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2013/09/16(月) 08:35:00 [国思う注意報/提案]

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韓国「アガタの偽物7億円分流通」と

▼ 平成25年9月15日の稿

【第3稿】 韓国「続く水産物不安」考
【第2稿柿そぞろに彩り始む 
【第1稿】 祝・「イプシロン」打ち上げ成功 
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詐欺・偽造の南朝鮮

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アガタの偽物7億円分流通、詐欺グループを検挙

 子犬のマークで知られるフランスのファッションブランド「アガタ(Agatha)」と、商標使用許諾契約を締結したかのように見せ掛け、76億ウォン(約6億9800万円)相当の偽物を流通させていたグループが警察に検挙された。このグループが流通させた偽物のうち、21億ウォン(約1億9300万円)相当の品物は、今年4月から1カ月間、有名なホームショッピング会社を通じ販売されていたことが分かった。以上、冒頭より/朝鮮日報 (Web) 2013年9月12日付記事より「個」の日記の資料として参照

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ライセンス許諾下にあるかのように

 いつにも増して「抜け」が多く興味深い記事(朝鮮日報)である。フランスの有名ブランドと「商標使用許諾契約を締結したかのように見せ掛け、76億ウォン(約6億9800万円)相当の偽物を流通させていたグループが警察に検挙された」との韓国(南朝鮮)でのニュースだ。

 事前行為の一つとして、「L容疑者らはフランスに行ってファクスを送り、偽造した契約書について公証を受けるなど、用意周到な手口で製造業者をだましたという」と。事実とすれば、同国の公証役場も収賄なりで加担していた。その可能性もまた否定できまい。

 また、「容疑者らはライセンス契約金の名目で5万ユーロ(約660万円)を送ったという送金証明書まで偽造していた」(警察)と。それも事実とすれば、詐欺事件が日本の300倍以上(日本での詐欺事件とされる中にも、通名系や帰化系とみられる事件が多々観られるため実質的は倍率がさらに高じる可能性が有る)という伝統国技の発揚の一例と謂えよう。詐欺国家・南朝鮮の、条約や規約、約款は「有って無きが如し」で、そのDNAをここでも確認できる。日本人の常識感覚では測れないのである。
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「製造8社」も同犯か

 さて、騙しの“準備”が“うまくいった”その後、「L容疑者らは契約金3億8800万ウォン(約3600万円)や販売代金の1.5%を受け取るという条件で、アガタの商標を付けた製品を生産する契約を、韓国の製造業者8社との間で締結した」と。事実とすれば、相応の規模ではないか。通常、ライセンス生産を委託する場合、「製造業者」の担当なり役員なりにライセンス元の本社や製造ラインへ直接案内するなり、見学させるなりするはずだ。そこで契約に関わる諸事項を踏まえての確認のミーティングを行い、生産計画などのプレゼンも行う。

 仮に、上記のケースが本契約のもとでの委託生産ならば、フランスの本社からの担当者なり役員なりが、製造を委託した企業や工場を視察するなりのが筋道だ。

 いくら南朝鮮とはいえ、騙されたとする「製造8社」も幾分かでも“製造企業”であるとすれば、以上の、その程度の必要事項について知っていて当然のはずだが。表題の事例ではそのプロセスがきれいに抜け落ちている。ということは、偽ライセンスのもとでの詐欺行為であることを知らなかったとは云えず、同犯の可能性も窺える。
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懲りない「コリアン」

 さて、「アガタ側が「偽の商品をこれ以上販売できないようしてほしい」として、商標権の侵害を禁止する仮処分を申請したのに対し、L容疑者らは偽の契約書を突き付け「契約したのは事実だ」と反論した」と。事実とすれば、朝鮮人常習の是である「その場逃れの嘘」で開き直ったわけだ。

 「だが、L容疑者らは先月21日、アガタ側の仮処分申請が認められたため、商標を使用できなくなった」としている。いわば、本家の被害企業が法的措置を講じてはじめて“一大プロジェクト”が息を止めたとする事例で、懲りない。嘘をつく。同じことを繰り返す。その「コリアン」伝統のスタンスがここでも発現されたと。日本企業も警戒すべき性癖だ。南朝鮮と云う“国”は、裁判所から一介の業者にいたるまでが信用ままならず、到底、ビジネスパートナーにはなり得ない詐欺・偽造の巣窟であることを確認すべきと。あらためてそう思わせる事例である。

平成25年9月16日
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註】 一般に、たとえば、メディアは「韓国」と表記していますが、国際表記では「南朝鮮(South Korea)」であり、同様に「韓国人」「韓国語」も正しくは「朝鮮人(Korean)」「朝鮮語(Korean Language)のです。朝鮮人(Korean)についても同様です。たとえば、フランス人、イタリア人と同じように「朝鮮人」との呼称を用いる方が事実認識がより正確になります。まさかの“差別”などでは有り得ず、たとえば、ドイツ人、スペイン人と呼ぶように、国籍本国をそれぞれ区別しての呼称に他なりません。
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日本は毅然とあれ!         

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路傍にて(筆者) 
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