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2013/09/28(土) 18:31:00 [特亜/四亜]

20130606001
夕刊フジ「韓国の真実」21

▼ 平成25年9月28日、他の稿

祝「福島のカニ」県外へ出荷 
皇田「稲刈りの儀」に

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天に唾する“国”の近況

21030928006
韓国 航空業界自滅 「反日」で業績悪化 観光客減少 
 東京電力福島第1原発の汚染水問題について、韓国がヒステリックな反応をみせている。福島など8県の水産物を全面輸入禁止にしたのに続き、韓国メディアが、「放射能汚染への恐れ」などを理由に航空会社が日本便を減らしていると報じたのだ。専門家は「業績悪化による減便をごまかすために汚染水問題を引っ張り出している」と指摘する。一体、どういうことなのか。以上、冒頭より/夕刊フジ 平成25年9月28日号 記事(切り抜き)購入紙面(1面)より「個」の日記の資料として参照

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先ずは、通名・月山明博氏が“貢献”

 物心両面にわたる不浄国が、己を棚に上げて天に唾(つば)するに等しい「対日毀損」の数多がブーメランの如くに、そぞろに韓国(南朝鮮)へ跳ね返って来ていると。そう指摘すべき事例の一つが表題ではないか。

 紙面は、「10月から始まる冬季フライトスケジュールを境に、“日本外し”とも言える韓国航空会社の動きが目立っている」として。「最大手の大韓航空は、来月27日から岡山へのフライトを従来の週7便から4便、新潟へのフライトを週7便から5便に縮小する予定」と。一方、「アシアナ航空は、すでに仙台行きを週7便から4便とし、静岡行きも縮小したという」としている。便数低減が事実とすれば、好ましい傾向ではないか。


 続けて紙面は、その「背景にあるのは、韓国航空業界が直面する厳しい経済環境だ」と。「韓国観光公社によると、昨年8月の李明博前大統領による竹島上陸以来、訪韓する日本人観光客が減少」と。続けて「昨年9月から6カ月連続の前年同月割れとなり、今年に入ると、この傾向が一段と加速。上期(1~6月)の訪問者数は前年同期比の26.3%減となった」としている。先ずは、通名・月山明博(李明博)氏の島根県竹島への不法上陸と侮言が“貢献”しているというわけだ。
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アシアナ機事故も

 紙面はまた、もう一つの要因として、「痛恨だったのは、7月に起きた米サンフランシスコ空港でのアシアナ航空機の着陸失敗事故だった」と。

 そのため「アシアナ航空は、事故の影響で第2四半期の営業損失が299億ウォン(約27億4780万円)に達し、株価も10年4月以来の安値に下落。韓国航空業界全体に、安全性に対する不信感を広める結果になった」としている。着陸失敗事故は惨劇であったが、しかし、明らかにアシアナ航空の未熟なパイロットの初歩的なミスであり、しかも事故後の初動では、南朝鮮が「いつもように」自己要因を他へ転嫁していた事跡を観れば、同航空への同情の余地は存在し得ないのである。

▼ 関連稿

韓国機「着陸失敗事故」考 2013/07/07
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円安ウォン高も影響と

 さらに紙面は、「同国の航空業界関係者は「円安ウォン高も痛い」と。「日韓関係の悪化と、業界の信用不安のトリプルショックで日本からの観光客を当て込んでいた航空会社は大きな打撃を受けている」と。その「業績改善のため、各社とも搭乗率が奮わない路線を減便せざるを得ない状況になっている」と説明する」としている。

 だが、長年続いた「円高ウォン安」の方が歪(ひず)みの極みであり、新たな首相を据えた日本が本来の基調へと戻りつつあるのみだ。かかる自国の無策を「円安ウォン高」で嘆いてみせる南朝鮮だが、ここでは“泣く子は餅を一つ余計にもらえる”と謂うわけには行くまい。対日毀損のロビー活動(南朝鮮のケースは「下(しも)営業」と当ブログでは指摘)に約4000億円もの巨額を資するほどならば、自国の経済対策に専念し得たはずだが。

▼ 関連稿

韓国「経済崩壊」考 2013/02/22 
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そして、日本便減を「放射能」に転嫁

