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2013/09/19(木) 14:45:00 [国際時事(注意報)]

20130606001
韓国「衝動的殺人・放火が急増」考

▼ 平成25年9月19日、他の稿

【第二稿】秘密保全法案「報道の自由」明記を検討と
【第一稿】おはようございます

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隔絶すべき「狂気のDNA」

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かっとなる韓国人、衝動的殺人・放火が急増
 今年の旧正月連休中、マンションの騒音問題が原因の殺人・放火事件が相次いだ。「その程度の問題で乱暴な犯罪を働くなんて理解できない」という反応も多い。韓国社会が忍耐力を失い、衝動的な社会となったのではないかという指摘も出ている。以上、冒頭より/朝鮮日報 (Web) 2013年9月19日付記事より「個」の日記の資料として参照

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「衝動的殺人」事件が急増

 韓国(南朝鮮)の「現実」。その一端を伝える朝鮮日報(9月19日付)の記事だ。衝動的な殺人や放火が急増しているとのこと。昨今の国状の悪化によるものかと思えば、しかし、そうでもないようだ。

 表題紙面は、同国の「警察庁の犯罪統計では、瞬間的なストレスで「衝動的殺人」を犯す容疑者は2000年(306人)以降、毎年増加し、10年には465人に至った。「衝動的放火」も2000年の347人から10年には583人へと増加した」としており、「「かっとして」犯罪を働くケースが最近頻繁に起きている」と、短絡的とも謂える事件がさらに増えている様子を記している。
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短絡的に他人の命を奪う

 たとえば、「慶尚北道の星州では、旧正月を迎え帰省した息子が、叱られたからという理由で母親を殺害し、7時間後に逮捕されるという事件が起きた」と。「一山警察署は2月12日「容疑者は37歳の未婚の男(会社員)で、事件の前日、夕食の時間に母親(61)に『どうしてそんなに音を立てながら食べるのか』と小言を言われ、翌朝、衝動的に母親の首を絞めて殺した」と発表した」と。そしてその「男は母親を殺害した後、京畿道坡州市の自宅に戻ったところを警察に逮捕された」と。

 さらに、「1月23日には、大田で27歳の男が同じ低層マンションに暮らす女性に(23)に「不細工」と言われたことに激怒し、その女性を刃物で刺して殺害するという事件が発生した」と。「この男は「子どものころから容姿にコンプレックスがあり、容姿のせいで就職もできない。そんなときに容姿を悪く言われたため急に腹が立ち、犯行に及んだ」と陳述した」との事例を挙げている。
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「間欠性爆発性障害」と

 要因について、紙面は「精神科の医師らは」として、「このような犯罪を衝動制御障害の一種「間欠性爆発性障害」と見ている。これは、普通に腹が立つ状況に比べて過度に怒りを爆発させ攻撃的な行動をする精神障害だ」と。

 また、「江北サムスン病院精神健康医学科のシン・ヨンチョル教授は」として「「理性的判断を下す前頭葉の機能が瞬間的にまひし、自分が起こした行動がどのような結果をもたらすかを予測できないまま殺人や放火を犯す」と。「就職、結婚、家族関係の中で生じていた葛藤などが積もり積もっている状態のときに、瞬間的な怒りが発作の引き金となるケースが多い」と話した」としている。
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朝鮮人の精神病理は「DNA」由来

 一般に、人間(人類)にストレスはには「つきもの」だ。日常の中でもさまざまなストレスと隣合わせの現実と誰もが付き合っているはず。しかし、たとえば、理性的な敷島の先人の事績の中にそれこそ無数に観られるように、諸々を内的に制御し、あるいは一笑に付し、または自身の励みや鍛錬、陶冶(とうや)の糧とし得る術をごく基本的な「人間の素養」として、一部の例外や個人差は多少有れども兼ね持っていることを実証して来たのである。さればこそ危機に在っても整然として相互が助け合い、他を思慮し、以って比類なき長い歴史を我が国は紡いで来たのと謂える。

 だが、あたかも寄生先に姿を本能的に似せる寄生生物種のように、一見した顔姿は幾分か日本人に似てはいるけれども、中身がまるで異なる朝鮮人は、そのDNAを根本的に「異」としている。優劣云々のレベルではなく、信用し得るか、否か。もっと云えば、安全か否かのその視点から峻別すべきだ。心ある人なら泥棒や強姦魔を家に侵入させまいとする。ごく必然の「防犯」を“排他主義”云々とは謂わない。家族を守るその視点から同様に峻別すべき「南朝鮮の現実の一端」を物語っているのが表題記事と。筆者はそう位置付ける次第である。
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精神病大国とは隔絶を

 紙面は、「06年、米国ハーバード大医学部の研究チームの調査によると」として、「成人の間欠性爆発性障害」について触れているが、そもそもが「国民の14パーセント以上が精神疾患体験者」(2011年の南朝鮮独自の調査結果)(表題紙)という精神病大国であり、後天・環境的な条件と謂うよりは、朝鮮人の精神病理は「DNA」由来のものであり、いわば、「ストレス」をきっかけにして病理が殺人や放火、強姦などの犯罪行為として突出すると。そう洞察すれば「南朝鮮」が判りやすくなる。

 服を着せてもらっても進歩が無い。そのメンタリティの本質はいわゆる近代化(日韓併合)前と同じである。その意味で、己の新たなDNAとなすほどの努力を払うべきだが、残念ながら、進化が停止しているかのようにその兆候が観られない。それでいて都合が悪くなるとまた寄生して来るだろう。恩義を仇で返し、善意に対して犯罪を返して来る。カルトを増殖させる。年々、どれほど日本人が詐欺、強姦、暴力、盗奪、破壊等の陰惨な事件の被害に、また国家がどれほどの対日毀損の侮辱に遭っていることか。

 まともに相手すれば日本の劣化を招くのみであり、精神病大国とは隔絶を期すべきとあらためて問わせていただきたい。
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■ 主な関連稿 

韓国人逮捕「地下銀行」考 2013/09/14 
【読者】日本の不幸「朝鮮人」 2013/09/12 
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精神病国家「韓国」の憂鬱 2 2013/09/02 
教訓「トリカブト中毒」に学ぶ 2012/04/09
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【註】 一般に、たとえば、メディアは「韓国」と表記していますが、国際表記では「南朝鮮(South Korea)」であり、同様に「韓国人」「韓国語」も正しくは「朝鮮人(Korean)」「朝鮮語(Korean Language)のです。朝鮮人(Korean)についても同様です。たとえば、フランス人、イタリア人と同じように「朝鮮人」との呼称を用いる方が事実認識がより正確になります。まさかの“差別”などでは有り得ず、たとえば、ドイツ人、スペイン人と呼ぶように、国籍本国をそれぞれ区別しての呼称に他なりません。 (本分面については、時々挿入させていただいています)
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日本は毅然とあれ!           

20130919006                                                                                             
路傍にて(筆者) 
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