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2013/10/25(金) 21:01:00 [国思う注意報/提案]

20130606001
韓国「南大門復元失敗」も日本のせいに

▼ 平成25年10月25日、他の稿

中韓悲鳴「安倍動画」反撃 
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宗主国ゆずりの「転嫁」病理

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韓国国宝「南大門」復元失敗も「日本のせい」なんだって
  韓国で、新たな反日の煙がくすぶり始めている。火種は「国宝第一号」に指定されている南大門(正称・崇礼門)の丹青(タンチョン)と呼ばれる伝統的な彩色部分。今年4月に復元工事が終わったばかりなのだが、すでに20か所以上にわたって剥離が見つかったという。その理由について、韓国文化遺産政策研究所のファン・ピョンウ所長が「日本製の接着剤・顔料を使用したことが原因のひとつ」と述べたと報じられたのだ。以上、冒頭より/週刊ポスト 平成25年11月1日号 記事(切り抜き)購入誌面(P160-161)より「個」の日記の資料として参照

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懲りない転嫁の“国”

 自国の失敗、都合の悪いことを「日本にせい」にする。その懲りない「転嫁」の精神病理の発症は、宗主国ゆずりの「嘘」「せびり」と合わせて「三種の伝統国技」とまで指摘すべき頻雑ぶりを呈している。

 表題は、「韓国で、新たな反日の煙がくすぶり始めている」として、「南大門」の(彩色)復元失敗の原因を「日本製の接着剤・顔料を使用したことが原因のひとつ」(韓国文化遺産政策研究所のファン・ピョンウ所長)と同国内で報じている様子を伝える誌面(週刊ポスト)である。
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日本製の接着剤、顔料の「せい」にする

 誌面は、「今年4月に復元工事が終わったばかりなのだが、すでに20か所以上にわたって剥離が見つかったという」と。この「南大門」は、「李氏朝鮮時代の1398年の創建だが、2008年に放火による火災で焼失」と。

 その後、この復元工事を2010年2月に開始。工事は、「建設当時の様式を再現することを旨とし、電動工具を一切使わない伝統工法を取り入れたばかりか、作業員にも民族衣装を着用させるという念の入れよう」と。そして、「復元は今年4月に完了したが、その作業中に「丹青に使用する顔料と接着剤が日本からの輸入品」であることが明らかになり、韓国内で物議を醸していた」としている。

 続けて誌面は、「伝統的手法による国宝復元作業なのに、韓国ではなく日本の製品を使用するとは何事だ」といいたい気持ちはわからなくはない。しかし、韓国の伝統的接着剤の製造技術はすでに1980年代に途絶えており、文化財庁も「品質のよい材料を使用するために避けられない選択だった」と説明していた」と。

 しかし、それも伝統であるはずの彩色復元に失敗。そして、上述の韓国文化遺産政策研究所・所長の失敗を日本へ転嫁する発言と報道である。「ネット上には顔料を納入したという日本の企業名が書き込まれ、批判の的になっている。京都にあるその顔料会社に聞くと、「政治的なこともあるのでコメントできない」と沈黙」としている」と。当の所長に誌面が取材を依頼したとのことだが、「「前にも日本の新聞社にあることないこと書かれてえらい目に遭ったんだ。話すことなんて何もない!」と電話を切られてしまった」としている。
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肝心な失敗の原因に査及せずに

 誌面は、「本誌にも何が復元失敗の原因かはさっぱりわからないが、何でも日本の責任になすりつけることだけは勘弁していただきたい」と結んでいるが。その通り、肝心な失敗の原因に査及せずして「いつも」の国技を発揚するとは。新たな、迷惑な事例と謂えよう。件の日本の顔料や接着剤についても、他では成功の実績が有るがゆえに「復元工事」にも採用したはずなのだが。

 たとえ親切心、善意によるものであっても、「韓国(南朝鮮)」なる“国”に関われば後で責任を転嫁を被って嫌な思いをさせられる。とんだ迷惑が降りかかる。表題は、その新たな警鐘の一つと謂えるのかもしれない。
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■ 主な関連稿

韓国「風水で日本制圧」と 2013/09/26 
精神病国家「韓国」の憂鬱 3 2013/10/03 
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【筆者記】

 誠に余談ながら、姿をほとんど残さずして焼失した同門の復元時期に符合するかのように、日本国内の神社の樹齢豊かな神木が突如として枯れ、あるいは、台風で倒れれるなどの事例も相次いだこともいささか気がかりである。それらが上記の復元に使用されている可能性も有り、との指摘がネットの諸氏によってなされて来た様子だが。

 読者から教えていただいたのだが、何者かによる枯葉剤挿入など、神木の枯倒事件が相次いでいる様子を、NHKの報道番組(平成24年11月26日)(Web)が報じているのも、何かを傍証するかのようで不気味に映る。いっそ復元失敗の原因調査の一環として、使用木材のDNAを調べてみるのも一つかと思う。
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