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2013/09/04(水) 23:45:00 [特亜/四亜]

20130606001
中韓合意「日本に反省促す」考

▼ 平成25年9月4日、他の稿

最高裁判決「非嫡出子にも平等相続」考 2013/09/04 
朝鮮人逮捕「性風俗店営業」考 2013/09/04 
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反省もしない賊らが「反省せよ」と
宗隷二国による“合意”と

20130904007
「日本に反省促す」韓国国会の訪中団が全人代と合意
 中国の全国人民代表大会は4日、「日本に誠意ある態度で侵略や植民地統治の歴史を反省するよう促す」ことで韓国国会の訪中団と合意したと発表した。合意では、最近の日本の指導者や一部政治家の「間違った歴史認識に憂慮している」として、日本に対して国際社会の普遍的な歴史認識に立ち、周辺国と未来志向の協力関係を築くよう求めている。訪中団は8月20日に北京で、全人代と定期交流をした。共同通信産経新聞Web) 平成25年9月4日付記事より「個」の日記の資料として参照

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日本がなびかないジレンマ

 かつての民主党政権に事極まったような“従順さ”が安倍政権には無い。いつもの“歴史問題”で反省を促してもなびいて来ない。“それなら”と。「中国の全国人民代表大会は4日、「日本に誠意ある態度で侵略や植民地統治の歴史を反省するよう促す」ことで韓国国会の訪中団と合意したと発表した」とするニュース(表題)である。事実とすれば、宗隷二国が“合意”というよりは、本中華が小中華をその走狗として利用した新たな対日ブラフとみなして差し支えなかろう。かつての「元寇」の構図の再現であるかに映るのは筆者だけであろうか。

 そもそもの独自の視点に過ぎないが、その小中華も表層的には「南」「北」に別れているかに在っても「根」は同じ。言い換えれば、「南」「北」を装うことで「南」「北」それぞれに利を得て来た。そしてその背景には宗主国が在ると。こう指摘して来たが、「北」のみならず「南」も宗主国回帰への動きを顕著にしつつある昨今の動静が、その「同根」をむしろ自証するものとして注目している。

 いわば今さらの“先祖帰り”と謂うよりは、そもそもの宗隷関係の地金が露呈して来たに過ぎないと。そう推察しているが。これは押しつけではなく、この視点が、下(しも)亜細亜の“動向”をご覧になる上で有ってよい一つではないかと思う。
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捏造史観の共通性

 物理学者には、先ず「共通性」をもとに事象を観察するケースが多々有る。「南」「北」に共通する「同根」性と、ひいての宗隷二国(支那朝鮮)に観られる共通性の最たる一つは「捏造史観」にある。捏造史観噴霧のそもそもの発端は、戦後四半世紀以上を経たはるかな時期に、下亜細亜の下僕と称すべき「朝日新聞」や日本共産党の機関紙、他社会党らの論旨徘徊によるものだが。それみよがしに“ほら、日本人がこう主張している”と先ず宗主国が騒ぎ出し、それに便乗するかのように隷属国が共調してとんでもない虚偽史観の“共有”が始まったのである。

 その経緯については、読者の多くがすでにご存知のことかと拝察するが、年々の主張の中で“事件”や“被害者”の数がみるみる膨れ上がり、今や“ナチスの暴虐”に匹敵させるほどのフェイクに嘘、また嘘の上塗りによって腫れ上がっている。これを「捏造史観のインフレーション」と筆者は呼んでいるが、すでに確たる対日国家毀損になり果てているばかりか、たとえば、五輪招致などの日本政府の平和活動を妨害し、在外邦人、日系人の生活の安寧まで脅かす事態へと発展している。

 捏造宣伝によって、もしも邦人が殺害される事態にいたっても「お構い無し」とするかの宗隷二国の仕業こそ、最早、明確な「国際的な人権問題」であり、「反省すべき」は反省もしたことが無い宗隷賊国であることはあえて指摘するまでもあるまい。
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宗隷が戦後に殺害した日本人の数は

 「人権問題」と謂えば、宗隷の賊民が戦後に殺害した日本人の数はどうか。近年の日本人家族殺害や暴行致死などの事件を含めれば、手元で判っている数だけでも6000人をゆうに超えている。

 いずれの本(外国語版)に調べた限りを記し、捏造史観に満載されている矛盾の数々と共に、戦後の数多の日本人殺害事件、暴行事件の史実を各国に問うつもりだ。国内外の敷島人の命と安寧が守られることを願い、真の意味で反省すら知らない汝らに対し先ずを以って民間から撃退に資す。
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■ 主な関連稿

朝鮮系「自民潰し」いよいよ 2013/07/16 
「中韓首脳会談始まる」考 2013/06/27 
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 読者の皆様には、ご多忙の中、日々新たなご訪問をいただき感謝します。事実の指摘は「悪口」ではなく、真実を掘り出し、その共有のために不可欠です。国思う活動を辛抱強く支えてくださる皆様に心より感謝します。
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日本は毅然とあれ!                                   

20130904005                                                                                 
路傍にて(筆者) 
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