2013/09/05(木) 18:22:00 [特亜/四亜]

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韓国「競争ランク25位に下落?」考

▼ 平成25年9月5日、他の稿

中国伝統「ステキな薬効素材」考 
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それでも評価が高過ぎる「南朝鮮」

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韓国の国家競争力6ランク下落の25位…マレーシアより低く
 
韓国が、今年の世界経済フォーラム(WEF)による国家競争力評価で6ランク下落し、マレーシアよりも低い25位を記録した。これは2004年の29位以降、9年ぶりに最も低い順位だ。
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 比較対象の148カ国中、スイス・シンガポール・フィンランドは昨年と同様1-3位を占めた。ドイツ・米国は前年よりそれぞれ2ランク上昇して4、5位に上がり、スウェーデン・香港・オランダ・日本・英国が6-10位の順に記録した。アジア諸国だけで見ればシンガポール2位、香港7位、日本9位、台湾12位、マレーシア24位、中国29位となった。以上、冒頭より/中央日報(南朝鮮紙)2013年9月5日付記事より「個」の日記の資料として参照
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コア・コンピタンス≒「ゼロ」の南朝鮮

 そのほとんどが他国、ひいては日本からのパクリで、科学技術・産業分野ではこれといった独自の研究開発の成果が見られない。国家(南朝鮮の場合は「生物圏」と呼んでいるが)としての「コア・コンピタンス(Core competence)」はほぼ「ゼロ」に等しい。但し、負の面では売春輸出や性犯罪、棄民、贈賄などの各分野では、宗主国と世界で一、二位を競う「大国」である。

 表題は、その南朝鮮紙(中央日報)が、「韓国が、今年の世界経済フォーラム(WEF)による国家競争力評価で6ランク下落し、マレーシアよりも低い25位を記録した」と伝える記事である。「比較対象の148カ国中」として、「アジア諸国だけで見ればシンガポール2位、香港7位、日本9位、台湾12位、マレーシア24位、中国29位となった」(表題)としている。

 先ずはマレーシアに“抜かれた”ことをあれこれする論調に映るが、しかし、「南朝鮮は未だそんなに順位が高いのか」との感慨を抱かざるを得ない。筆者の眼には、マレーシアの方が糞を食べたりする文化もなく、嘘、また嘘を並べる南朝鮮よりはるかに信頼でき、民度は高く映るのだが。丁度、その様子は、お仲間の「朝鮮人民主党(当ブログ命名)」の支持率が「ほう、まだ5.4%(Web)も有ったのか」との、一種の驚きと同等に映る次第である。
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北朝鮮のせいにする

 「ランク落ち」について、表題は、「韓国の企画財政部は、今年のWEF国家競争力順位が大きく落ちたのは、北朝鮮からの威嚇が急に増した4月に調査が行われたためだと説明した」と。「12部門にわけて行われるWEF評価は、114の細部項目のうち80項目が各国企業の最高経営責任者(CEO)を対象に質問して評価するため、企業家の心理が悪化するとすぐに国家競争力の下落につながる」としている。いくら何でも北朝鮮は関係あるまい。南朝鮮「4000億円」のロビー活動の成果か、「今まで」が高く評価され過ぎていただけの話で「25位」でも未だ高過ぎるのではないか。

 続けて、「こうした事情にもかかわらず今年の順位が大きく下がった部門は、韓国が慢性的に脆弱だという評価を受け入れた部分だ。制度的要因(62→74位)、労働市場効率性(73→78位)、金融市場成熟度(71→81位)の3部門が代表的だ」としている。だが、実際の総合ランクは、まあ、良くても「148ヵ国中」で中・下ランクを示すこれらの数値が(≒総合ランク)なのが妥当ではないのか。
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ただし「負」のランキングでは

 但し、「負」の面や世界の「反好感度」のランキングでは、南朝鮮は宗主国・支那とトップレベルを競う「大国」であることは筆者も認めたい。
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■ 主な関連稿

シャープ「サムスンとの提携交渉を打ち切り」 2013/08/30 
韓国「経済崩壊」考 2013/02/22 

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【筆者記】

 こうしたランキングはあくまで参考値として認識すべきだが、我々の世代で汗して頑張り抜き、敷島の次代の人材を伸び伸びと育て上げつつ、可能な限りの多くの分野でこの日本を、本来在るべき「第1位」に引き上げてまいりたい。

 但し、そのために、我々の世代では、病理的な悪影響しか及ぼして来ない。スパイまでして技術や研究成果を盗み帰る特亜とは一線、二線を確として敷き、契約や約束事を順守し善友となり得る国々とこそ外交を展開して行くべきと。そう考えて止まない一人である。雑稿にて。
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 読者の皆様には、ご多忙の中、日々新たなご訪問をいただき感謝します。余談で恐縮ですが、退院後、一部の有志へのメールに書かせていただいたことですが。去る八月中旬、不本意にも意識を失い集中治療を受けた際、その時のことはほとんど憶えていませんが、陛下に純粋な人を育成する大学開設を報告奉る夢で目が覚めたことだけはよく憶えています。

 また少し眠りに落ち、またしても、陛下を敷島大学や吾平山稜へご案内申し上げる夢で目が覚めました。翌日も、またその翌日も同じ夢で目が覚めました。願望の表れに違いなく、誠に畏れ多い夢でしたが、心に見た吉事を何としても現実にしなければと。そのことを先ず励みに身の回復を早々に遂げることが出来ました。国思う遺伝病とは謂え、これが拙き我が使命と思います。

 伴侶がいないため、入院中は下着の替え分が無く、「さて、どげんすっか」という毎日でしたが。事実の指摘は「悪口」ではなく、真実を掘り出し、その共有のために不可欠です。国思う活動を辛抱強く支えてくださる皆様に心より感謝します。
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日本は毅然とあれ!                                   

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路傍にて(筆者) 
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