--/--/--(--) --:--:-- [スポンサー広告]

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

2013/10/04(金) 23:55:00 [国思う注意報/提案]

20130606001
ソフトバンク「機器の充電中に発火」考

▼ 平成25年10月4日、他の稿

韓国「放射能」の妄想自爆
祝「ヒッグス粒子」存在確定
世界を制する日本選手の活躍 5

韓国産「毒食リスト」考
----------

また「韓国製」か

20131004008
ソフトバンクBB、ワンセグ機器の充電中に発火
  
ソフトバンクグループでIT関連製品販売のソフトバンクBBは4日、米アップルのスマートフォン「iPhone(アイフォーン)」でワンセグ放送を見られるようにするチューナー「TV&バッテリー」で充電中に発火する事故が2件あり、15日から回収すると発表した。対象は2008年12月31日~13年8月8日に販売した全約7万9000台。けが人などは出ていないという。回収方法や顧客への対応方針は15日に同社ホームページで公表する。端末は韓国アイキューブ製。発火は13年5月と9月にあったという。同社は原因を精査中で、使用中止を呼びかけている。日本経済新聞Web) 平成25年10月4日付記事より「個」の日記の資料として参照
----------

また「発火」事故が

 今後の参考のため、本件ついてもクリップさせていただきたい。表題は、ソフトバンクグループのソフトバンクBB(IT関連製品販売)が、「米アップルのスマートフォン「iPhone(アイフォーン)」でワンセグ放送を見られるようにするチューナー「TV&バッテリー」で充電中に発火する事故が2件あり、15日から回収すると発表した」と発表(4日)したとする記事だ。「端末は韓国アイキューブ製。発火は13年5月と9月にあったという」としている。

 「韓国製」関連では、サムスン社製の「スマホ」(スマートフォン)が各国で爆発事故を起こし、LG社が“設計”したとされるバッッテリー制御系回路(バッテリーの方は宗主国製)の不備による発火事故が、さる新型航空機内の発煙による緊急着陸事故でも指摘されている。
----------

ここ数年も

 ただでさえ、ここ数年間、巷で云う家電系では、加湿器や電子レンジ、テレビ、洗濯機にいたるまで「発火事故」が絶えず、「LG」などの社名や「韓国製」を伏しての、OEM側の社名だけを報ずる“事故”や回収騒ぎが相次いでいたことにお気づきの読者も多々おられることかと思う。

 まさに、まさかとも思える製品やユニットの「発火」「爆発」事故の“ニュース”に触れられた時は、その火元は「韓国製」か、その宗主国の“作品”と疑って差し支えない。そもそもの“国民性”がそうであると同様に、いい加減に“設計”(その多くが伝統国技のパクリ)された電源回路系でも「爆発」や「発火」は絶えないのである。
----------

「韓国製」にご用心を

 店頭で購入をお考えの製品を手にされる時は、電源系統は「どこの国の製品か?」と尋ねてみられるのも一つかもしれない。そうした質問をすれば、痛いところを触れられたかのように逆切れする店員さんが中にはいるが(その場合は、店舗等の情報を民間防衛調査隊へ知らせていただければ幸い)、本当は知らない店員さんが多いことにお気づきいだけることかと思う。

 その場合、メーカーで判断するのも一つであり、表題の事例のような朝鮮系のメーカーや、朝鮮つながりで成り立っているような量販店が“お勧め”特売する製品ほど、ああ、問題の電源系統は南朝鮮の“特産品”なのだなと判断していただいて差し支えない。

 機器の電源部位や関連回路の設計ならば、我が国であれば優秀な高校生や学部一年生でも十分に設計し得るが。こと南朝鮮ではそれが「職業」であるはずのメーカーの“設計者”ですら満足に設計できないケースが意外に多い。そこであっちから、こっちからと恥じないパクリを重ねるために、機器全体の不具合が生じる。その不具合現象の一つが「爆発」であり、爆発まで行かないとしても「発火」を起こすと。そう認識しておかれると事の次第の本質が判りやすくなる。

 瑣末な身の研究所での経験だが、先入観等は一切無しとしてあえて指摘させていただければ、南朝鮮からの訪問“研修生”の類は、おかずのことや「下(しも)」のことしか頭の中に無いためであろう。そのほとんどが「教えても学ばない」傾向性を有している。訪問研修生などを受け入れる企業辞令をなす機会が有るとしても、招いてはならない部類とみなして差し支えない。
----------

■ 主な関連稿

爆発「サムスンの携帯」 2013/07/08 
B787「煙、緊急着陸」考 2013/01/16 

----------

  読者の皆様にはご多忙の中、日々新たなご訪問をいただき、ツイートの皆様にフォローをいただき感謝します。日本を護るため、盛大なるクリック応援をお願いします。事実の指摘は「悪口」ではなく、真実を掘り出し、その共有のために不可欠です。共有と協力を広げましょう、国思う活動を辛抱強く支えてくださる皆様に心より感謝します。
----------

日本は毅然とあれ!              

20131004005                                                                                                
路傍にて (筆者) 
----------

↓携帯からもクリック応援を!
 
http://blog.with2.net/link.php?1405200
----------

【危険な韓国製品は不要!】と思われる方はクリックを!↓  
20130606001


Trackback

トラックバックURLはこちら
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。