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2013/06/21(金) 22:54:40 [メディア報道の闇]

20130606001
日韓「通貨スワップ 打ち切りも」と
 
▼ 平成25年6月21日
 
第3稿 いじめ防止法成立
第2稿
 
資料送付「遅れ」のお詫び 
第1稿 
韓国籍「女ら4人逮捕」
 
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日韓「通貨スワップ」 打ち切りも

20130621006 
日韓「通貨スワップ」 打ち切りも
 菅官房長官は午後の記者会見で、日本と韓国が金融市場の混乱などに備えて円とウォンを融通し合う仕組みについて、韓国側から延長の要請がない場合は、期限を迎える来月で打ち切る考えを示しました。
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 日本と韓国は、金融面での協力の一環として、金融市場が混乱し外貨が不足した場合などに備えて、互いに円とウォンを30億ドル分融通し合う仕組み=通貨スワップを設けていますが、延長することで合意しなければ来月3日に期限が切れることになっています。これについて菅官房長官は、午後の記者会見で「期限を迎えるまでの間に、必要があれば延長するが、韓国側であまり必要がないということであれば、日本として判断する」と述べました。そのうえで菅官房長官は、記者団が「日本側から積極的に延長する必要はないということか」と質問したのに対し、「日本側はそう思っている」と述べ、韓国側から延長の要請がない場合は、期限を迎える来月で円とウォンを融通し合う仕組みを打ち切る考えを示しました。NHKニュースWeb) 平成25年6月21日付記事より日記の資料として参照
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もはや「声」をかける必要も無し
 
 日韓通貨スワップについて、「どうか、まさかの延長なんてありませんように」と神宮へお参りして来た方も各地におられたそうだ。「島津博士のご武運も」と云ってくださる方もおられて有り難いことではあったが、瑣末な身はどうでもよい。
 
 それより「追撃は断々乎として飽く迄も徹底的なるべし」との長尾景虎(上杉謙信)公の戦陣訓を引用させていただいた。韓国(南朝鮮)との関係だけは、その宗主国の支那に対してもだが、少なくとも一線、二線をそぞろに引くべき時期にあろう。さもなくば、我が国は次代を巻き込んでの一蓮托生の悲惨に沈むことになりかねないと。そう確認し合った次第である。
 
 ご親切にも、メディア(亜)の多くが、延長しないのか、南朝鮮は未だ何も云ってこないのかと。官房長官にここのところ毎日のように尋ね、その反応を大きく報じているが。余計な「おせっかい」とはこのことだ。南朝鮮から受信料を貰っているわけではあるまいし、NHKもこういう「朝鮮誘い」の報道よりは、通名報道の削減と亜賊らの犯罪報道の増加をなすべきだ。
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ロビー活動費を己の国のために遣え
 
 南朝鮮には、日本円にして「約4000億円」にもおよぶロビー活動予算が存在していることについては、先稿で紹介した。為替の変動で多少値がその後に変わったとしても、「30億ドル(約2800億円)」の通貨スワップを上回る規模であろうことは変わりあるまい。
 
 それほどの“予算”をかけて、やれ“性的奴隷”だ、“歴史認識”だとする対日国家毀損の虚構を世界にばらまいているわけだ。「そんな」余裕があるなら、困った時に「日本利用」をせびるのではなく、己の国のために遣うべきだ。精神病大国に何を言っても「砂地に水をまく」に等しいものなのかもしれない。ダラダラと爛(ただ)れた関係を果てしなく続けるよりは、そろそろここで楔(くさび)を打っておいた方が良い。
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生保「準用」も打ち切れ
 
 余談だが、年総額1000億円超とみられる在日コリアンへの生保「準用」も見直すべきだ。「南」「北」それぞれの「祖国」にこそ保護義務が有る。「みつぐくん」国家はそろそろ卒業しよう。
 
 強い日本への第一歩こそはこの言い知れぬタブーにメスを入れ、真に日本国民のためへと政治の軌道修正をなす。その勇気を政治が率先して示してこそ真の「第一歩」となる。そう拝考し得てならない一人である。
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▼ 主な関連稿
 
韓国銀「通貨スワップ拡大計画」と 2013/0620
日韓スワップ「韓国の延長要請なし」 2013/06/09 
日韓通貨スワップが延長? 2013/06/06 
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【アンケート】 日韓通貨スワップを継続すべきか? 
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【筆者記】
 
 この“グローバリズム”の時代に「なんて酷いことを書くのか」と。そうのたまうクレームもいただいている。「では、あなたは外国語の一つでも駆使して、世界を現実に観て知ってそう云っておられるのか?」と尋ねれば、その経験もないと。そのレベルのクレームだが。では、たとえば、ソマリアと付き合う「まともな国」がこの地上に存在しているだろうか? 
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日本は毅然とあれ!                  

20130621007                                                     
路傍にて(筆者)
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