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2013/08/02(金) 10:45:00 [選外推奨議員/完全引退すべき方々]

20130606001
創価「前原誠司氏」か

▼ 平成25年8月2日の稿

中国男「女子生徒の頭をレンガで殴り重傷」考 
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「朝鮮つながり」の創価票と民主党

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“共産憎し”で民主に流れた 京都「創価学会票」
 敵に塩を送ったのは戦国時代の上杉謙信だが、敵に票を分けてもらっても勝てなかったのが参院選京都府選挙区の民主党候補である。以上、冒頭より/週刊新潮 平成25年8月1日号 記事(切り抜き)購入誌面(P32)より「個」の日記の資料として参照

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興味深い資料として

 表題は、先の参院選挙(7月21日投開票)の京都選挙区で、前原誠司氏(民主党)の依頼で創価票が「民主党候補」へ多く流れた。しかし、当該の民主党候補は選外に終わったと「赤旗」が指摘したとする誌面である。興味深い資料の一つとしてクリップさせていただきたい。

 他人の空似(そらに)とは思われるが、誌面の“お写真”の通り、前原誠司氏と池田大作氏(創価学会名誉会長)とは面影がよく似ている。実は、面影だけではなく喋り方、笑い方も似ている、との指摘も一部に絶えない。

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新刊新潮 平成25年8月8日号(P32)より
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尽きぬ、前原氏「隠れ創価信者説」

 そのため、一部に、前原氏が「池田センセイ」の隠し子との説も有る様子で、地元の京都でもその噂が根強く有るとのこと。だが、当ブログでは、似ているのは面影や笑い方のみならず、朝鮮人さながらの嘘を平然とつくメンタリティもよく似ていると。そもそも前原氏も創価学会の隠れ信者なのではないか、とのその可能性を問うて来た次第である。前原氏が創価学会信者であるとすれば、同氏が尊父を失われて以来、世話になったという在日韓国籍の婦人らとの人間関係をはじめ他、現在にいたる夫人やご家族(創価学会信者)を含む関係の「不可思議」がつながる。

 もともと朝鮮語がペラペラとの指摘があり、尊父を自殺で亡くした後に舞鶴港へ行って姿を消したとの事跡の指摘も一部に有ることから、本物の前原誠司少年に「背乗り」した朝鮮人が現在の前原氏ではないかとする説や、「池田センセイ」があちこちで生ませた隠し子と入れ替わったとする説も有るとのこと。前原氏が出生したとする昭和37年は、「池田センセイ」が創価学会の会長に就任以来3年目で、その前年も含めて全国を盛んに行脚して“種まき”していた時期との指摘もあり、確かに、隠し子される人々の年代層とも符合している。調べるほどに、不可解な謎に満ちた存在。それが前原誠司氏と謂えるのかもしれない。
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公明票を得るも選外に

 表題は、先の3参院選の京都選挙区で、「日本共産党の機関紙「赤旗」(7月28日付)が、「民主党は、(中略)公明党・創価学会や自民党に「共産党を落とすために票を回して」と頼むとという、有権者をないがしろにした“おねだり”作戦までも展開」と報じたように、民主党元代表で京都選出の前原誠司衆院議員らが中心となって、働きかけていたそうだ」と。続けて「地元紙の京都新聞の出口調査によれば、公明支持層のうち民主党候補に投票したのは38.9%で、党が推薦した自民党候補に投じた35.2%を上回った」としている。

 その結果(Web)だが、西田昌司候補(自民)がトップの「390,577票」、倉林明子候補(共産)が「219,273票」で2位当選し、北神圭朗候補(民主)が「201,297票」で次点(選外)となっている。公明票が有ろうと無かろうとそれには無関係なまでにダントツでゴールした西田氏の当選は見事であったが。ちまちまと公明票をもらいながらも選外となった民主党候補の体たらくは消えゆく野合集団の結末を「ここでも」示すものと謂えよう。
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あの輿石東氏も「次」は

 平成22年参院選の山梨選挙区では、公明票にすがりついた輿石東氏(民主党)が、「187,010票」で2位次点の宮川典子氏(自民党)「183,265票」の追撃から僅差で逃げ切り当選(Web)している。当時は、相応に民主党には“勢い”が残っていたためだが、さて、3年後はどうなるのか。

 その頃も民主党は在るのか、どうか。「池田センセイ」の創価学会が存在しているのか、どうかも含めて「朝鮮つながり」への関心は尽きない。
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▼ 主な関連稿

創価「輿石氏」か 2010/07/24
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さよなら、前原誠司殿 2012/11/16 
前原氏のインチキ領収証 2012/10/31 
創価「露と消えたファーストレディ」か 2011/09/04 

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前原誠司氏「南北統一基金を拠出」考 2012/07/17 
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 皆様にはお忙しい中、日々新たなご訪問をいただき感謝します。事実の指摘は「悪口」ではなく、真実を掘り出し、その共有のために不可欠です。また、真実の共有はすべての第一歩です。正論は真実から生まれ、良識の声は必ず力になる。国害と指摘すべき事柄に取り組む国守る活動への応援をお願いし、辛抱強く支えてくださる皆様に心より感謝します。
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日本は毅然とあれ!                                   

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路傍にて(筆者) 
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