--/--/--(--) --:--:-- [スポンサー広告]

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

2013/10/21(月) 13:58:00 [国思う注意報/提案]

20130606001
迷惑大国「中国」の真実

▼ 平成25年10月21日、他の稿

中国発「鉛害と塵害」について
----------

これは酷い「中国人の迷惑」の数々

20131021005 
これはひどい! 世界中に大量“輸出”される中国人たちの乱交の数々
 中国では10月1日から7日にかけて、建国記念日にあたる「国慶節」の大型連休があった。この間、中国人観光客が大挙して国外に“流出”し、行く先々でマナーの悪さが問題視された。以上、冒頭より/週刊ポスト 平成25年11月1日号 記事(切り抜き)購入誌面 (P40-41)より「個」の日記の資料として参照

----------

迷惑大国「中国」の真実

 世界中で嫌韓と共に、その宗主国「支那(China)」への「嫌中」が広まりつつある。特に、国々への観光客としてやって来る支那人(Chinese)の傍若無人ぶりがそれを加速している様子。「中国」という名称は、そもそもの国際法の下(もと)では存在していない。「中つ国」という名称も有るが、トールキン作「指輪物語」に登場する架空の国であり、そもそもの由来は支那とは無縁である。

 あえて「中国」とブログに記す時は、「自己中心共和国」の略称であると。その揶揄(やゆ)を込めて記して来た次第である。敷島民間防衛調査隊(非組織)も度々直面して来たが、絶えない密航や窃盗、破壊、性犯罪や生保不正受給など。あるいは、数多の暴力、性犯罪など。隷属国朝鮮の賊々と同様に「人」に有るべき最低限の品位すら持ち合わせていないと。そう観た方が「なるほど」と納得が行くほど過酷な不行の数々が目立つ。

 観光誘致すべき相手はなく、むしろ、日本国民の安全と命と財産とを守るため、早々に「元栓」を閉めるべき時期に来ていると。こう体感する一人である。
----------

「フィンランド行の国際便の中で」

 では、誌面に紹介されている不行の数々から幾つかをクリップさせていただこう。先ず、「中国人観光客の“暴走”は中国を出国する時からもう始まっている」として、国際便の中でのバッドマナーに誌面は触れている。

 云く「8月には、フィンランド行きの国際便のなかで、気分が高揚したのか中国人団体客が機内で大合唱を始め、他の乗客から顰蹙(ひんしゅく)を買った」と。空の旅の運・不運は、「中国人団体客」と居合わせるかどうかにかかっているのかもしれない。紙面は「さらに」として、「国際便では、機内食のナイフやフォークを持ち帰ろうとする中国人客が後を断たない」と。「客室乗務員が使い捨てではないことを説明すると、逆ギレして怒鳴り散らす客も多い(旅行代理店社員)」と。これもよく聞く事例だ。

 そればかりか、座席のヘッドホンセットや機内のトイレからトイレットペーパーを平然と持ち去る事例も有る。
----------

バイキングでの「食い散らかし」と「大量持ち帰り」

 続いて、「そんな彼らの貪欲さがいかんなく発揮されるのが、朝食バイキングである」として。「食べきれない量を取ってきて、大量に残すのは当たり前」と。「次々に新しい皿を持ってくるので皿がテーブルに乗り切らなくなり、中途半端に食い散らかした皿を、誰もいない周りのテーブルや椅子を見つけ、その上に平気な顔で置いていく」と。

 さらには、「こっちで中国人の家族連れが空のペットボトルに次々とジュースを詰めているかと思えば、あっちでは持参したポットにコーヒーを全部入れてしまう(北海道のホテルに宿泊した日本人宿泊客)」としている。

 例によって“お持ち帰り”は飲み物に限らず、である。ロールパンや鮭フライ、ウィンナーソーセージなど気に入ったとみれば、食べ物同じく持参したビニール袋やタッパなどに詰め込んで持ち帰るという事例もまた有る。

 誌面も、「海外でも、中国人宿泊客の多くが朝食バイキングで1日分はあるかと思われる大量の料理を持ち帰ることが話題になっている」としている。万一、時間が経って幾分か傷みが出たものを食べられ、それらで食中毒でも起こされたら、謝罪、賠償を要求して来る事例も有り、「こういう」人たちはそもそも「宿泊お断り」にするのが筋道ではないか。
----------

「ポットや液晶テレビ」「大浴場のシャンプー」まで

 “お持ち帰り”は食べ物や食器に終わらない。云く「中国人にとって、ホテルの備品とあらばあらゆるものを持っていくのが当たり前になっている様子」と。「沖縄の某ホテルの従業員がため息をつく」として。「タオル程度ならまあ仕方がないのですが、お湯を沸かすポットや液晶テレビまで持っていかれたことがあります」と。「県は中国人観光客の誘致に懸命だけど、正直、迷惑だし、下手をすると大赤字です」としている。

 大浴場からシャンプーのボトルを持ち帰るような事例も絶えない様子。誌面は「自分のものは自分のもの、他人のものも自分のもの‐これが中国人には当たり前の感覚なのだろう」と指摘している。そのメンタリティの延長線上に我が国の領土領海への絶えざる侵犯が有ると認識しておくと、支那の現在が判りやすくなる。
----------

