。その一方で、少しは真面目になって「国家のコア・コンピタンス」を一つでも形成しようとする努力は観られない。仁川空港の近くに、巨大な“透明ビル”を借金してまで造ろうと“計画”するなど、中身が無い“国家”を自証しているに等しい。救いようのない南朝鮮には、「経済失速」の次には「経済破綻」と云うご褒美が待っていよう。以上、ご参考までにて。
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