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2013/09/09(月) 18:27:00 [ドットCOM殿式]

20130606001
【読者】在日は母国へ帰還を!

 【読者】後れ馳せながら、ブログの再開嬉しく思います。その後お加減は如何でしょうか?ご無理はなさらないで下さいませね。

 ところで…、在日南朝鮮人だけでも50万人もいるのですか!?北を入れたら、いったい何人になるのか・・なんておぞましいんでしょう!ゾッとしました。 日本に寄生してる分際で、オリンピック招致を応援するなどと、よく言えたものです。実際そんな気1ミリ程もないくせに。本当に息をするように嘘を吐く民族ですね。2020年東京オリンピックは、愛する祖国からテレビ中継でも見ればいい。そして、そのまま帰ってこないでほしい! 願いが叶いますように。

(以上、いただいたご投稿(9日)より)
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▼ ご投稿の対象稿

夕刊フジ「在日の真実」2 2013/09/07
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年々1万人ほどが帰化

 貴重なご投稿に感謝します。先ず在日外国籍者の人口ですが、あくまで在留登録(不法者は除く)している総計として数は、平成24年12月末現在の数値として「在日韓国・朝鮮人(在日南北朝鮮人)が530,046人。宗主国の在日中国人(在日支那人)が652,555人とのことです。在日南北朝鮮人と在日支那人との人口の逆転は平成19年に起きています。

 年々、在日南北朝鮮人が1万人余り“減る”一方で、支那人の流入が増えている。そのためと観ることができますが。しかし、在日南北朝鮮人が減少している事由は、年々1万人余りが帰化しているためとの指摘が各方面からなされており、必ずしも帰国によるものではないものと考察できます。また、帰化の際、日本名への改名が多い(元警察庁関係者)とのことです。
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凶悪犯罪の多くは非日本人系

 子を虐待死させたり、DV(ドメスティック・バイオレンス)が高じた配偶者殺人。あるいは、強姦致死や殺人による屍姦など。とてもではありませんが、通常の日本人によるもとは思えない陰惨な事件がよく報道されています。加害者(または被告)が日本名でよく報じられるものですから、視聴者や一般紙の紙面読者は、ああ、日本も不穏になって来たなと思いがちかと思いますが。

 しかし、これらの多くは、在日の通名外国籍者によるものか、帰化系または帰化系2世、3世らによる事件で占められているという現実が、先稿でも報告しましたが、さまざまな関係者や元当局者への質問で明らかになって来ました。詳しくは、先々の「週刊・特亜犯罪」(メルマガ)から我が陣の若者たちが取材報告させていただく計画でいますので、宜しくお願いします。

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不法者は「個人情報保護法」の適用外にすべき

 一つ問うべきは、犯罪・事件報道で、海外の国々で詳細に報じているように、犯人(または被告)が、たとえば、コロンビアから帰化した南米系アメリカ人であるとか、南朝鮮系のアメリカ人であるとか、その二男であるとか。何時、親がアメリカに渡って来たとか。何年に帰化したとか。「人物」の詳細をこの日本でも報じるべきであること。

 もう一つ問うべきは、たとえば、殺人や性犯罪など巷の脅威になる犯罪事例においては、当ブログから提案して来た「公人」の事例と合わせて、かつて公明党(創価学会)が推進して敷いてしまった「個人情報保護法」の適用外とすべきことです。これが捜査の障害になり、特に、在日の通名容疑者らを対象に操作する際にはとんでもない障壁になっている(元警視庁関係者)とのことです。


 我々調査隊が、通名の不法受給者(生活保護)の疑いが濃厚な人物の周辺を調査する際になどで、「個人情報を侵害する気か、ただじゃおかないぞ」(要旨)等々と。通報を前提としている不法者調査でさえ、逆に脅迫や恫喝を浴びる要因にもなっています。
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「帰化取り消し」可能な「帰化要件厳正化」を

 さらには、犯罪や事件による「帰化取り消し」がこの日本に有って然りと考えます。同時に、帰化要件を厳正化すべきですね。日本が好きで帰化したわけでもない。陛下を心から尊崇し得ない。国旗国歌も心から尊重し得ない存在は、たとえこの日本に50年間住もうとも帰化を許すべきはないと。長年の調査の経験からそう明言できます。

 加えて、事件や犯罪の犯人(被告)となった者が帰化者であった場合は、「帰化取り消し」とする。そうした措置も可能な厳正化が次代に向けて必要と考えますし、我々の世代(なめ猫世代)で良識を結集してその道を確として開いてまいりたいと。こう考えます。
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浴びせて来る脅迫や恫喝

 また、不法滞在者や不法残留者の直接調査でも同様です。不法滞在者や不法残留者と謂うのは、法律的にそもそも「存在していない」人物であり、ゆえに「存在していない」人物が「個人情報保護法」の対象になり得る道理はないはずです。ですが、脅して来る。

 先日も、我が陣の若者2名が激しく脅されました。「さて、どげんすっか」と。私や代理人殿が目を輝かせて出向くシーンも有りました。退院して残暑の中で頑張っていた矢先でのことでしたが。たとえ法的に存在していない「相手」が一人であっても、その裏にその人物の“在日同胞”やカルト教団らが芋づる式につながっているケースが多いため、その意味では厄介でもあります。しかし、粛々とした調査活動への協力を仰ぐ輪を広げつつ、今後も可能な限り地道に続けてまいります。

 皆様に、無私無利益の国思う活動への応援をお願いします。

(以上、義広より)
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 読者の皆様にはご多忙の中、日々新たなご訪問をいただき、ツイートの皆様にはフォローをいただき感謝します。事実の指摘は「悪口」ではなく、真実を掘り出し、その共有のために不可欠です。国思う活動を辛抱強く支えてくださる皆様に心より感謝します。
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日本は毅然とあれ!   

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路傍の壁紙(筆者) 
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