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2013/08/03(土) 01:50:00 [国思う注意報/提案]

20130606001
室谷氏「韓国の責任転嫁と徹底的に戦え」

▼ 平成25年8月2日の稿

御礼挨拶
創価「前原誠司氏」か
中国男「女子生徒の頭をレンガで殴り重傷」考
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韓国に「口実」を与えるな

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サッカー・横断幕騒動 韓国の責任転嫁と徹底的に戦え 室谷克実氏
 サッカー東アジア・カップ男子日韓戦で、韓国応援団が歴史問題で日本を非難する横断幕を掲げる暴挙に及んだ問題で、韓国サッカー協会は「日本のサポーターが旭日旗を振ったことが発端」という責任転嫁ともいえる主張を披露した。夕刊フジで「新悪韓論」を連載しているジャーナリストの室谷克実氏は「徹底的に調べて戦うべきだ」と語っている。以上、冒頭より/夕刊フジ 平成25年8月2日号 記事(切り抜き)購入紙面(2面)より「個」の日記の資料として参照

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面識はないが

 先稿でも紹介させていただいたが、室谷克己氏の韓国(南朝鮮)の病巣指摘には本質をえぐるものがあり秀逸と拝考する。貴重な参考にさせていただいている。些末な身にとって面識はないし、専門分野がそもそも異なることもあって今後もその機会はないのかもしれないが、同氏のご活躍をお祈りしたい。
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「横断幕事件」と室谷氏の指摘

 さて、その室谷氏が「韓国サッカー協会が7月31日、大会を主催した東アジアサッカー連盟(EAFF)に提出した文書には、あきれ果てる」と記される事件については、多くの皆様がご記憶に新しい事件かと思うし、先稿でも紹介した。

 紙面に、「「歴史を忘却した民族に明日はない」と書かれた、幅約40メートル、縦数メートルの巨大な横断幕は、国際サッカー連盟(FIFA)の規定で明確に禁止されている政治的主張そのものなのに、冒頭のように開き直り、日本をこう批判したのだ」と。「「旭日旗は韓国国民に歴史的な痛みを想起させる象徴」「日本側が旭日旗には触れず、韓国側の行為だけを強調する態度はやめるべきだ」と紹介している。

 続けて「こうした言い分を聞き、前出の室谷氏は「韓国人リーダーの頭の中は『どうやって自分たちを正当化するか』『相手を言い負かすか』『日本を貶めるか』ばかりだ。あれだけ巨大な横断幕は、相当前から準備していたとしか考えられない。『旭日旗~』は口実でしかないだろう」といい、こう続ける」と。

 さらに、「「現在、ネット上では、旭日旗を振った人物について『本当に純粋な日本人サポーターなのか?』という疑問が投げかけられ、画像を元に人物の特定が行われている」と。「何らかの意図を持った人物の“工作”とも考えられる。日本人はこれまで厳しく抗議されると『遺憾だ』などといい、やり過ごしてきたが、一部の国民にそこにつけ込まれてきた。矛盾を突いて、徹底的に戦うべきだ」との指摘を紹介している。
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「口実」「毀損」「転嫁」の“流れ”

 南朝鮮のおぞましい民度を自己“正当化”する“流れ”には、よく観察してみると「口実」「毀損」「転嫁」のパターンの繰り返しであることがわかる。その「口実」の部分が、上記では日本人サポーターを偽装した朝鮮系が掲げた可能性があると。それを「口実」に“反論だ”として“横断幕や伊藤博文公を暗殺した「安重根(アン・ジュングン)」の似顔絵を掲げる。己らの低劣な民度を棚に上げて、醜い行為を日本へ“転嫁”するという流れであったと分析できる。

 しかも、それら大規模な事物は南朝鮮サポーターによってあらかじめ用意していたものに他なく、すべてが対日毀損のための「やらせ」である。まして、スポーツの場でそのような対日毀損(と同時に狂気の民族性の発揚)をなすこと自体が「国際サッカー連盟(FIFA)の規定でそもそも明確に禁止されている「政治的主張」そのもであり、日本は「遺憾」の表明に終わらず、その事実の指摘と対日毀損に対する明確な反駁をきちんとなしておくべきだと。すなわち「韓国の責任転嫁と徹底的に戦え」という室谷氏の指摘と拝考する。
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賊らを凌駕する民度で

 それらもまた、賊らを凌駕する民度でなして行く必要がある。たとえば、石を投げられたら投げ返す。殴られたら殴り返す。国旗を破られたら相手の国旗を破り返すといった感情的な争いではなく。賊らの醜さ、低劣さに乗じることなく、また同化することなく、相手には「口実」を一切与えず、また、与えないスタンスで粛々と賊らの「非」を追い詰め、且つ根こそぎに退治していく。

 さもなく、同じようなことをぶつけ合えば、他所の国から観れば「喧嘩」にしか映らず、撃退できるものも撃退できなくなる。これが積年の間、ブログを通じて皆様に問いかけて来た武士の対応である。どこからか予算が出ているわけでは決してなく、且つ数は少なくとも、わずかな陣容に三十倍、五十倍する国思う活動の成果を上げて来れたのもそのためである。
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▼ 主な関連稿

サッカー「日韓戦で横断幕」考 2013/07/29 
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 皆様にはお忙しい中、日々新たなご訪問をいただき感謝します。事実の指摘は「悪口」ではなく、真実を掘り出し、その共有のために不可欠です。また、真実の共有はすべての第一歩です。正論は真実から生まれ、良識の声は必ず力になる。国思う活動を辛抱強く支えてくださる皆様に心より感謝します。
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日本は毅然とあれ!                                   

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路傍にて(筆者) 
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