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2013/10/12(土) 00:20:00 [国思う注意報/提案]

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吉野家「国会内にオープン」考

▼ 平成25年10月11日の稿

文春「イオンの真実」
夕刊フジ「韓国の真実」23 
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国の中枢を守れるのか?

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国会内に「吉野家」オープン 1,200円の限定メニュー「牛重」も
 国会議事堂内の売店などが並ぶスペースに11日、牛丼チェーン「吉野家」の店舗がオープンした。その国会内店舗の限定メニューとして、牛丼ならぬ「牛重」が登場した。ふたを開けると、重厚な輝きを放つ高級和牛がぎっしりと敷き詰められていて、いつもの牛丼とは明らかに異なる高級感。甘めのタレで、上品な味付けがされていて、これは、ぜいたく料理の定番だったあの料理をイメージさせるレシピにあった。吉野家広報担当の横尾由香さんは「すき焼き風味といいましょうか。フライパンで生肉から焼いております。国産和牛の肩ロースを使用しております」と語った。以上、冒頭より/FNNニュースWeb)平成25年10月11日付記事より「個」の日記の資料として参照

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「杞憂」なら良いのだが

 余談ながら。表題は、「国会議事堂内の売店などが並ぶスペースに11日、牛丼チェーン「吉野家」の店舗がオープンした」と伝えるニュースである。本年6月、衆議院議院運営委員会理事会が、「吉野家ホールディングス(HD)による国会議事堂の 敷地内への出店を認めた。それを受けての議事堂敷地内での初の出店で、衆議院側の裏手の駐車場などの敷地の周囲に位置するものと見受ける。一見、明るいニュースに映るが、しかし、議事堂敷地内でのことであり、ふと大丈夫なのかな、との杞憂が横切る一人である。

 というのも、国会議事堂店でも相応に選りすぐった従業員が従事するのかもしれないが、吉野家そのものが外国籍のパートさんやアルバイトさんを含めて外国籍者が相応に占める企業であること。且つ、外国籍者と謂っても特亜の系統が少なくないこと。さらに、ファーストフードとなればその時の集客具合にもよるが、交代の従業員の出入りをはじめ、仕入れやごみ処理などなど。

 さらに、一般の店舗に比べて経営側の「人の出入り」の頻度が高いこと。その状況で危惧する点の一つは、従業員の中に、たとえば、その正体が北朝鮮工作員や人民解放軍兵士、南朝鮮の諜報要員らが、ファーストフードの経営者側が厳正な人事のフィルタリングでししない限り、それらの賊が無防備に紛れ込んで来る懸念がある。
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特亜系の従業員が

 多くの皆様が目の当たりにしたご経験をお持ちかと思うが、たとえば、議員会館内にすでに出店している「セブンイレブン」でも、皆様のお身近な(ご近所の)店舗では、特亜系の従業員が少なくない。言い換えれば、議事堂敷地内、議員会館内での出店業者の店舗を「足掛かり」とするかのように、紛れ込む工作員、諜報要員らの活動の場になりはしないかと。ふと危惧を抱く一人である。

 ちなみに、こうした店舗では、通う議員諸氏や秘書諸氏、公聴に訪れた人たちが店内のカメラに収められる。利用側は何の気無しに立ち寄ったとしても、利用者が記録されることになる。それ自体を「情報」とみなすのが“上手”なのが特亜でもあるためで、たとえば、幹部社員の「中国人従業員」らの手を経て本国にそうした「情報」が渡される懸念も有る。日本には、それを防止する法整備もままならない状態で、一般への開放を広げるのであれば、法整備も同時(本来は事前に進めるべきだが)に進める必要が有ろう。
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「国会テロ」拠点になりはしないか

 もう一つの危惧は、何らかの有事が国内で発生した場合など、それらの店舗がテロ拠点として賊らに奪われやすいことだ。食器や備品などに偽装して部品や組み立て式の爆発物などをあらかじめ店内の格納庫などに持ち込み、有事に組み立てる。そうした携帯型の兵器が増えている状況は、海外のテロ事件を観るまでもない。無論、国会内には厳重な警備が敷かれているであろうけれども、その状況にしてもあらかじめの観察を許してしまい、警備を突破する術(すべ)の賊らに教えてしまう結果になりはしないか。一国の中枢ほどテロの標的になりやすい。この法則性にもとづき、以上、現時点で胸を過る危惧を記す。

 なお、表題(FNNニュース)を拝見してのことだが、そんな心配は「どこ吹く風」で、危惧は微塵もない。言い換えれば「平時ボケ」の典型ではないかと指摘させてただき、雑稿ながら危惧のメモとさせていただきたい。単なる「杞憂」であれば良いのだが。
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日本は毅然とあれ!                

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路傍にて (筆者) 
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