バッドマナーと云うよりは、ワーストマナー

 バッドマナーと云うよりは、ワーストマナーと謂う方が適切なのかもしれない。誌面は、「電車やバスのなかでもボロボロ食べ散らかして、片づけようともしない」と。「新幹線で中国人旅行客が降りた後の座席に座ろうとしたら、座席も床も食べこぼしだらけ」と。「しかも座席シートまで、何かでじっとり濡れていた。気づかずに座っていたらと思うとゾッとする(50代・男性)」と。

 さらに海外でも、「ドイツのホテルで宿泊した時、朝食を食べにレストランに行ったら、“あなたはこっち”といって別室に通された」と。「どうやら中国人観光客と間違われてしまったらしく、その部屋は中国人らだけ」と。さらに「みんな水筒やバッグに入れてしまうから、ろくな食べ物や飲み物が残っておらず、床は食べこぼしだらけ」と。「中国人客がいるホテルにはもう泊まりたくない〈50歳・男性)」との事例も紹介されている。

20131021006
週刊ポスト 平成25年11月1日号 記事(切り抜き)購入誌面 (P42-43)より
----------

それでも「中国人」を誘致するのか

 さらに、「ヨーロッパでは、中国人の“痰吐き”に閉口している人も多い」として、アジアでも「中国人団体客はとにかく歩道の占拠がすさまじい」と。「歩道いっぱいに広がってノロノロ歩くから、他の歩行者は仕方なく車道を歩く。しかも、彼らが通った後は、ゴミだらけになる(タイ在住日本人)」と。

 本来、風光明媚なはずの観光地でタバコの空き箱を捨てたり、「糞尿問題はもっと深刻だ」として、「女性だって草むらでしゃがんで用を足すし、“子供のウンチはどこでもOK”なのかごみ箱にウンチさせている親を見かけたことがもある(上海在住日本人)」としている。

 いやいや、それもまだ序の口で、たとえば、国内でも、大浴場の湯の中で脱糞や放尿するといった事例も珍しいことではない。ホテルの部屋の床に吐瀉したり、空き瓶や空き缶、中身が入った使用済の何かなどを床に散らかすなど。清掃員さんがべそをかきながら掃除していた事例もまた数多である。被盗品や修復の対価をおしなべて計算すれば、上述の沖縄のホテルの従業員さんの言のごとくに「正直、迷惑だし、下手をすると大赤字です」ということになりかねないだろう。
----------

「ルーブル美術館の池で足を洗う」

 ヨーロッパでも傍若無人ぶりを発揮しているようだ。他所の国へ来ての振る舞いや買い物のマナーの悪さは常習の是として、「先日、中国人観光客とおぼしき人たちがルーブル美術館前にある池に足を浸している写真が中国国内で大きな話題になった際」として。

 「微博」(支那のネットサイト)上で、「日本人のように見える」「足を池に入れた時には、少しだけでも日本を話すべきだな」などと、日本人に濡れ衣を着せようとするような意見まで。これでは中国人のマナーが向上しないのも仕方あるまい」と誌面は指摘している。
----------

何故、「中国人」の品性はワーストなのか

 さらに「10月初めに北京で行われた米女子ツアーでの、中国人ギャラリーのマナーは最悪だった」と。「プレー中に大声をあげたり、フェアウェーのど真ん中を歩いたり。中国人選手と優勝を争っていたアメリカ人選手がパットすると“外れろ”と声をかけ、実際に外れると拍手する」と。「外国人記者と話していたら、みんな“うちの国で開催するツアーには、中国人には絶対来てほしくない”と口を揃えていた(日本人カメラマン)」との話も紹介している。

 何故、「中国人」の品性は、小中華の朝鮮と競うほど低劣なのか。考察し得る事由の一つとして、マナー教育など後天的な要素の欠落と謂うよりは、DNAのレベルからの発現ではないか(要旨)と先年の先稿に記したが。子分の朝鮮人と同様に、教えても改善し得ないものが数多である。

 日本でも、諸国でも、何かといえば独自の「ネスト」を造り上げて「郷に従う」努力をしない。都合の悪いことは他へ転嫁する。それでいて、“差別”や“人権”を逆手にとって我田引水する術(すべ)は超一流である。

 支那人の癒えぬ本質を福翁が見事に見抜かれ、脱亜の先見を示された意味がよく分かる。以上、ご参考まで。
----------

■ 主な関連稿

食人種「亜」の憂鬱 2012/05/10
病原の国「支那」 2011/12/01
-------

▼ 現下の支那人は「漢民族」の後裔に非ず

「亜」が低劣な事由について 2012/01/14
----------

  読者の皆様にはご多忙の中、日々新たなご訪問をいただき、ツイートの皆様にフォローをいただき感謝します。日本を護るため、盛大なるクリック応援をお願いします。事実の指摘は「悪口」ではなく、真実を掘り出し、その共有のために不可欠です。国思う活動を辛抱強く支えてくださる皆様に心より感謝します。
----------


日本は毅然とあれ!                    

20131021007                                                                                                      
路傍の壁紙 (柿) 
-----------

↓携帯からもクリック応援を!
 
http://blog.with2.net/link.php?1627008
----------

【脱亜を!】と思われる方はクリックを!↓  
20130606001 

Trackback

トラックバックURLはこちら
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。