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2013/07/14(日) 22:42:00 [国思う注意報/提案]

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「いつも」の責任転嫁の精神病理を発症

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米運輸委に抗議書簡=アシアナ機事故「調査客観的に」-韓国
  【ソウル時事】米サンフランシスコ国際空港で起きた韓国アシアナ航空機の着陸失敗事故で、韓国国土交通省は14日、韓国の事故調査委員会が、米運輸安全委員会(NTSB)に抗議の書簡を送ったことを明らかにした。聯合ニュースが報じた。書簡は「事故調査は国際基準に基づき、客観的かつ公正に行わねばならない」と強調。また「事故調査に関する情報を定期的に提供してほしい」と求めている。韓国内では、NTSBのハースマン委員長が連日、操縦士の供述内容などを公表し、操縦士に責任があることを示唆する発言を繰り返しているとして、不満の声が上がっていた。時事通信Web) 平成25年7月14日付記事より日記に資料として参照 

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アシアナ機事故「調査客観的に」?

 韓国(南朝鮮)便を利用して事故に遭ったとしても、「いつも」のレベルかとしか拝考し得ないような対処しか受けられない。表題の「調査客観的に」と求める「米運輸委に抗議書簡」の事例はその予証の一端を表すものと認識できよう。

 そもそも。自国機が起こした大事故でありながら、南朝鮮は総力を挙げて解明に臨んでいるのかどうか。同じく被害賠償への姿勢を示しているのか、どうか。且つ、事故原因が操縦ミスとしかほぼ検証し得ない状況下に在りながら、「操縦士に責任があることを示唆する発言を繰り返している」として、もっと客観的に調査してくれといくら要求しても、当該の事故につながる要素が他に見当たらなければ南朝鮮はその事実を認めざるを得まい。


 そうでありながら、「いつも」の責任転嫁の精神病理を発揚し、罪逃れのつぶてを投げつけるようなスタンスは、とても尋常なものとは拝察し得ない。あれこれ他へ転嫁し、“要求”だけは一人前になすけれども、そもそも「己」が客観的検証をし得ない。自国「責任」という面で「お留守」であり、それらの能力にも欠ける国家(と謂うよりは生物圏)であることを自証しているに等しいのである。

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▼ 関連稿

 「実に「国民の14パーセント以上が精神疾患体験者(2011年の南朝鮮独自の調査結果)」(韓国紙)との、まともな“外交”相手と謂うよりは、精神病理の巣窟としてその筋道から除外すべき点にある。」

精神病国家「韓国」の憂鬱 2013/02/23 
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南朝鮮の何らかで被害を受けた時も

 たとえば、先稿で一部触れた南朝鮮製「スマホ」の爆発は各国で起きている様子だが、同国の対応は表題さながらであろう。被害者への謝罪や賠償をなすと。即時対応の対応がさほども聞こえて来ない。

 己が斯様に「お留守」でありながら、他にスマホを爆発させた原因があるかに逃げ、もっと客観的に検証しろとか。被害者が韓国人でないのが幸いだった(要旨)とか。その程度の対応でしかない。そうみなしておく。可能な限り南朝鮮の「モノ」に関わらない方が無難と思われる。
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▼ 主な関連稿

韓国機「着陸失敗事故」考 2013/07/07 
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爆発「サムスンの携帯」 2013/07/08 
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韓国「大統領府騒然」の憂鬱 2013/05/13 
韓国報道官「セクハラ疑惑で更迭」 2013/05/11 

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「個」の宣言
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日本は毅然とあれ!                          

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路傍にて(筆者) 
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