 「だが、韓国メディアにかかるとこの実情は、変わってくる」として。紙面は、南朝鮮メディアの“論調”を伝えている。たとえば、「現地の通信社「聯合ニュース」は、「放射線影響」との見出しでこの減便措置について取り上げた」と。「その理由について「放射能汚染への懸念で旅行需要が減少した」などとする航空業界関係者のコメントを紹介」と。何と「経済環境の悪化ではなく、「日本の汚染水問題が減便の原因」と受け取れる内容を伝えている」としている。

 “莫迦も休み休み云え”と指摘したいところだが、“休み休み”どころか、日替わりのように日本への責任転嫁とそのための虚言や侮言、妄想的な言い逃れ、ハッタリを並べているのが南朝鮮と謂える。

 さらに「福島第1原発の汚染水問題をめぐっては、韓国政府が福島など8県の水産物の輸入を禁止」と。「自治体では、国のガイドラインに基づき国際基準以上の厳しい検査で安全性が証明されたものだけを輸出してきたが、嫌がらせともとれる政治判断でシャットアウトし続けている」としている。先稿でも申し述べたことだが、それならば、好きでもない日本から輸入する無理も要るまい。南朝鮮への輸出を止め、同時に、南朝鮮から輸入も止め、日本政府が買い取りをしてでも日本国内に流通させた方が良いのではないかと。

▼ 関連稿

日韓「水産物禁輸巡り平行線」考 2013/09/16 
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室谷氏の指摘

 さて、紙面は、「本紙(夕刊フジ)で『新・悪韓論』を連載するジャーナリストの室谷克実氏は」として、同氏の指摘を紹介している。「「韓国は、汚染水問題を国際社会で日本をおとしめようとする『ディスカウント・ジャパン』の道具として利用している」と。「航空会社は、事故を起こしたアシアナ航空を筆頭に、軒並み業績が悪化して苦境に立たされている。減便は、その苦しい実情を物語るものだが、自国企業の失敗を認めたくないのだろう」と指摘」と。

 さらに、「都合の悪い事実を、東京五輪の妨害に展開したのと同じネガティブキャンペーン『放射能がいっぱいで、危ない国・日本』で覆い隠してしまおうという魂胆だ」とあきれる」。いわば、捏造史観をもとにした対日毀損のケースと同様、自国経済のボロ隠しのために新たに造出した“ディスカウント・ジャパン”キャンペーンを繰り広げていると謂えそうだ。己には不明な南朝鮮常套の“是”と謂えよう。英邁な室谷氏のご活躍をお祈りする。

 だが紙面は、「「反日」のジレンマに陥る韓国企業の断末魔が聞こえてきそうだ」として結びながら、「皮肉なことに日本で韓国人気が縮小する一方、日本を訪れる韓国人観光客は増加傾向にある。日本政府観光局によると、今年上期(1~6月)の訪日韓国人数は、前年同期比38.4%増の約132万人に達した」としている。数日前に現場で逮捕された靖国の放火未遂犯もそうして渡って来た一人である。良識により、日本への渡航の厳正化を国政に問い、元栓の方はしっかり閉めていただきたいものだ。

▼ 関連稿

放火韓国人「靖国に潜入」 2013/09/23 
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■ 主な関連稿

夕刊フジ「韓国の真実」20 2013/09/25 
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千年ストーカー「韓国」の悪行 2013/05/08
米国発 韓国「反日宣伝」の街 2013/04/02  
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夕刊フジ「韓国の真実      2013/06/25
夕刊フジ「韓国の真実」2
 2013/06/26
夕刊フジ「韓国の真実」3 2013/06/26
夕刊フジ「韓国の真実」4 2013/06/28
夕刊フジ「韓国の真実」5 2013/06/30
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夕刊フジ「韓国の真実」6 2013/07/16 
夕刊フジ「韓国の真実」7 2013/07/17
夕刊フジ「韓国の真実」8 2013/07/19

夕刊フジ「韓国の真実」9 2013/07/25
夕刊フジ「韓国の真実」10  2013/07/28
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夕刊フジ「韓国の真実」11 2013/08/05
夕刊フジ「韓国の真実」12 2013/08/07
夕刊フジ「韓国の真実」13 2013/08/08
夕刊フジ「韓国の真実」14 2013/08/28
夕刊フジ「韓国の真実」15 2013/09/01 
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夕刊フジ「韓国の真実」16  2013/09/06 
夕刊フジ「韓国の真実」17  2013/09/14
夕刊フジ「韓国の真実」18 2013/09/18
夕刊フジ「韓国の真実」19 2013/09/20
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日本は毅然とあれ!           

20130928005                                                                                             
路傍にて(筆者) 
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