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2013/09/13(金) 20:40:00 [特亜/四亜]

20130606001
夕刊フジ「アジアの真実」4

▼ 平成25年9月13日、他の稿

中国「新たな対日サイバー攻撃」考
賭博場「強盗劇」考
不法者調査の取り組み

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宗主国民にまで嫌われる「南朝鮮」

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中国ネット社会で 反日韓国をメッタ斬り 東京五輪妨害に批判噴出
 
中国のネット掲示板で、2020年東京五輪の招致活動に対し、官民挙げて“妨害工作”を行った韓国への批判・疑問が相次いでいる。「バカ国家」「低俗」などと痛烈なものもある。韓国は旧宗主国である中国に接近しているが、草の根レベルでは高い壁があるのが実態のようだ。
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 国際オリンピック委員会(IOC)総会の直前、韓国メディアは東京電力福島第1原発の汚染水問題を取り上げ、東京五輪の招致辞退を求める記事や社説を掲載。韓国政府も、福島県など8県からの水産物輸入を全面禁止するなど、徹底した妨害工作を繰り返した。以上、冒頭より/夕刊フジ 平成25年9月14日号 記事(切り抜き)購入紙面(3面)より「個」の日記の資料として参照
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管制「書き込み」ながら

 最近、しばしばメディアが報じるようになった「中国ネットの書き込み情報」だが、先稿でも触れた通り、筆者の場合、あくまでも中国共産党の対日工作「管制下」でのものであり、対日情報工作の新手の一つと認識の中に位置付けしている。それらの内容が柔硬さまざまにあれ、一線をおいて猫のように眺めている次第である。

 また、その視点から観察すれば、中国共産党の目論みがそぞろに観えて来る。
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確かなのは、朝鮮人が嫌われていること

 ただし、朝鮮人が宗主国民からさえ嫌われていることは確かだ。否、世界中で嫌われているのである。ずば抜けた嘘の捏造や騙しの“能力”にかけては宗主国を凌ぐ面も少なからず有り、人には姿が似ているが、とても「人」とは思えない点が多々有る。朝鮮人を「人」とは観ない、そのためか。隷国がようやく国家の体を成したかの「李王朝」の時代も、同王朝から二世紀以上の長きに渡って婦女子、奴隷、さらには生口とも呼ばれた食用の朝鮮人を定期的に献上させていたのである。

 言い換えれば、今日もその隷国を無意識のレベルから「人の国」とは観ていない。その基本認識が、宮崎正弘氏が指摘する「嫌う」理由としての、「朝鮮半島が歴史的に中国に隷属してきたのに、韓国が米国と同盟を結んでいることや、元寇や豊臣秀吉の朝鮮出兵などで「朝鮮に迷惑をかけられた」という意識が強い」と。さらに、最近の新たな一つとして「中国・山東省などに進出した韓国企業が5、6年前、大量撤退した件を挙げた」とするメンタリティを支えていると。そう謂えるのかもしれない。
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宗主国民にまで嫌われる「南朝鮮」

 紙面は、「韓国企業が中国に工場を作っても、中国人は韓国人をバカにしているので働かない」と。「日本企業は改善して中国文化に合わせようとするが、韓国企業はそうしないので大ゲンカになった」と昨今の事例を紹介している。宗主国に依存度を深める南朝鮮にとっては「お先」が見えて来る事例の一端とも謂えよう。

 続けて「官邸周辺には「中国とは尖閣での突発的衝突を避けるため、早期の関係改善を図るべきだが、『反日』で感情的になっている韓国は当面放っておくべきだ」という意見もある」と。「中韓分断のヒントが、ここにありそうだ」としている。

 「中韓分断」? たとえ日本の“側”につけたとしても、寄生虫のようにまた吸い付いて来るだけで、便乗している日米安全保障に寄与し得る“国”とは筆者には到底思えない。それより早く竹島を返してもらって断交に資するべきと思う一人である。
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■ 主な関連稿


韓国よ、自国史を学べ 2011/08/20 
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夕刊フジ「アジアの真実」3  2013/09/09
夕刊フジ「アジアの真実」2  2013/07/24 
夕刊フジ「アジアの真実」   2013/07/21

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日本は毅然とあれ!        

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