--/--/--(--) --:--:-- [スポンサー広告]

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

2013/09/05(木) 11:59:00 [国思う注意報/提案]

20130606001
中国伝統「ステキな薬効素材」考

▼ 平成25年9月4日の稿

中韓合意「日本に反省促す」考
最高裁判決「非嫡出子にも平等相続」考 
朝鮮人逮捕「性風俗店営業」考 
----------

不浄国伝統の素材「ゴキブリ」「糞」「尿」
21030905001
中国産「漢方薬」原料に大きなゴキブリと人間の尿
 やはり、中国3000年の歴史のなせる業なのか。西洋医学に見放された病人が、漢方薬を服用して病状が改善したという話を耳にしたことがあるはずだ。しかし、本場・中国漢方薬の原料の中には、信じがたい物が使われている。良薬は口に苦しとは言え、さすがにこれはちょっと―。以上、冒頭より週刊新潮 平成25年9月12日号 記事(切り抜き)購入誌面(P40-41)より「個」の日記の資料として参照

----------

さすが「不浄国」

 「中国3000年」(最近では「4000年」ともしている)の「文化」や「叡智」といったフレーズがテレビ、ラジオ、一部の紙面、ひいては創価学会をはじめとするカルト教団の機関紙などで用いられる様子を見受ける。だが支那(China)の実態の本質は、“文化”や“叡智”と謂うよりは「不浄国」の産物と評した方が良さそうだ。さすがに朝鮮(Korea)の宗主国と。そう謂うべき実態の一端が誌面に触れられているのでクリップさせていただきたい。

 誌面は「習近平国家主席が、北京で開かれた全国宣伝思想工作会議で対外宣伝工作の強化を訴えていた8月20日。中国東部の江蘇省では、100万匹のゴキブリが養殖場から逃げ出して大ニュースになっていた」としている。同時期に口蹄疫感染がチベット自治区で拡大している様子を先稿で紹介したが、このゴキブリの大量脱走の件も同様にメディア報道(日本国内)では皆無に等しいのが印象的だ。
----------

体長4~5センチのゴキブリを養殖

 続けて「現地記者によれば」として、「実は、逃げ出したのは漢方薬の原料として養殖されていたゴキブリだったのです」と。「中国人は、ゴキブリを擂り潰して粉末状にして飲んだりしている」と。「科学的に立証されていませんが、ゴキブリは血行促進や免疫力向上に効果があると信じられています」と。そのゴキブリについて「漢方薬の原料となるのは、ワモンゴキブリ」と。「日本でも九州南部から沖縄に分布し、体長4~5センチで、屋内にいる日本のゴキブリでは最も大きいとされている」としている。

 当該のゴキブリの成虫の寿命は半年ほどとのことだが、「繁殖力が強く、4~10日間隔で合計20~30回は卵を産みます」と。「業者が1キロ当たり4500円ほどで買い取っていくので、農民には小遣い稼ぎになる。それで中国では養殖の人気が高まっているのです」(誌面)としている。ステキな話ではないか、さすがに隷国・朝鮮の宗主国だ。
----------

尿で煮た卵

 続けて「だが、ゴキブリだけで驚いてはいけない」として、「さらに驚くべき原料があるのだ」と。「中国在住のフリージャーナリストが語る」として、「中国では、子供の尿を乾燥させて粉末状にした漢方薬があります」と。「中国の伝統的な名医が考案したと伝えられていて、吐血や脚気(かっけ)などに効用があると言われる」と事例を紹介している。

 さらに「浙江省東陽市の無形文化財になっている童子蛋(註・「蛋」は卵)と呼ばれる煮卵は、10歳以下の少年の尿で煮たものです」と。「1個18円ほどで普通の煮卵の倍くらいする」と。「多くの中国人は、1回食べると病み付きになると言うのですが…」としている。

 ここでも尿の元(少年)が何らかの病気を有していても、あるいは汚水サイクルの果ての水を飲んで出て来た「尿」であろうとも、「尿」であれば問題なしとして「卵を煮る」素材にしている様子が窺える。

----------

糞も原料に

 さらに誌面は「「尿だけではなく、便も原材料になっています」とこう語るのは駐在経験が長い商社マンだ」と。「甘草の粉末を人糞に数日間浸して、それを乾燥させたものが人中黄という漢方薬です」と。「効用は解熱や解毒作用など」と。続けて「特にフグの毒に当たった時に効果的と言われていますが、こちらも科学的な証拠はありません」としている。

 糞の愛好を文化として来た隷国・朝鮮と似たり寄ったりというところか。世界を食い荒らす中国共産党の糞尿で成り立っているかの、現在の支那を物語るものとも筆者には映るのだが。下水から造り出す廃溝油を彷彿させてくれる。奇病や菌、ウィルスなどの相次ぐ“輸出”の大元であり、慢性的な不浄国としてのその事由の一端が窺える話だ。文化ならば干渉する筋合いにはない、だが、奇病やウィルスなどと共に日本へ持ち込まないでいただきたいものだ。
----------

■ 主な関連稿

支那で口蹄疫感染が拡大 2013/08/27 
不妊症治療薬「中国人のおばちゃんの尿が原料」考 2013/08/03 
中国「偽ED薬」の氾濫 2013/05/27 
激安ネットショップは大丈夫? 2013/03/05 
----------

 読者の皆様には、ご多忙の中、日々新たなご訪問をいただき感謝します。事実の指摘は「悪口」ではなく、真実を掘り出し、その共有のために不可欠です。国思う活動を辛抱強く支えてくださる皆様に心より感謝します。
----------

日本は毅然とあれ!                          

21030904006                                                                                 
路傍にて(筆者) 
----------

↓携帯からもクリック応援を!
 
http://blog.with2.net/link.php?1627008
----------

【日本に持ち込まないでね!】と思われる方はクリックを!↓  
20130606001 

Trackback

トラックバックURLはこちら
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。