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2013/09/06(金) 09:01:00 [民主党/国籍不明政党]

20130606001
プロレスの味方「野田前総理」拝考

▼ 平成25年9月5日の稿


文春「韓国の妄言に“10倍返し”だ!」
韓国「競争ランク25位に下落?」考 
中国伝統「ステキな薬効素材」考 

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野田前総理、プロレス誌に登場

 業界に少なくないとされる「在日つながり」によるものかもしれない。“なつかしい”野田前総理の登場。その野田総理(当時)のおかげで、昨年の今頃は、いわゆる「日本人の口封じ」が隠せざる目的とみられる「人権侵害救済法案」(二案)の閣議決定や国会提出への動きに心を痛め、夜も眠れなかった良識方々が全国におられたものと記憶している。

 国民に対しては、一見、温厚そうな偽装保守(「ちょい保守」と当ブログは命名)を装って優柔不断、且つ先送りを常是とする無能ぶりを見せておきながら、闇法案(当ブログ命名)の推進や日韓通貨スワップ増額、前代未聞の支那、南朝鮮の国債の多額購入などにかけては、まるで別人のように変貌して国民に問う前に断行するという。二面性を見せつけたことも良識の記憶の中に鮮烈に残っている。

 唐突なまでに国民にナタを振り下ろすその二面性につき、かのホラー映画「13日の金曜日」に登場する「ジェイソン」にちなみ、「ジョイソン野田」と命名させていただいた。野田氏がプロレス界に転向しても使えそうなネーミングかもしれない。

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専門誌の表紙を飾る野田前総理(筆者)

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国民口封じの危機を断った安倍総裁

 夏盛んなる頃に「近いうちに」と云いながらも、官邸におよそ百日間の籠城しつづけた「ジェイソン野田」を安倍自民党新総裁(当時)が追求し、同年12月の総選挙を経て暗黒の民主党政権に幕が下りた。それと同時に、どさくさの閣議決定を経て衆院法務委員会(国会)への提出が目前であった最悪の「人権侵害救済法案」はきれいに廃案となったのである。

 かの民主党政権下の末期にあっても、民主党から分派した新党のほとんどが「人権侵害救済法案」推進に反対しておらず、小沢一郎氏の“新党”をはじめとする民主党からの分散派の多数は同法案が国会に提出なれば賛成し、さて、国民口封じのレールを敷いたその次は、「外国人参政権(永住外国人への地方参政権付与)法案」、「女性宮家創出のための皇室典範改正案」成立をとの動きが増している状況であった。

 いわば、安倍総裁(現総理)の追及で、それらが具体的に動き出すその寸前で食い止められたのであった。
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さらば「民団の伴侶」野田前総理

 就任後1年3カ月の間に「来訪者なし、官邸で過ごす」(首相動静)という「お休み」が30日以上と特に多かった野田前首相の日々に比すれば、安倍現総理の「お休み」は野田氏の三分の一にも満たず、「お休み」のはずが施設や学校を激励訪問しておられたりと。痛々しいほど激務をこなしておられる。

 現政権で、南朝鮮に訪問し「歴史認識は国によって違う」と釘を刺されるなど、「笑うセールスマン」を演じて来られた麻生副総理が総理の時もまた同様であったことは先稿(ブログ前版)に度々記した通りである。

 困難な諸状況が我が国を取り巻いているが、先ずはその要因となった鳩山、菅両氏と共に、国家に爪痕を遺した「民団の伴侶」野田前総理にさらばと申し上げ、安倍、麻生両氏のご健勝とご活躍をお祈りする。
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日本は毅然とあれ!

20130906001                                                                                 
路傍にて(筆者) 
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