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2013/08/27(火) 20:55:00 [国思う注意報/提案]

20130606001
支那で口蹄疫感染が拡大

▼ 平成25年8月27日の稿

事務総長は朝鮮人
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下(しも)亜の肛門・南朝鮮に要注意

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西藏那曲地区?生?起A型口蹄疫疫情
 農業部の広報事務室は26日、西蔵(チベット)自治区那曲地区比如県、那曲県は先日2件のA型の口蹄疫の感染、および対策状況について発表した。
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 当局の調査によれば、8月10日、チベット那曲地区比如県の6ヵ村で飼育されている家畜類の一部に口蹄疫の病状のようなことが現れていることが判明。発病が認められた牛は7頭。8月19日、那曲地区那曲県の那曲鎮15ヵ村の家畜類の一部に口蹄疫の症状が観られる牛を99頭検知。8月21日、西蔵自治区動物疫病予防コントロールセンターの診断により口蹄疫の感染拡大が認められた。8月26日、当局は今般認められた口蹄疫の症例をもとに、以上、2件の感染・発病状況はすべてA型口蹄疫の感染と結論した。
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 以上の状況をふまえ、現地では対応措置と感染拡大防止のために総力を挙げ、国内法の下、同自治区内での根絶のために対応策を強化し、防疫に必要な技術を駆使していく考えである。上記2件の事例では、現地ですでに388頭の殺処分を終え、自治区内での今回の口蹄疫感染は終息に向かうものと思われる。以上、要約/東方網Web) 2013年8月26日付記事より「個」の日記の資料として参照
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国体護持のための反駁力強化へ向けて

 特亜による対日国家毀損への対峙力を強化していくため、敷島民間防衛調査隊(非組織)では、本年、座長の筆者をはじめ、一部隊員の語学力のレベルアップを図っている。その一つが支那語だ。筆者にとっても既来の英語、西語、仏語などに比すれば苦痛の他無いが、しかし、敷島を護るため。その一点に目的を集約しつつ、英語にプラスして新たな調査隊の対外標準語に加えようと研鑽中である。

 表題は、東方網(支那紙)が報じる支那チベット自治区での口蹄疫感染とその対応を一部報じている紙面である。同自治区内で確認されたとしているタイプはA型とO型だが、表題はそのうちのA型への現地での対処(防疫と殺処分)に触れている。だが、平成22年の宮崎口蹄疫事件(「赤松・東国原口蹄疫事件」と当ブログでは再認定)で診られたタイプは「O型」であり、2000年の感染事件(3月25日から4月9日に宮崎県で3戸、5月11日に北海道で1戸の感染が確認されたが早期対応により6月9日に終息)と同種だが。このタイプの防疫情報の詳細が掴めていない点が気がかりであり、現在、隊員の一部が外線を通じて調査中である。

 口蹄疫が、再び南朝鮮、または支那からの渡航者を媒介にし、日本へ飛び火する可能性もまったくゼロとは謂えず、例によって、我が国のメディアが一行も報じていない点も気がかりである。そこで、当ブログでは、メディアが報じない海外ニュースにも折々触れることにする。
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不浄(非清浄)大陸の肛門「南朝鮮」
 
 農林水産省 HP(ホームページ)が開示する「口蹄疫発生状況」の最新マップ(本年8月16日現在)によれば、支那、露西亜はもとより、大陸のほぼ全域が不浄国(非清浄国)である様子を読み取ることができる。

 日本への伝搬(2000年、2010年の2例)は、大陸の肛門部にも喩(たと)えられる南朝鮮を経路としているものとみられ、朝鮮人には特に警戒を要する。 

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世界における口蹄疫の発生状況(平成25年8月16日現在)web世界における口蹄疫の発生状況(平成25年8月16日)
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最近でも発生が相次ぐ

 次の図は、安倍政権下の農水省が最新情報を集めて口蹄疫発症の具体例を細かに記したマップだが、「さて、どげんすっか」と云いたくなるほど非清浄諸国での発症・感染が相次いでいる。警戒すべきは、先ずを以って日本国内への飛び火だが、注意を要すべきもう一つは、特に、支那における感染畜類の肉の加工食品などへの混入と謂える。屍豚、屍牛、屍鶏の食品類への混入や表示を偽って冷凍輸出した事例は、本年も、一部のファーストフードや弁当食材の事例を通じて文春誌面などが警鐘を鳴らしていたが。表題が報じる殺処分した畜類が解体され、“食肉”となって出回っている懸念は決して「杞憂」とは謂えない状況にある。

 別にそれでも構わない、それでも支那が死ぬほど好きだ、土になってもいいという方は例外として、これもまた要注意とお考えの方々にはお心にお留めいただいて然りの情報の一つではないかと考える。

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中国、香港、台湾、韓国、モンゴル、ロシアにおける口蹄疫の発生状況(2011年1月以降の発生) 以上、農林水産省 HPWeb)より
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 他、抗生物質が効かないとされる耐性菌類や、昨秋から今春にかけて各地で感染事例が観られたノロウィルスについても、非清浄諸国で新たな感染・発症の事例が観られるので、調査隊が可能な限り海外の情報を調べた後、別稿の機会に「国思う注意報」の一つとして皆様にお伝えしたい。特に、糞尿や吐しゃ物を媒介経路の一つとしているとされるノロウィルスには再び要注意と思われる。先々で、先ず渡航制限を敷くべきと。淡々と提案してまいりたい。

 国体の護持と弥栄を願いつつ。

平成25年8月27日
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■ 主な関連稿

南朝鮮「ノロ食品」考 2012/12/25 
糞尿「南朝鮮の素敵な品々」考 2012/07/01 

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 皆様にはお忙しい中、日々新たなご訪問をいただき感謝します。事実の指摘は「悪口」ではなく、真実を掘り出し、その共有のために不可欠です。真実の共有はすべての第一歩です。正論は真実から生まれ、良識の声は必ず力になる。今後とも国思う活動への応援を賜りたく、宜しくお願いします。
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日本は毅然とあれ!                                 

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路傍にて(筆者) 
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