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2013/09/12(木) 11:55:00 [特亜/四亜]

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産経「歴史直視せぬ韓国」

▼ 平成25年9月12日、他の稿

【読者】日本の不幸「朝鮮人」
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「歴史直視」せぬ韓国

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ベトナムの「歴史直視」せぬ韓国
 【ソウル=黒田勝弘】ベトナム訪問中の朴槿恵(パク・クネ)大統領が過去の戦争の歴史について謝罪発言などまったくせず、ベトナム側も何ら要求していないことが韓国で話題になっている。10日付の新聞論調では、韓国が日本に対してしきりに「歴史直視」を要求していることと矛盾するではないかとの皮肉も出ている(ハンギョレ新聞社説)。以上、冒頭より/産経新聞 平成25年9月11日朝刊 記事(切り抜き)購入紙面(9面)より「個」の日記の資料として参照

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ベトナムに対する「歴史直視」も謝罪も無し

 今後の参考のため、表題紙面をクリップさせていただきたい。我が国に対し絶えず「歴史を直視せよ」とのたまう韓国(南朝鮮)が、かつてのベトナム戦争時に、米国の経済支援を得るために派兵した南朝鮮軍兵士がベトナムで残虐を重ねた。その爪痕は今も実質的に癒えることはない。

 当時の暴虐ぶりとその後の「歴史直視」も謝罪も無い南朝鮮の国家スタンスについては、ネットの有志が「ベトナム戦争での韓国軍の悪行」と題し、戦後に南朝鮮がなした悪行のこの一つを判りやすく解説した動画をアップ(YouTube)しておられるので、ご参考として、あらためて紹介しておきたい。

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動画ベトナム戦争での韓国軍の悪行 
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 表題は、「ベトナム統一後、(ベトナムと南朝鮮の)両国は92年に国交を結んだが、ベトナムは韓国に対し謝罪や反省、補償など一切求めなかった」と。しかし「2001年、金大中(キム・デジュン)大統領がベトナム訪問の際、「不本意ながらベトナム国民に苦痛を与えたことを申し訳なく思う」と“謝罪」と。だが、「これに対し当時、野党だった朴槿恵ハンナラ党副総裁は「金大統領の歴史認識を憂慮せざるを得ない。参戦勇士の名誉を傷つけるものだ」と批判した経緯がある」と経緯を紹介している。

 続けて、「ベトナム派兵は(朴槿恵・現大統領の)父・朴正煕(チョンヒ)大統領(当時)の決断で行われたものだが、朴槿恵大統領は今回の訪問に際しベトナムの国父ホー・チ・ミンの廟(びょう)参拝、献花の時を含め戦争の歴史にはまったく触れず、もっぱら経済協力問題に終始した」としている。

 事実とすれば、日本に対しては執拗に「歴史直視」を要求し、たとえ日本が謝罪しても「被害者と加害者の立場は1000年経っても変わらない」とのたもうたお方が、己に都合悪しとみてか、それこそ「歴史直視」し、謝罪とひいての補償すら成すべきベトナムに対しては口を噤(つぐ)むとは。朴氏が口を噤まれても、こちらは空いた口が塞がらない事例と謂えよう。
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「ライダイハン」への救済も補償も無し

 南朝鮮軍によるベトナムでの残虐。命を落とした民間ベトナム人は30万人を超え、殊に朝鮮人特有とも謂える「強姦DNA」の犠牲になった婦女子は少なくとも10万人を超えるとも指摘され、少なくとも3000人とも、ひいては1万人余ともされる「ライダンハン」(ベトナム人と韓国人の混血児)が生まれている。

 この父親の名前も知らない不幸な大勢の子供たちに対し、南朝鮮政府は救済措置や補償の一つさえ講じて来なかったのである。

 「ライダンハン」とは、「「ライ」とはベトナム語で「雑種」の意味・「ダイハン」は「大韓」のベトナム語読み。つまり、韓国人男性とベトナム人女性の間に生まれた子供のことだ」(室谷克美氏)(先稿)のことだ。
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▼ 主な関連稿

夕刊フジ「韓国の真実」2 2013/06/25 
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ベトナムの民意と大違い

 さて、表題は、ベトナム訪問時の朴大統領の無言スタンスについて、「中央日報は1面トップ記事で「父の時代の歴史に対する和解」とし「過去についての両国の成熟した立場と、間違った歴史認識にとらわれている日本を比較することになる」「日本への圧迫の意味もある」と奇妙な解釈を加えている」と南朝鮮紙の意味不明の反応を紹介。

 さらに、執筆者の黒田氏が「朴大統領が謝罪をしなかった背景には、ベトナム戦争を米韓による侵略戦争とするベトナム側と「自由を守るための戦争」とする自らとの間に歴史認識の違いがある」と揶揄し。「にもかかわらずベトナムが韓国に歴史認識の一致や謝罪、反省を求めず未来志向の協力関係を重視する“成熟”した態度は、日本ではなくむしろ韓国の対日姿勢に対する教訓であり“圧迫”になるものだろう」と指摘している。

 本当の意味での「未来志向」のスタンスを示すベトナムの民意は、南朝鮮のそれとは大違いである。そのスタンスが南朝鮮の“教訓”になり、「“圧迫”になるものだろう」としている。だが、南朝鮮に物事を教訓とし、己を「こりゃまずい」と気づく能力が有るのか、どうか。服を着せられても進歩が無い。学ばない「DNA」に「人」の筋道、道理が通用するのは、どうかは不明だ。

 その無慚な先行きの「答え」は、「韓国マスコミはベトナムが60年以上も植民地支配されたフランスに謝罪や反省、補償など一切求めていないことには触れていない」との指摘(紙面)の中にすでに示されているのではないか。
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■ 主な関連稿

文春「韓国の妄言に“10倍返し”だ!」 2013/09/05
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【註】 一般に、たとえば、メディアは「韓国」と表記していますが、国際表記では「南朝鮮(South Korea)」であり、同様に「韓国人」「韓国語」も正しくは「朝鮮人(Korean)」「朝鮮語(Korean Language)のです。朝鮮人(Korean)についても同様です。たとえば、フランス人、イタリア人と同じように「朝鮮人」との呼称を用いる方が事実認識がより正確になります。まさかの“差別”などでは有り得ず、たとえば、ドイツ人、スペイン人と呼ぶように、国籍本国をそれぞれ区別しての呼称に他なりません。

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 読者の皆様にはご多忙の中、日々新たなご訪問をいただき、ツイートの皆様にはフォローをいただき感謝します。事実の指摘は「悪口」ではなく、真実を掘り出し、その共有のために不可欠です。共有と協力を広げましょう、国思う活動を辛抱強く支えてくださる皆様に心より感謝します。
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日本は毅然とあれ!       

20130911006                                                                                         
路傍の壁紙(筆者) 
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