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2013/11/05(火) 21:31:00 [特亜/四亜]

20130606001
讀賣「韓国の真実」

▼ 平成25年11月5日、他の稿

感謝御礼
在日「通名重犯者」考

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稀代の「対日ストーカー」朴槿恵氏

20131105004
韓国大統領 今度は欧州で日本批判 「首脳会談で得るものない」
 【ソウル=中川孝之】韓国の朴槿恵(パククネ)大統領は4日の英BBC放送(電子版)のインタビューで、いわゆる従軍慰安婦問題で日本が対応を改めない限り、「(日韓の)首脳会談をしても得るものはない」と話した。以上、冒頭より/讀賣新聞 平成25年11月5日夕刊 記事(切り抜き)購入紙面 (3面)より「個」の日記の資料として参照

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「国際精神病棟」が有れば

 国際司法裁判所(International Court of Justi)が存在するなら、いっそ国際精神病棟(International Psychopathic Ward)が有れば有り難いと。国家丸ごとの精神病理に苛まれる韓国(南朝鮮)を拝察してそう思う。

 果てなき名誉棄損と己の捏造をもとに中傷を繰り返す「様」は、「やっている」ことが精神に支障を来した「ストーカー」そのものだ。たとえ第三者(国)からストーカーの被害者(日本)と話し合えば? と問われても、被害者本人と話もしたくないとする卑怯な実態もまた、ストーカーに典型的な「精神病理」そのものである。もしも「国際精神病棟」が有るならば収監していただきたいところだ。
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卑怯者「朴槿恵大統領」

 表題は、「朴氏は英仏、ベルギーを歴訪中。BBCには、日本との関係改善が必要だと述べたうえで、慰安婦問題を持ち出し、「日本の一部の指導者は謝罪する気もなく、元慰安婦を侮辱しつづけている」と主張。現状のままでは「(安倍首相と)会談しない方がましだ」と述べた」と。また、「これに先立ち仏メディアでも日本を批判しており、歴史問題で欧州諸国の支持を獲得しようとの思惑があるとみられる」としている。

 安倍総理に面等向かって会えない者が、コソコソと、またコソコソと日本を毀損して歩くとは。曲がりなりにも“一国”の首長の立場にありながら、卑怯千万だ。二度と、日本の地へ入ることはまかりなるまい。
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天の配剤か

 韓国(南朝鮮)といえども、これほど露骨に対日毀損の喧伝を重ねる大統領も希少といえる。発想を換えれば、これを機に、いっそ南朝鮮とは距離を広げて断交に資すべしとの「天の配剤」と謂えるのかもしれない。

 紙面は、「2日付の仏紙フィガロでは、日本の政治家が歴史問題で「不適切な言動を繰り返している」と強調」と。続けて「「欧州統合は、ドイツが過去の過ちを改める態度を示したからこそ可能になったと思う。日本も、欧州統合の過程をよく調べる必要がある」と語った」としている。

 日本とドイツとではケースが異なり、朝鮮人にやり玉に挙げられたドイツも迷惑千万であろう。謂われなき“争い”を貴国に持ち込もうとする南朝鮮(South Korea)はまともに相手しない方が得策であると。欧州各国の知る限りの識者に対しては、これからも地道な書簡等を通じて問い続けてまいりたい。先稿で報告した通り、南朝鮮の宣伝を信用する人はすでに「ゼロ」だが。
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たとえ“好日”に転じても

 南朝鮮が余程困窮するなりして、今後、たとえ“好日”に転ずる時期が仮に来るとしても、そのスタンスの本質はご都合の“すり寄り”と見抜いてよく、間違ってもまともに相手にしないことだ。

 南朝鮮にはお別れを。
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■ 主な関連稿

反日「朴槿恵大統領の素顔」考 2013/10/30
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精神病国家「韓国」の憂鬱 3 2013/10/03 
三原順子氏「韓国の妄言」を斬る 2013/10/13 
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【筆者記】

 筆者の知る限りだが、たとえば、物理学の分野でも、ヒッグス粒子の存在確定に関わった特定プロジェクトに日本人研究者は百人を超えて数多だが、朝鮮人研究者はいない。朝鮮人は、当人が理解すらし得ない「他からのパクリ」や、「人」のものとはとても思えない嘘、デタラメが常で、先進各国の研究者からはその性癖が嫌遠されているためだ。人類のお荷物、盲腸と呼ばれる事由がここでもよくわかる。
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20131105003                                                                                                         
路傍にて (花) 
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