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2013/07/25(木) 23:15:00 [特亜/四亜]

20130606001
夕刊フジ「韓国の真実」9

▼ 平成25年7月25日の稿

暴力事件に遭遇 
なるほど創価「外務省」か
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「韓国破綻」は必然の帰結

20130725004 
韓国経済、底割れ危機 デフレ転落も
 韓国経済は底割れしてしまうのか。日本経済がアベノミクスによってデフレ脱却の展望が開けてきたのと対照的に、不動産価格の下落やマネー不足に陥っており、デフレに転落しかねない危機的状況が続いている。景気刺激策というカンフル剤で高い成長率を取り戻そうとしているものの、専門家は「一過性のもの」と指摘する。国内の構造的問題を抱えるほか、頼みの中国経済も失速しており、先行きは厳しい。以上、冒頭より/夕刊フジ 平成25年7月26日号 記事(切り抜き)購入紙面(1面)より「個」の日記の資料として参照

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“韓国経済”の真実

 表題は、破綻へ向かっているとの状況が伝えられる韓国(南朝鮮)経済だが、依存度が高いの宗主国の経済の低迷と共に「底割れ危機」に直面している(要旨)と伝える記事(夕刊フジ)である。参考のためにクリップさせていただきたい。

 紙面は「韓国経済は、朝鮮戦争後の1960年代、朴槿恵(パク・クネ)現大統領の父親、朴正煕(パク・チョンヒ)政権下で高度成長を果たし、「漢江(ハンガン)の奇跡」と呼ばれ、80年代以降もおおむね年率2ケタを含む成長を続けてきた」と。「その間、1997年のアジア通貨危機や2008年のリーマン・ショックなど急激な経済危機はあったが、今回はジワジワと低迷が続いている」として、今回の経済危機が過去の事例と異なる様子を記している。

 だが、読者の多くがすでにご存知の通り、「漢江の奇跡」一つにしても、その実際は、日本の多大な貢献によるものだ。日韓基本条約(1965年)において「両国民の間の請求権に関する問題が 完全かつ最終的に解決された」と合意・確認されて締結。同条約にもとづき、日本が韓国内に所有していた資産、財産も放棄した。つまり、南朝鮮に提供したのであった。且つ、日本政府の好意から、韓国に無償で3億ドル(当時・約1080億円)、有償で2億ドル(同・約720億円)を提供。、民間借款で3億ドル(同・約1080億円)を供出したことによって「奇跡」が起きたに他ならない。

 当時の計8億ドルだけでも、南朝鮮の国家予算(当時)の約2.32倍にあたる膨大な金額であった。南朝鮮政府はその事実を同国民に知らせることなく、8億ドルの一部を「軍人・軍属・労務者として召集・徴用された」者(死亡者)に対する遺族補償に遣ったものの、他の大部分を道路やダム・工場の建設など国づくりに投資し、結果、「漢江の奇跡」と呼ばれる“経済成長”を遂げたに過ぎない。
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自力で“克服”して来たのか?

 また、同国が「朝鮮戦争以来、最大の国難」として助けを求めたアジア通貨危機(1997年)際には、日本、ひいては国際通貨基金 (IMF) からの多大な支援を受けて“立ち直った”に過ぎない。上記の5億ドル(政府分)を除き、その翌98年までの日本からの支援は「贈与/無償資金協力」で累計 233.84億円。「技術協力」で913.72億円。「政府貸与/支出総額」で3兆601.54億円と。途方もない額に上る。

 リーマンショック後も、たとえば、野田政権(民主党)下の2011年10月には、日本国民が気づかないうちに「日韓通話スワップ」の限度額を総額700億ドルまで引き上げ、多額の「韓国債」を買い取り同国への外資本流入を助ける信用買いまでしている。

 それらへの恩義は一切無し。己が自力で経済成長を果たし、危機を乗り越えて来たかに自国民に植え付け、自前の都合勝手な捏造史観をもとにした果てなき反日教育、宣伝のもとで対日憎悪の念と領土不法占拠を正当化する盗賊のメンタリティをさらに育んで来たのである。安倍総理の政権になって、一転して冷静なる「脱従順」のスタンスへと転じたことが今後への希望である。
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宗主国経済も低迷

 シャドーバンキング崩壊による経済危機を迎えている宗主国の低迷と、「海外資金の先細りにより不動産価格が値下がりし、住宅を持つ家計の消費意欲をそいでいる。資産デフレが日本型のデフレに陥るリスクも高まっている」と西濱氏は警鐘を鳴らす」と。「前政権の李明博(イ・ミョンバク)大統領は、10年以内に経済成長率7%と1人当たり所得4万ドル、世界7大国入りという「747ビジョン」を掲げたが、目標達成にはほど遠い状況で幕を閉じた」としている。だが、その“ビジョン”さえも「日本の金」でと通名・月山明博大統領(李明博氏)が就任前から明言しての「たわけ」話であったことを確認せねばなるまい。

 さらに紙面は。「続く朴槿恵政権も、科学技術やITと産業を融合させる「創造経済」や、財閥偏重から中小企業との共生に経済構造を変える「経済民主化」によって、「第2の漢江の奇跡」の実現を目指すなど、スローガンは華々しい」としているが。何ら斬新的な施策は見当たらない。破綻は、特に、日本を寄生(たかり)先として来た生物圏(筋道あるべき「国家」とはとても謂えないためそう呼ぶ)の、寄生し尽くした後で迎える「必然の帰結」と謂えよう。

 夕刊フジが同国の危機を伝えるとしても、また、ハエのように手こすりして「せびり」のためにたかって来ようとも。もう「無い袖は振れない」。款の分はきちんと返済してもらい、在日棄民の方々を送還して差し上げなどして“日韓関係”はきれいに清算し、手を振って「さよなら」と云うしかない。

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▼ 主な関連稿

サムスン「重大異変」 2013/07/02 
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韓国「安倍内閣非難決議」考 2013/04/30
韓国「経済崩壊」考 2013/02/22  

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夕刊フジ「韓国の真実      2013/06/25
夕刊フジ「韓国の真実」2
 2013/06/26
夕刊フジ「韓国の真実」3 2013/06/26
夕刊フジ「韓国の真実」4 2013/06/28
夕刊フジ「韓国の真実」5 2013/06/30
夕刊フジ「韓国の真実」6 2013/07/16 
夕刊フジ「韓国の真実」7 2013/07/17
夕刊フジ「韓国の真実」8 2013/07/19

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日本は毅然とあれ!                               

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路傍の壁紙(筆者) 
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