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2013/09/05(木) 22:01:00 [特亜/四亜]

20130606001
文春「韓国の妄言に“10倍返し”だ!」

▼ 平成25年9月5日、他の稿

韓国「競争ランク25位に下落?」考 
中国伝統「ステキな薬効素材」考 

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しつこいストーカー「南朝鮮」 撃退を!
 
20130905004 
宮崎駿の引退は安倍政権右傾化への抗議だと 韓国の妄言に“10倍返し”だ!
 ただただ呆れるしかない。今度は、宮崎駿監督の引退発表まで日本たたきの材料としてしまった。日本の新型ロケットを「兵器転用可能」と煽り、挙句の果てに、関東大震災を「関東大虐殺」と改称せよ、と言い出す始末だ。クレーマー国家と化した隣国に鉄槌を下せ! 以上、冒頭より/週刊文春 平成25年9月12日号 記事(切り抜き)購入誌面(P36-38)より「個」の日記への資料として参照

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クレーマー国家と謂うより「ストーカー国家」では

 「なんでもかんでも、みんな」とのくだりで始まるアニメの主題歌を彷彿させてくれるのが、連日のごとく、なんでもかんでも対日毀損に転嫁する韓国(南朝鮮)の言いがかりである。それに対して「“10倍返し”だ!」とする誌面(文春誌)をクリップさせていただきたい。

 誌面には「クレーマー国家」とされているが、そう謂うより「ストーカー国家」の方が妥当ではないか。その国家的ストーカーの最近の言動の中での、我が国の新鋭ロケット「イプシロン」を“ICBMに転用可能”と妄言し、テレビドラマ「半沢直樹」にまで言いがかりをつけて来た件については、先稿にクリップしたので当稿では省かせていただきたい。
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宮崎駿監督の引退を「安倍政権の右傾化に失望」と

 冒頭の宮崎駿監督の引退表明に対して、<安倍政権の右傾化に失望したのではないか>(「聯合ニュース」9月2日付)との妄言について誌面(表題)は、「宮崎ファンは韓国でも多いのですが、政治的な存在ではなく、あくまでもアニメ監督としての人気」と。「ところが、先の参院選に向けて憲法改正反対のメッセージを発信したことから、自分たちの思惑と合致したメディアが安倍叩きの材料に使うようになったのです」(産経新聞ソウル駐在特別記者・黒田勝弘氏)との指摘談話を紹介している。

 さらに、「ゼロ戦設計者・堀越二郎を主人公にした宮崎駿監督の最新作「風立ちぬ」の公開直後には、「戦争を美化している」とクサしていたばかりなのだが…。もはや日本批判のネタがあれば何にでも飛びつく節操のなさだ」(誌面)と指摘している。

 南朝鮮、ひいては宗隷三国が安倍政権の憲法改正への動静に対して、あれこれこじつけて反対する理由はただ一つ。日本には通常の主権国に戻ってもらっては困る、との思惑によるものだ。

 日本に対して軍事侵攻する場合でも、通常国家のいずれもが有している「集団的自衛権」の行使さえ許さない。足場が静寂なままの日本でいてもらいたい。平時でも、強い外交が困難な日本でいてもらいたい。「ゆすり」「たかり」が利く日本でいてもらいたいと。そう“望む”がゆえに、傀儡(かいらい)政党や親特亜の団体、“知識人”らを、ひいてはメディアを遣って「反対させている」と。そうみなせば、中国共産党長年の対日工作、および南朝鮮の“対日戦略”ときれいに符合して来るのではないか。
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関東大震災を“関東大虐殺とせよ”と

 もう一つは、「関東大震災が発生した九月一日に、新聞(朝鮮日報)のトップを飾った特集記事である」と。同紙面には、<関東大虐殺90年:ホロコースト、南京に次ぐ人種抹殺の実態 関東大震災から90年。学界から名称を変更を訴える声>としていたとこのこと。「関東大震災では混乱状況下のデマが元で朝鮮人が殺されたが、朝鮮日報は<虐殺された朝鮮人は約6600人というのがこれまでの説だが、1万‐2万人に上るという統計もある><日本政府は真相を隠し、(中略)従軍慰安婦の強制動員を否定する論理と同じ>と書く」と同紙面(朝鮮日報)の記述を紹介している。

