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2013/10/31(木) 21:25:00 [選外推奨議員/完全引退すべき方々]

20130606001
不敬の極み、山本太郎議員

▼ 平成25年10月31日、他の稿


【第二稿】韓国「対馬仏像盗裁判」考
【第一稿】中国「天安門突入事件」考

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山本太郎議員の「手渡し事件」について

 【読者】 山本太郎参院議員が天皇陛下に手紙を差し出すという事件

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産経新聞 平成25年10月31日付記事より (Web
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産経新聞 平成25年10月31日付記事より (Web)
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がありましたが、彼は中核派系の人物であり、選挙では共産党も支持して議員になったのですから、上記結社が天皇否定・護憲の思想で彼もまたそうであるはずであるにもかかわらず憲法違反を犯して政治利用しているわけですから行動が矛盾していますし不敬の極みですね。


 また、陛下を警護する立場の方は何をやっていたのかと言いたいですね。彼が上記結社が危険な存在という事はわかっているはずですから、彼が手紙を出す段階で「手紙爆弾」を疑って行為を制すると同時に取り上げなければならないのに職務怠慢としか言いようがないです。警護者の中に創価や毀日系がかなり浸食しているのかもしれませんね。

(以上、読者よりいただいたメッセージ(31日)より)

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陛下への尊崇無き者が

 貴重なご投稿に感謝します。教えてくださったニュースに触れたのは宵に入ってからですが、不敬の極みの他ありません。通常、批判、指弾に資する稿では、「公人」、団体への指摘は述べるけれども、あえて「私人」は取り上げていません。しかし、山本太郎氏は参議院議員と謂う「公人」のため遠慮なく指摘させていただきます。

 ご指摘の通り、陛下の存在否定を是とする思想セクト系の徒輩が、何故、園遊会の場に居たのか、言葉は過ぎるかもしれませんが、宮内庁の不手際ではないか。この点が先ず念頭に浮かびます。
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陛下に対し奉る「政治利用」

 もう一つは、明らかな政治利用であること。陛下に尊崇の念無き者なら園遊会は辞退すべきです。それにもかかわらず、意志に反して陛下に接近すること自体が、テロリストらの「紛れ込み」「潜入」のメンタリティと何ら変わらない。いわば、「偽装」に他ならないわけです。この点に、それをあらかじめ意図して園遊会に潜入した「計画性」が窺えます。

 何のための「計画性」か。良識の指摘が上がっている通り、陛下に対し奉る不遜なる「政治利用」に違いない。山本太郎議員が如何に弁明しようとも、一連の行動がそれを自証しています。
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万一の危害を懸念

 合わせて、話は冒頭に戻りますが、この白痴のような人物を園遊会に紛れ込ませた瑕疵を宮内庁に問いたい。まして、不遜にも陛下に接近するその場で、制止しようともしなかった警備関係者にも不審感が否めません。

 たとえば、海外では、何かを手渡すふりをして刃物で刺したり、拳銃で狙撃するという事件はザラです。万一、陛下の尊体に危害が加えられるようなことがあれば、どうするのかと関係者諸氏に私は問いたいです。

 今般の事件は断じて許せません。山本太郎議員宛に意見書を書きます。この白痴のような議員については、公人に相応しくないとして罷免できないのでしょうか。


(以上、義広より)
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■ 主な関連稿

山本太郎氏を操る破壊勢力 2013/07/24
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路傍にて (柿) 
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