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2013/09/13(金) 08:31:00 [ドットCOM殿式]

20130606001
不法者調査の取り組み

▼ 平成25年9月12日の稿

朝鮮日報「下朝鮮の真実」
産経「歴史直視せぬ韓国」
【読者】日本の不幸「朝鮮人」

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国思う調査による「数値」の導き出し方法について

 【読者】 島津博士のブログの七年来の読者です。博士がお元気になられたことをとても心強く思います。くれぐれもお身体を大切にしていただき、国体護持と弥栄のためにご活躍いただけることを願って止みません。

 「国思う」を筆頭に「真正保守」「闇法案」「敷島人のメンタリティ」などなど。博士のブログからは心底国を思う発想にもとづくコンセプトが次々に発信され、私たちの日常の中での用語や概念の一部にもなって来ました。それだけ影響力が有るのだと思います。

 ところで、博士は昨日の稿での売春婦の数など、国思う調査による数値を詳細にお示しになることが時々有ります。それらの数字をどのように導き出しておられるのか。差し障りの無い範囲で教えていただければ有り難いです。

 とにもかくにも、薩摩隼人の博士があえて神奈川県にお住まいになられ、強い心で活動を続けてくださることを有り難く思います。この連休は明治神宮にお参りし、博士の益々のご健康と、博士とご陣列の若い方々のご活躍とご武運をお祈りするつもりでいます。これからも宜しくお願いします。

(以上、読者よりいただいたご投稿(13日)より)
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調査方法について

 貴重なご投稿に感謝します。日記、メモであるがゆえに駄稿も数多ですが、それでも心から支えてくださる皆様のおかげでブログ活動を進めることができ、心より有り難く思います。

 さて、ご質問の件ですが、TPOによって幾通りかの方法が有りますが、件の数値の算出についてお答えすれば、このような手順です。ヤード調査でも同じような手法を使いますが、先ず目的の区域の写真を撮ります。あからじめ、地図上で撮影ポイントを十数カ所から二十カ所くらい決めてそれを実行します。また、それらのポイントから時間別に区域を撮影する。時間がかかりますが、隊員が手分けして行います。

 その結果、目的の区域(ヤードやその周辺も同様です)の、時間別のパノラマ的な写真カタログが出来上がります。一般の通行人の方々には申し訳ないことですが、「写真カタログ」に映っている人物に番号付けを行います。たとえば、同一人物であれば同じ番頭を付すという具合に整理して行きます。

 次に、事前に必死に探し出して来た区域の利用者や区域をよく知る人たちに、代理人殿立会いのもとで「写真カタログ」を見てもらいます。そこで、たとえば、番号別に「あ、これは○○という名前で、朝鮮人だ」と。「これは福建省から来た中国人の○○で性質が悪いよ」といった情報をもらうわけです。
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やがての次代のために

 中には、いい加減な情報も少なくないため、情報の精度を高めるためには写真カタログを見てもらう人をなるべく増やす。そこがポイントになりますが、それが困難なケースが多々有ります。件のケースでは、番号付けした総勢が三百名以下で有ったため、この事後作業もそれほど日数はかかりませんでした。こうして得た情報が、後の不法者割り出しと通報にも役立つことは云うまでもありません。

 また、それらの情報を、写真記録などを主としていた調査当日に得た聞き込み情報と照合しつつ、隊員が「エクセル」を使ってPC上でまとめ、その結果得た概要が先稿での数値になったという次第です。手作業による方法の一つですが、このコンセプトは、古き時代に、フランスの天文学者のシャルル・メシエが作成した「メシエカタログ」(夜空の星雲・星団・銀河に番号を振って作成された壮大な宇宙カタログ)の手法をヒントにしています。

 不法者の巣窟である「ヤード」の数の分布表を作る。あるいは、個々の「ヤード」の不法者の状況などを割り出す時も、有意な一つとしてこの手法も使っています。賊敵に口実は一切与えず、整然とこの日本から放逐して行くために、実効性が高い方法の一つと思っています。今後の入国の厳正化を問い、提案する活動の方でも重要な資料(物証)にもなり得ますし、また、若い隊員たちに「こうしたこともできる」と編み出したノウハウを伝える場とできるので有意と思っています。可能な限り調査活動の方も続けて行きます。

 やがて、敷島調査隊で鍛えた若者らの中から、ひいてはやがての敷島大学からも無私で且つ純粋に国護る有力者を次々と輩出して行ければ、毅然とした次代の日本を支える一人一人に必ずなって行ける。ささやかな活動ではあるけれども、無私で取り組めば必ず事を成せると。こう体感しています。応援してやってください。

(以上、義広より)
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  読者の皆様にはご多忙の中、日々新たなご訪問をいただき、ツイートの皆様にはフォローをいただき感謝します。事実の指摘は「悪口」ではなく、真実を掘り出し、その共有のために不可欠です。共有と協力を広げましょう、国思う活動を辛抱強く支えてくださる皆様に心より感謝します。
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日本は毅然とあれ!        

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路傍にて(筆者) 
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