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2013/09/26(木) 11:40:00 [国思う注意報/提案]

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京都・祇園「中国系クラブが産業スパイ活動」と

▼ 平成25年9月26日、他の稿

韓国「旭日旗禁止案」考
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諜報酒場にご用心を

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京都・祇園の中国系クラブが産業スパイ活動? ハイテク企業に照準 「ホステスに設計図を見せる技術者」との証言も   自衛官による偽装結婚事件にからみ、6月に京都府警の家宅捜索を受けた京都・祇園の中国系クラブ(閉店)が、客だった複数の先端技術系企業の幹部や技術者から企業情報を収集していた可能性が高いことが25日、関係者への取材でわかった。警察当局も大手を含む5社以上の企業関係者の出入りを把握しているもようで、店自体が中国当局の情報活動拠点になっていた疑惑も浮上している。以上、冒頭より/産経新聞 西日本版Web) 平成25年9月26日付記事より「個」の日記の資料として参照 
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街の「蟻地獄」中国人クラブ

 云く「自衛官による偽装結婚事件にからみ、6月に京都府警の家宅捜索を受けた京都・祇園の中国系クラブ(閉店)が」として、「客だった複数の先端技術系企業の幹部や技術者から企業情報を収集していた可能性が高いことが25日、関係者への取材でわかった」とする紙面だが、産経紙面(西日本版 Web)がよくぞ書いてくださったと。そう感謝したい記事である。

 「関係者によると」として、「同店は平成19年、祇園の中心地の雑居ビル2階にオープン」と。「中国人ママのほか7~8人のホステスが在籍し、最低でも1人2万円以上の料金がかかる高級店だった。ママの親族は中国共産党幹部との情報もあるという」としている。事実とすれば、近年の銀座とも共通した構図が見い出せる。まさに中国人クラブは、ひいては韓国(南朝鮮)系のクラブも含めて街中の「蟻地獄」(不法外国籍者の悪行の巣窟)とも指摘できよう。
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「別件で得た情報」の一つとして

 中国共産党や北朝鮮労働党、中には南朝鮮のセヌリ党(「背乗り党」と当ブログでは命名)にとってもだが、日本の酒場は「諜報」に好適な場に違いない。特に、高級酒場は上物の情報を得るに適しているであろうことは、筆者のように鈍い者にとてさえ推察に難くないのである。

 それゆえに、TPOで「ママさん」には諜報の元締めも兼ねた民間人偽装の人民解放軍関係者や、偽装結婚などで永住資格をせしめた朝鮮人工作員やそれらに通々の在日コリアンがなったりする。従業員も留学生などを偽装して日本に潜入した組織要員であったり、ついでに創価学会の在日外国人部の一員であったりと。

 以上は、「京都調査班(民間防衛調査隊から選抜)」が、素行がいつも怪しい前原誠司氏の素顔を探る、そのために地元であれこれ調べているうちに「別件で得た情報」の一つだが。そうした「クラブ」の類が随分増えているとのことだ。
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図面どころか

 表題は、「関係者は「ママやホステスが、来店した電子部品や精密機器で最先端の技術を持つ京都府内の企業の幹部や技術者から、製品情報や技術部門の人事異動、中国市場への企業戦略といった内容を聞き出していた」と。「なかには、ホステスに設計図面を見せていた技術者もいた」と証言。警察当局も同様の内容を把握しているとみられる」としている。事実賭すれば、第三者による「目撃情報」の一つとみなせるが、実際はそれだけでは済むまい。

 技術者たちがホイホイと差し出したであろうメールアドレス入りの名刺も「情報」の一つであり、仕事のこぼれ話もまた「情報」の一つに違いない。言葉は悪くて恐縮だが、普段、社内では相手にされない男であっても、そうした「クラブ」ではモテモテ男になれる。そこでつい気を許してしまう。訊かれれば何でも答え、求められれば何でも提供するという思考停止の「阿呆」に陥るとのこと。賊敵にとっては「そこ」が狙い目の一つであり、「そういう」術には異様なまでに長(た)けていることに気づくべきである。

 図面どころか、情報が入ったUSBメモリやSDカードなど簡単に持ち運べる記憶媒体に入れて差し出している可能性も窺える。不思議な事の符合なのかもしれないが、上記のクラブ系のホステスの中には携帯機器を複数保有し、ノートPCの操作も上級者が多い、との報告も「京都調査班」から得ている。一斉捜査の時は、それらを真っ先に抑えれば対日諜報・情報工作の全体像が見えて来るのではないか。
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■ 主な関連稿

銀座「支那人の夜」考 2011/11/24
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【筆者記】

 一方、カルト関係では、創価学会信者の「ママさん」や「ホステス」も多いとのことだ。とにかくご用心を。
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日本は毅然とあれ!           

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路傍にて(筆者) 
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