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2013/07/02(火) 07:25:00 [特亜犯罪]

20130606001
無許可、無登録も伝統文化
 
20130702001
無登録で格安航空券販売 中国人社長逮捕 兵庫県警
  旅行業の登録がないまま航空券を販売したとして、兵庫県警組織犯罪対策課などは1日、旅行業法違反(無登録営業)の疑いで、大阪市北区の旅行代理店「Kyoku Airlines International」社長、程旭容疑者(49)=中国籍、同市中央区瓦町=を逮捕した。「関係機関から登録が不要といわれていた」などと容疑を否認している。以上、冒頭より/産経新聞関西版)平成25年7月1日付記事より日記の資料として参照
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無許可、無登録
 
 表題の事例は、「旅行業の登録がないまま航空券を販売した」として、旅行代理店(大阪市北区)社長(中国籍)が逮捕されたと伝える記事(産経新聞・関西版)である。逮捕容疑は、「昨年8~11月、観光庁や大阪府から旅行業の登録を受けずに、東京都と奈良県の企業2社に、関西空港-北京間や上海間の往復航空券(価格計約16万円)を販売したとしている」と伝えている。
 
 こうした事例を観る場合、当該の容疑はまだ「氷山の一角」。その可能性が高く、捜査の進展によっては芋づる式に次々と違法行為が出てくる。特亜系の犯罪では、そうしたパターンが“一般的”である。その点を認識の隅に置かれ、「報道が有った場合」にニュースを観ておくとより彼(か)の特殊な国の傾向を確認できる。それと同時に、うかつに「ひっかからない」という民間防衛上の免疫をより確かに育むことができる。
 
 無許可、無登録による営業は「亜」の宗隷三国の伝統国技だが、殊に宗主国の賊民によるそれらには、「無許可」「無登録」の「何が悪い」とばかりに“堂々”と続ける。その厚かましさを凌駕した居直りに特徴がある。
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特亜の、宗主国の威信と誇りに満ちた“スタンス”
 
 居直って平然と“営業”を続ける。その“姿”にまた日本人が騙される。ついつい“許可のもとで”“登録のもとで”営業しているんだろろうなと。日本人の常識尺度で無意識に測って騙されて“客”になってしまう。そのケースが数多なので要注意である。
 
 表題の事例もまた、「同店は22年8月と23年6月、大阪府から無登録営業を中止するよう指導を受けたが、そのまま営業を続けていたという」としているが、“営業”を続けていた。まさに「蛙の面に小便」の、不正を是とする特亜の、宗主国の威信と誇りに満ちた“スタンス”と謂えよう。
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亜賊の伝統“文化”「背乗り」
 
 亜賊の「無許可」「居直り」の最たる一つとして、当ブログ前版で幾度となく事例に触れたが、たとえば、戦後の混乱期は、日本国内での「亜」の宗隷三国の賊らによる「背乗り」が少なくなかった。特に、医師や資産家が彼らに背乗りされたケースが有ったと。国思う調査隊(民間防衛調査隊の前身)の頃から、「背乗り」の事例について、元当局の関係者をはじめ、各地域に長くお住まいの方々からあれこれ、また「あれこれ」と伺って来た一人である。
 
 あるいは、読者の皆様の中にも、お身近に同様の事例をご存知の方がおられるのかもしれないが。お邪魔している神奈川県内でも「○○医院」と日本名で看板を掲げている町医者の「あの人」が実は通名医師であったとか。“自名義のはずの不動産”などを次々と売却して資産家になった。その“資産”をもとに“賭博業”の経営者になった「あの人」が実は通名社長であったとか。およそ「元の本人」に入れ替わって日本社会に生息しているのであろうと。そう観て読み取れる事例は少なくない。
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一つの侵略パターン
 
 そうした事例もまた「侵略パターン」の一つと認識してよい。「侵略」には、大別して軍事侵攻によるあからさまな侵略の他に、どさくさに紛れて民間に入り込む偽装侵略も有る。「背乗り」もまたその侵略の“巧みな”手法の一つと謂える。
 
 いわゆる「売国」の政治家や経済人の中にも、そもそもがその「背乗り」系のご出身ではないのかと。そう疑うに十分な方々がまま見受けられる。「公人」やそれに類する社会的立場に在れば少なくとも先祖三代くらいまで遡及した「家系」を開示するとか。「DNA」開示を立候補への条件にするとか。それらを義務付ける法整備がこの日本には必要ではないかと。先年より、そうした問いかけをさせていただいているが、当面の間は、民間の我々が、家族と国家を守る防衛に資するべく、おぞましい現実を直視しつつ、さまざまな知恵をもとに「峻別」していく他ないようだ。以上を想起させてくれる事件(表題)である。
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▼ 主な関連稿
 
メモ「国思う注意報」 2012/03/27 
国民はまた騙されて良いのか 2011/11/29 
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 読者の皆様にはご多忙の中、日々新たなご訪問をいただき感謝します。昨日、何だか身体に力が入らない。フラフラする。「さて、どげんすっか」という現象が身に起こりました。しかし、ふと振り返ってみると、金曜から水を飲んだだけでほとんど何も食べていなかった。そうしたお笑いが身に有りました。現下、必死に取り組んでいる課題が有り、それらに集中していたためと思われます。何はともあれ、きちんとした食事は大切ですね。皆様の健やかな日々をお祈りします。
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日本は毅然とあれ!                      

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路傍にて(筆者) 
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