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2013/06/28(金) 10:27:43 [特亜/四亜]

20130606001
夕刊フジ「韓国の真実」4 
 
▼ 平成25年6月28日 
 
第1稿 廃案になった「水循環基本法案」 
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腐敗の国が国際社会で展開する「ロビー」 
 
20130628002 
腐敗の国が国際社会で展開する「ロビー」
 ところが韓国人が行う実際の「ロビー」とは、贈り物、金銭授与、あるいは脅迫・・・およそ手段を選ばず、対象とした人物を完全なる味方として抱き込むことを意味する。このうち贈り物には、生身の人間も含まれる。有名な女優や歌手を一晩買い上げて提供することで、韓国語では「性接待(ソンチョップテー)」と表現する。以上、抜粋/夕刊フジ 平成25年6月28日号 記事(切り抜き)購入紙面(2面)より日記の資料として参照
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南朝鮮の「ロビー」活動は中身が違う 
 
 ロビー活動とはいえ、韓国(南朝鮮)の「ロビー活動」は中身がまるで違う。その実態は「活動」に冠するものが「ロビー」と謂うよりは、「ソファ」であったり「ベッド」であったりもする。それらは朝鮮の不動の伝統によって裏打ちされていると。そうみなして良い。 
 
 たとえば、李王朝では、宗主国へ定期的に奴隷を長期的に献上した。労働用の奴隷みならず、「食用」や「性的趣向」などの多岐にわたり、いわば、宗主国から望まれるままに、物品の他にいろいろな種類の奴隷を延々と貢いだのである。その「下(しも)外交」(当ブログ命名)とも謂うべき“輝かしい伝統”が、現在の韓国のロビー活動の中にも今なお“生き”続けていると。そう認識すると事の次第が判りやすくなる。 
 
 室谷氏の連載「4」だが、その下(しも)朝鮮の「ロビー活動」に触れておられ、今回もまた貴重な記事と拝察しクリップさせていただきたい。
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あれもこれも朝鮮「ロビー」の“成果”だった
 
 室谷氏は、「例えば、スポーツの分野だけを見ても」として、①1988年のソウル五輪の誘致。②2002年のサッカー・ワールドカップの割り込み共催と、韓国出場試合での審判の判定。③フィギアスケートのさまざまな国際大会での韓国選手の得点。④2018年平昌冬季五輪誘致。⑤五輪種目としてのレスリングを押しのけてのテコンドー生き残り」を挙げている。「みんな「おかしい」と思っている。韓国の評論家は「裏で何があったかは決まっているでしょ」と苦笑いするばかりだ」と。
 
 事実とすれば、南朝鮮のご都合に乗ったかの「おかしな」ことは、悉くネットの良識による指摘通りであったと。そう観てよい。
 
 世界から嫌遠され、各国のさまざまな好感度調査でも宗主国と最下位を競い、己の国の通貨さえ信用がまるで薄くて他国通貨とのスワップでしかやっていけない。そのような“国”(生物圏)に、夢のような“快挙”が続いて来た。その裏側にはやはり伝統技が冴えていたわけだ。
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ワイロ国家
 
 「韓国人が言う「リベート」とは、ワイロそのものだ。「リベートをもらえるなら、国民の生命なんでどうでもいい」とばかりに始まったのが、原子力発電所への偽造(不合格)部品の納入だ」と。「これが発覚するや、韓国の原発23基のうち半分近くが部品交換のため稼働停止となり、産業界は大停電の恐怖におののいている」と。さらに、「韓国企業のパクりを非難する声は高まる一方だが、USBメモリーを1つ、リベート(ワイロ)を支払って手にすればパクリ完成というわけではない。実務的なノウハウ伝授の過程では、“国技”のロビー活動が重層的に展開されているはずだ」と室谷氏は結んでおられる。益々のご健筆をお祈りする。
 
 南朝鮮の体質について当ブログも先稿で度々触れたが、国家ぐるみで「ロビー」する。パクる。盗む。誤魔化す。せびるという、地上の「最低」という「最低」をギュッと凝縮したのが朝鮮人のメンタリティと謂えよう。姿が似ているので、つい「人間」と思って服を着せて差しげたのが見誤りだったのかもしれない。破綻して土人の国からやり直すべきではないか。
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▼ 主な関連稿
 
夕刊フジ「韓国の真実  2013/06/25
夕刊フジ「韓国の真実」2
 2013/06/26
夕刊フジ「韓国の真実」3 2013/06/26
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日本は毅然とあれ!                     

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路傍にて(筆者) 
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