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2013/09/12(木) 23:20:00 [特亜/四亜]

20130606001
朝鮮日報「下朝鮮の真実」

▼ 平成25年9月12日、他の稿


産経「歴史直視せぬ韓国」
【読者】日本の不幸「朝鮮人」

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エイズ感染を隠し性的関係

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エイズ感染を隠し性的関係、男性5人を逮捕
 日常的に覚せい剤を使用し、幻覚状態で性的関係を持っていた男性の同性愛者らが一斉に検察に摘発された。容疑者の中には、エイズ(AIDS=後天性免疫不全症候群)の感染者も含まれており、性的関係を持つことでエイズを感染させていたことが分かった。以上、冒頭より/朝鮮日報Web) 2013年9月11日付記事より「個」の日記の資料として参照 

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「下(しも)朝鮮」さながらの

 表題は、「下(しも)朝鮮」さながらの事件と謂うべきか。すでに5万人以上の朝鮮人売春婦が上陸している(売春「夫」を加えればさらに数は増大)、と伝えられる我が国にとっても警鐘の一つとすべき「朝鮮日報(南朝鮮紙)」の記事と謂える。今後への参考のため、クリップさせていただきたい。

 「ソウルの東部地検」が、宗主国(支那)から密輸した覚せい剤を「日常的に売買、使用していた疑い(麻薬類の管理に関する法律違反)で、南朝鮮の同性愛グループの、W容疑者(39)ら5人を逮捕・起訴した、と発表した」と。

 その「5人のうち、W容疑者とY容疑者、B容疑者(35)の3人はエイズに感染していたことが分かった」と。続けて「W容疑者とY容疑者はエイズに感染したことを隠して性的関係を持ち、またW容疑者と性的関係を持ったB容疑者は、拘置所で受けた血液検査の結果、エイズへの感染が判明した」と伝えている。感染拡大への先ずを以っての要因としては、宗主国の麻薬を打つための「注射針」共用によるものがその一つと謂えるのかもしれないが。
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エイズの運び屋「朝鮮人売春婦」

 さらに「容疑者らは、会員数が29万人を超える韓国最大の同性愛者コミュニティーサイトの会員ということが分かった」と。「検察の関係者は「一部の同性愛者の間で薬物の使用が横行していることが確認されており、同性愛者の間でエイズの感染拡大が懸念されている」と語った」とするニュースである。事実とすれば、「性」にみだらな南朝鮮伝統の傾向からして、これも「氷山の一角」とも謂えるのかもしれず、恐ろしい話だ。

 「下」好きの朝鮮人のことだ。会員29万人超とする当該のコミュニティーサイトには、それなりに同じような阿呆がまだまだ存在しているであろうし、“両刀使い”も結構いるであろう。エイズは男女感染で広がるため、いわば、いわば、こうしたサイト内のみに留まらず、むしろサイトをハブにした「エイズの交差点」と認識して差し支えあるまい。

 伝統的。且つ全土的にこうした「下」の事件が絶えない南朝鮮のことだ。南朝鮮「発」という現実を考えれば、エイズ感染した朝鮮人売春婦も「生物兵器」さながらに、すでにこの日本へ少なからず上陸している可能性も低くあるまい。
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都内のある区域での調査では

 余談で恐縮だ。先稿に報告したが、昨年、都内のある狭い区域(南端)での2日間にわたる踏み込み調査(民間防衛調査隊)では、当時確認し得た売春婦の数は「244名」であった。概ねの判断る仕分けもその中に含んではいるが、内訳は、南朝鮮籍者が162名(66パーセント)、支那国籍者が44名(18パーセント)、他、フィリピンなどの南アジア国籍者、中南米国籍者が29名(12パーセント)で、他9名が国籍不明(未確認だが、露西亜系を含むものと考えられた)の者たちという状況が判った。また、現地近傍に通名教会と共に、通名医院(内科,泌尿器科)の存在も1件確認し、常にアジア人ら(患者)で満員盛況との聞き取りもしている。

 その区域の多くが賭博場、簡易ホテルや駐車場、商店の多くが朝鮮人や帰化系“業者”によって買い占められ“私有地”化されているために、余ほど目立つ事件が発端にならない限り、「売春防止法違反」の捜査の手はそこへ伸ばし難いのではないか、との指摘も事前にあった。入管難民法違反で崩して行くしかないのかもしれない。いわば、ヤードの別形態とも謂える特殊地帯へと化しているためだ。我々の世代で「こんな地帯」は合法的に潰し、賊らを性病と共にこの日本から整然と締め出すしかない。先ずは、通報を前提とした地道な国守調査を今後も続ける。
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■ 主な関連稿

韓国「変態国家」の憂鬱 2013/07/22 
夕刊フジ「韓国の真実」3 2013/06/27 
韓国輸出「娼婦10万人」考 2013/05/31 
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【筆者記】

 2018年の冬季五輪「平昌大会(南朝鮮)」は、準備も進んでいない。予算を出すのも惜しくなった。日本にすり寄って技術支援や経済支援をせびりたい。何なら“共同開催”を持ちかけてもいい(要旨)、との状況がネットの有志や関連ブログから伝えられているとのこと。何かまた、ハエのようにすり寄って来ても、桃井かおりさん風に、「ねえ、もう止めようよこの関係」と云ってやるべきだ。

 性犯罪に合う危険性が日本の40倍近くに達するほど高い。花崗岩が多いことや、あるいは唐辛子に含まれるカプサイシンの癌促進効果も手伝ってか癌の発生率も異様に高い。国技の詐欺事件も日本の約300を超えている。そんな国で冬季五輪を開催できるのか。
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日本は毅然とあれ!       

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