2013/09/26(木) 09:38:00 [国思う注意報/提案]

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韓国「旭日旗禁止案」考

▼ 平成25年9月25日の稿

夕刊フジ「韓国の真実」20
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若者「手紙はやっぱり手書き」考

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極まる対日「国家毀損」

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韓国で「旭日旗禁止」案 国内製造や掲揚に罰則
  
【ソウル=中川孝之】韓国の与党セヌリ党の国会議員10人が23日、韓国内で旭日(きょくじつ)旗を掲げることを禁じる刑法改正案を国会に提出した。韓国では旧日本軍が使った旭日旗への反発が強く、7月にソウルで行われたサッカー日韓戦でも、日本の応援団の一部が掲げたとして問題視されていた。以上、冒頭より/讀賣新聞 平成25年9月26日朝刊 記事(切り抜き)購入紙面(2面)より「個」の日記の資料として参照
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度をさらに深める「国辱」

 連日のように対日国家毀損を繰り出す韓国(南朝鮮)。その南朝鮮による国辱が度をさらに深めつつある。表題の同国国会内での「旭日旗禁止法案」 もその新たな一つと指摘でき、メディアの多くが云う“対日感情の悪化”云々の次元では最早説明し得ない深度に到達している。

 そもそも“親日国民とみなした者から全財産を没収”する政府事業や、不法占拠している島根県竹島の対日軍事拠点化を進める政府計画。長崎県対馬を“自国領”であるかに各地で採択し、南朝鮮への“返還運動”を進めるかの所業の数々は、交戦下にも無いこの日本を敵国と定め、あからさまな侵略の標的としていることを自証するに等しい。

 以って侵略国との“友好”や“共生”などは先ず有り得ず、また「好き」「嫌い」の感情のレベルでの判断ではなく、理性を以ってしての『危険性』を認知しておくことが必要だ。そして、子々孫々の世代を守るためにも、朝鮮化し、我が国への侵略に直関両面から加担する多くの広告メディアらが国民に対して日々垂れ流す情報の洗脳毒性に気づかれ、一人でも多くの心ある日本人がいよいよ目覚めていただきたく願う次第である。
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朝鮮の病理と毒性

 表題は、「韓国国会の法制司法委員会によると」として、「改正案では、旭日旗など「日本の帝国主義を象徴する物」を韓国内で作ったり、「公衆が密集する場所」で使ったりした場合、1年以下の懲役か300万ウォン(約28万円)以下の罰金が科される」と。また「議員らは提案理由として、「戦犯旗(旭日旗)への国際社会の認識を変え、韓国の青少年に正しい歴史認識を育成するため」としている」と紙面に報じている。

 今日まで、南朝鮮ではどれほど多くの日本国旗や旭日旗が蹂躙され、燃やすなどの毀損を受けて来たことか。それらに対してはさしての処罰もなく、同国政府が看過して来た。それ自体、他国の国旗を毀損すべからずとの国家に在るべき暗黙の常識を逸していると。筆者にはそう映るが、さらに、日本国旗に準ずる旭日旗の国「内製造や掲揚に罰則」を科すとはこれ如何にである。それが「韓国の青少年に正しい歴史認識を育成するため」とは、南朝鮮の精神病理と毒性もここに極まれりと認識せざるを得ない。
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「危険寄生生物種」の認定を

 仮に、日本政府が、度を超えていると抗議するとしても、己の日本国内への所業の数多を棚に上げて“韓国に対する内政干渉だ”云々と騒ぎ出すであろう。その性根の髄は変質ストーカーの精神病理と何ら変わらない。奈辺からその精神病理が湧いて来るのか。本日の後稿で詳しく指摘するが、ここで要約してあえて一つを指摘すれば、「人」として有すべき「DNA」の欠落に有るものと分析している。

 服を着せてもらっても進歩が無い。教えても学ばない。懲りない。恥を知る機能がない。逃げてまた同じ不行、悪行を繰り返すのもそのためで、“国”というよりは生物圏とみなせば説明がつく。早期の断交の上、南朝鮮を危険寄生生物の「保護区」と認知して日本国内への侵入、繁殖を防止し、同じく国内で繁殖して来た同生物種を「保護区」へ根本的な保護のために送り返すなどの措置が必要ではないかと。過分な言かもしれないが、以上、そうとさえ思わせていただける新たな事例と拝考する。
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【筆者記】

 実を云えば、旭日旗は父祖の代まで、さらに瑣末な身の代まで日の丸と共に大切して来た宝である。いかなる団体、組織とも無縁な家系でさえ日本人の宝として重用して来たのである。とてもではないが、今般に至っては毀損の極みであり、「人」のなす所業とは到底認知し得ない。
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日本は毅然とあれ!           

20130924007                                                                                             
路傍にて(筆者) 
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