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2013/09/11(水) 22:20:00 [ドットCOM殿式]

20130606001
【読者】外国人への出産一時金は見直すべき

▼ 平成25年9月11日、他の稿

文春「中国の剥がれ落ちた“紅いメッキ”」
韓国は悪事と共に
お知らせ 

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敷島の次代のために見直しを!

 【読者】島津博士、こんばんは。産経(web)に密入国のシナ人夫婦による出産一時金詐欺が掲載されておりました。出産一時金の詐取より、外国人に出産一時金が支給されること事態が大きな誤りであると思います。

 引用開始>
 他人名義の国民健康保険証を使い、病院で出産したとして密入国者の中国人夫婦ら4人が逮捕された詐欺事件で、大阪府警外事課と西成署は10日、この夫婦の子供を実子と偽り、出産一時金を受け取ったとして、詐欺容疑で広島市中区千田町、自営業、王長明(35)と妻の林文英(36)の両被告=いずれも詐欺罪で起訴=を再逮捕した。


20130911004
読者ご指摘の「産経新聞 西日本版Web) 平成25年9月11日付記事」より

(以上、読者からいただいたご投稿(11日)より)
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一類を呼び寄せる特亜民

 貴重なご投稿に感謝します。ご指摘の、密入国(不法入国)の支那人夫婦が、他人名義(容疑者の兄夫婦)の保険証を使って、出産一時金を詐取したことが発覚して逮捕された(要旨)とのニュースですが。民間防衛の視点から洞察すれば、発覚/未発覚を含めて全国で頻度高く発生しがちな犯罪ではないかと直感します。

 その背景要素として先ず指摘すべき一つは、仮に、在留資格や永住資格など、日本に居住資格を得た支那人、朝鮮人のケースでは「ほとんど」と謂って差し支えないほど、兄弟、親戚、知人などの一類を次々に呼び寄せる(または当事者を頼って次々に日本へ渡航して来る)傾向が有ること。もう一つ指摘すれば、多くの場合、その渡航方法が、仮に、密入国であっても日本の当局に「見つからなければ構わない」とするメンタリティが横行していることです。
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通報者を「逆恨み」するメンタリティ

 もっと指摘すれば、そのメンタリティには、悪いことをした、後ろめたいといったものではなく、何で「見つけるんだよ」、何で「通報するんだよ」といった不正、不法はそもそも「当たり前」で、通報する側を逆恨みするかの病理に満ちているケースが余りにも多い。我々はよく「蟻の一穴」という謂を用いますが、まさにその表現がズバリと当てはまるのではないか。

 日本人の側からすれば、親切心で在留許可等の居住許可を与えたつもりでも、最初の一人が「一穴」となってどんどん一類が押し寄せて来る。押し寄せて来る側が豊かな「日本敵視」「毀日」のメンタリティを有する賊民であるほどに、結果、「庇(ひさし)を貸して母屋を盗られる」懸念がつのる状況を生み出してしまう。そろそろ、真剣に考えるべき事態にいたっていると。私はそう体感しています。
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おかしな制度は見直しを!

 ここで主題に戻ります。ご指摘の通り、外国籍者への国民健康保険の適用の簡易化や、それに伴う日本人と同等の福祉を付与するかの制度は矛盾だらけです。“差別解消”を謳うとしても、むしろ先祖代々日本人に対する「逆差別」に匹敵します。

 外国籍者と当事国の国民の間に国家からの待遇の「違い」が有ってこそごく当然であり、それは“差別”とは謂わず「区別」と明確に定義すべです。

 さもなくば高齢社会実現は難しい。そればかりか、一歩間違えば次代の子供たちにまで負荷を背負わせかねない。この日本が果たして本当に「日本」なのか、どうか。外国籍者の「楽園」なのか混沌として判らなくなる。「青天井の外国籍者優遇の楽園」にもなりかねないため、国思う若い識者同盟を広げつつ、他、生活保護付与や永住権付与見直しへの提案を、国思う大学校申請のその前の仕事として鋭意重ねて行きたく考えています。
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■ 主な関連稿

おかしいぞ、杉並区! 2008/09/18 
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 読者の皆様にはご多忙の中、日々新たなご訪問をいただき、ツイートの皆様にはフォローをいただき感謝します。事実の指摘は「悪口」ではなく、真実を掘り出し、その共有のために不可欠です。共有と協力を広げましょう、国思う活動を辛抱強く支えてくださる皆様に心より感謝します。

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日本は毅然とあれ!       

20130911005                                                                                         
路傍にて(筆者) 
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