2013/10/20(日) 21:50:00 [特亜/四亜]

20130606001
夕刊フジ「韓国の真実」27

▼ 平成25年10月20日、他の稿

【第一稿】浅田真央選手「SP首位発進」
----------

南朝鮮には「差別」が充満

20131020005
韓国の劣悪環境 脱北者もUターンする 優遇制度で就職⇒妬まれ差別
 韓国に嫌気がさして“撤退”していくのは外資系企業だけではない。北朝鮮の窮乏から逃れようと、命がけで韓国にたどり着いた脱北者が、世知辛い韓国社会に幻滅して、北朝鮮へ舞い戻っているのだ。「北出身」とバカにされ、優遇措置にやっかみを持たれ、邪魔者扱いされて生きづらい…。韓国はいつから「無慈悲」がまかり通る社会になってしまったのか。以上、冒頭より/夕刊フジ 平成20年10月20日号 記事(切り抜き)購入紙面(2面)より「個」の日記の資料として参照

----------

己を知らず、恥も知らず

 精神病理深淵なるどこぞの“国”は己を知らず、恥も知らない。それゆえか、己にとっての“不都合”を“差別”だと脅し、また、それを盾に“権利”だのと主張して他国までもを荒らす。

 表題は、その“国”の荒れ様を伝える紙面(夕刊フジ)だが。云く「韓国に嫌気がさして“撤退”していくのは外資系企業だけではない」と。何と「北朝鮮の窮乏から逃れようと、命がけで韓国にたどり着いた脱北者が、世知辛い韓国社会に幻滅して、北朝鮮へ舞い戻っているのだ」との実態を伝えている。

 なぜ、脱北者が北朝鮮に戻るのだろうか。「「北出身」とバカにされ、優遇措置にやっかみを持たれ、邪魔者扱いされて生きづらい」と。事実とすれば、いわば、韓国(南朝鮮)の病理的荒廃に耐えかねて戻っているということなのか。
----------

「共和国に戻った住民たちの座談会」と

 あくまでも「北朝鮮によるヤラセの可能性も高いが」として、紙面は、「北朝鮮の朝鮮中央通信が先月30日に配信した」として、「「傀儡徒党に誘引されて南朝鮮(韓国)に引き込まれ、共和国に戻った住民たちの座談会」とする記事を紹介している。

 それによれば、「日本海に面した端川(タンチョン)市から脱北し、帰国したパク・ジングン氏は「韓国での1年は悪夢の毎日」「誘惑されて引きずり込まれた人(脱北者)だけでなく、南朝鮮(韓国)の住民たちも暗黒社会だ」と証言した」と。また、「中国と国境を接する恵山(ヘサン)市のチャン・グァンチョル氏は「お金がなく、働き口も得ることができない。とうてい生計を立てられない」と韓国での暮らしぶりを語った」としている。

 その内容の真偽はさておき、「韓国で脱北者支援を行う団体関係者は「脱北者にとって、韓国はもはや魅力のある亡命先ではなくなっている。『韓国=暗黒社会』というのは、言い過ぎではない」という」として、南朝鮮社会の荒廃状況を指摘している。昨今の、同国の精神病理のいよいよ深まりからすれば、脱北者のUターンも有り得て不自然ではないのかもしれない。
----------

韓国入国「脱北者」は減少傾向に

 紙面は、「韓国統一部の統計によると」として、「韓国に入国する脱北者は2009年の2929人をピークに減少傾向が続き、昨年は1502人まで半減。今年は8月までに952人と、やはり減少に歯止めがかからない」としている。事実とすれば、ピーク時に比較して7割近く減少していることになる。

 脱北者への待遇については、「通常、韓国に入国した脱北者は、政府の定着施設「ハナ院」で適応教育を受ける。その後、定着金700万ウォン(約63万円)を受け取り、賃貸住宅を自ら探す」と。「就労支援制度や職業訓練制度が無償で受けられ、公務員や民間企業には「脱北者枠」もあるが、現実の生活は厳しい」と。さらに「前出の支援団体関係者は「韓国は就職難のうえ、家柄やどこの出身かを気にする社会のため、職を得るのが難しい」としている。
----------