 これに対し、「黒田氏が解説する」として、「朝鮮日報は反日キャンペーンをもっとも大々的に展開している新聞です」と。「慰安婦や徴用工などの歴史認識問題をめぐって“過去を忘れるな”という主張の一環として、関東大震災に目をつけたのでしょう」と。続けて「そもそも改称は朝鮮日報のお家芸のようで、『慰安婦を性奴隷と呼ぼう』と最初に言い出したのもこのメディア」と指摘している。
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工藤美代子氏の指摘

 誌面は「では、朝鮮日報が声高に主張する虐殺の実態はあったのか」として、ノンフィクション作家の工藤美代子氏(「関東大震災『朝鮮人虐殺』の真実」の著者)の指摘を紹介している。云く「当時、震災被害の大きかった京浜地区にいたとされる在日朝鮮人は、およそ九千八百人」と。「そのうち習志野の陸軍廠舎(しょうしゃ)や目黒馬場、東京周辺の警察署で約六千五百人が保護されています」と。続けて「朝鮮人が多く居住していた地域の対人口比死亡率は約一五%と推定されますが、当時の朝鮮人が置かれていた劣悪な住環境を鑑みると死亡率は二〇%ぐらいだったと思われます」と。「つまり、震災による朝鮮人の犠牲者は千九百人程度になります」と指摘。

 さらに「なお、内務省が殺害を認定した朝鮮人の数は二百三十三人」と。「さらに、私の試算では、震災の混乱に乗じて活動を行っていた朝鮮人およそ八百人が、自警団によって殺害されています」と。続けて「痛ましい事件があったことは事実ですが、震災による犠牲者も考慮すると、六千人、ましてや一万人規模の虐殺など空想上の数字であることは明らかです」と指摘している。

 いわば、大部分の朝鮮人が軍や警察によって保護され、「自警団による過剰防衛も処罰の対象になっている」(誌面)としており、その中でも震災による死亡者が中に紛れ込んでいる可能性は除外することにして、「殺害された」と推定し得る朝鮮人犠牲者を最大値で見積もったとしても千人余であり、「韓国側が“定説”だとしている六千六百人という数字は、当時上海にあった韓国臨時政府が発表して独り歩きしたものなのです」(工藤氏)という帰結になる。
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正当防衛による致死

 しかも工藤氏が云う「震災の混乱に乗じて活動を行っていた朝鮮人(約八百人)」とは、言わず知れた日本人殺害や婦女暴行、盗み、火付けなどを働いた意味での“活動”であり、正当防衛に遭っての致死であろうことは推察に難くない。それでも過剰防衛として日本人の側が処罰されたのである。

 「朝鮮日報の記者もさすがに無理を自覚していると見えて、二万人規模の虐殺という新説は<当時日本に住んでいた朝鮮人の人数を考えると、やや誇張された数字かもしれないという指摘もある>と言い出している」(誌面)としている。

 隷属国の捏造もまた、歳月と共に“犠牲者”とする数を途方もなく膨らます。宗主国の“南京大虐殺”の捏造パターンとその軌を同じくしていることがここでも判る。妄想妄言は時間と共に現実から一層乖離(かいり)して行く。彼(か)の国家的なストーカー病理をむしろ自証するものと謂えよう。以上、ご参考までにて。
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■ 主な関連稿

精神病国家「韓国」の憂鬱 2 2013/09/02 
夕刊フジ「韓国の真実」15 2013/09/01 

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【筆者記】

 逐一反論せずともよい。云わずが日本人の美徳だとするご指摘もいただくことがある。確かに、日本人同士では有り得ることだが。しかし、反駁せずば「認めた」と判断する。その傾向が顕著な世界にはその論旨は通用しない。16ヵ国を経てその実際を痛感して来た一人である。さればこそ、事実をもとにしたあえての反駁を付す。先人に対する汚名を晴らすために、次代を担う子供たちにあらぬ負荷を背負わせないために、我が身はともかくとしての国守る反駁に資する。危険も有るが無利益の活動である。ご理解いただきたい。
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 読者のみなさまには、ご多忙の中、日々新たなご訪問をいただき感謝します。事実の指摘は「悪口」ではなく、真実を掘り出し、その共有のために不可欠です。また、真実の共有はすべての第一歩です。正論は真実から生まれ、良識の声は必ず力になる。侵略国との友好、交流は必要なのでしょうか? 国害と指摘すべき事柄に取り組み、良識のみなさまに、至宝おわす国家に在るべき針路の共有を問いかける当ブログへの応援をお願いし、辛抱強く支えてくださるみなさまに心より感謝します。
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日本は毅然とあれ!                                   

20130905005                                                                                 
路傍の猫 (筆者) 
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