伝統の「強きに諂(へつら)い、弱気を苛む」品性の低さ
 

 その上、「脱北者が優遇制度で職を得られても『楽をした』と妬まれる」と。「低い身長と言葉の違いで『北出身』とバレて、『田舎者』『学がない』とバカにされる」と。さらに、「脱北者の7割は女性のため水商売や風俗嬢になるケースも多い」と。続けて、耐えきれずに仕事を辞める人も後を絶たない。脱北者と韓国人が結婚するのも極めて困難だ」という」としている。

 事実とすれば、家柄だ出自だと脱北者を見下し蔑むほど高慢ならば、日本へ来でわざわざ「通名」を名乗り、己の出自を隠す必要も有るまい。素性を指摘されて“名誉棄損だ”と騒ぐ必要も無いだろうに、とごく率直に拝考するのだが。精神病理学の視点から指摘すれば、いわゆる「強きに諂(へつら)い、弱気を苛む」品性の低さが、脱北者への苛酷な対応にも表れていると。そう指摘できよう。

 「川に落ちた犬は棒で叩け」とする同国の諺(ことわざ)も、そもそもの南朝鮮の下劣性を自証するものに違いない。以上、ご参考まで。やがては断交をと思う一人である。
----------

■ 主な関連稿

千年ストーカー「韓国」の悪行 2013/05/08
米国発 韓国「反日宣伝」の街 2013/04/02  
-------
夕刊フジ「韓国の真実      2013/06/25
夕刊フジ「韓国の真実」2
 2013/06/26
夕刊フジ「韓国の真実」3 2013/06/26
夕刊フジ「韓国の真実」4 2013/06/28
夕刊フジ「韓国の真実」5 2013/06/30
-----

夕刊フジ「韓国の真実」6 2013/07/16 
夕刊フジ「韓国の真実」7 2013/07/17
夕刊フジ「韓国の真実」8 2013/07/19

夕刊フジ「韓国の真実」9 2013/07/25
夕刊フジ「韓国の真実」10  2013/07/28
-----
夕刊フジ「韓国の真実」11 2013/08/05
夕刊フジ「韓国の真実」12 2013/08/07
夕刊フジ「韓国の真実」13 2013/08/08
夕刊フジ「韓国の真実」14 2013/08/28
夕刊フジ「韓国の真実」15 2013/09/01 
------
夕刊フジ「韓国の真実」16  2013/09/06 
夕刊フジ「韓国の真実」17  2013/09/14
夕刊フジ「韓国の真実」18 2013/09/18
夕刊フジ「韓国の真実」19 2013/09/20
夕刊フジ「韓国の真実」20 2013/09/25
-----
夕刊フジ「韓国の真実」21 2013/09/28 
夕刊フジ「韓国の真実」22 2013/10/02
夕刊フジ「韓国の真実」23 2013/10/11
夕刊フジ「韓国の真実」24 2013/10/15
夕刊フジ「韓国の真実」25  2013/10/16
夕刊フジ「韓国の真実」26 2013/10/17
-------

  読者の皆様にはご多忙の中、日々新たなご訪問をいただき、ツイートの皆様にフォローをいただき感謝します。日本を護るため、盛大なるクリック応援をお願いします。事実の指摘は「悪口」ではなく、真実を掘り出し、その共有のために不可欠です。共有と協力を広げましょう、国思う活動を辛抱強く支えてくださる皆様に心より感謝します。
----------

日本は毅然とあれ!                    

20131020004                                                                                                      
路傍の壁紙 (秋空) 
----------

↓携帯からもクリック応援を!
 
http://blog.with2.net/link.php?1627008
----------

【「韓国」の真実を広めよう!】と思われる方はクリックを!↓  
20130606001


Trackback

トラックバックURLはこちら