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2013/06/21(金) 01:00:00 [国思う注意報/提案]

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韓国籍の女ら4人逮捕 不法就労助長などの疑い
 
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韓国籍の女ら4人逮捕 不法就労助長などの疑い 宮城
 宮城県警組織犯罪対策課と仙台中央署などは19日、入管難民法違反(不法就労助長)と風営法違反(無許可風俗営業)の疑いで、仙台市青葉区国分町2丁目の飲食店「シャレード」経営者で韓国籍の李恩恵容疑者(28)=青葉区大町2丁目=を現行犯逮捕した。逮捕容疑は19日午後10時20分ごろ、いずれも就労資格のない韓国籍の23歳と20歳の女2人と中国籍の男(23)の計3人をホステスなどとして働かせ、無許可で風俗営業した疑い。中央署によると「風俗営業の許可が必要だと知らなかった」と容疑を否認している。
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 従業員の男女3人も同日、入管難民法違反(無許可活動)の疑いで現行犯逮捕された。県警は19日夜、捜査員と仙台入国管理局員の計33人で店舗を捜索し、関係資料36点を押収した。河北新報 (Web) 平成25年6月20日付記事より日記の資料として参照
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不法営業と不法者囲い込みの構図
 
 在日外国籍者(特定国)が無許可営業する。そこで不法滞在者/残留者(オーバーステイ)の「祖国同胞」を“労働”させる。不法就労の典型的な一つと謂える。中には、表題の事例のように隷国の徒輩が宗主国の不法者も混ぜて囲う場合もある。
 
 風俗“業界”での検挙が目立つが、不法の構図を発見しやすいためで、他に、解体・産廃業者を装う「ヤード」をはじめ、一般に捜査の手が入り難い「通名教会(当ブログ命名)やカルト教団の“施設”。民族系飲食店や賭博遊技場、ひいては暴力団系組織にいたるまで、手を替え形を替えてこの不法の構図が検知される場合もある。
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国害を助長してしまう「誤解の心理」
 
 こうした不法の構図を見過ごして放置すれば、その肥大化のみならず、一般に対する犯罪の飛び火が生じるケースが少なくない。窃盗や性犯罪、暴力致傷、殺人未遂や殺人といった陰惨な犯罪被害が絶えない。言葉を換えれば、「構図」を看過するほどに我々国民はそれらの犯罪の危険性により晒されるに等しい。
 
 たとえば、「私が知っている韓国人に悪い人はいない」。「真面目な中国人しか知らない」と。ゆえに、「何故、あなたは彼らを悪く書くのか?」といった“クレーム”をいただくケースも有る。こちらから「では、韓国人を何人ご存知なのですか?」と問えば「一人か二人」。「どこまで「知って」、真面目などとそう云えるのですか?」と問えば、「あまり親しくした付き合ったことはないが」と。そのレベルの答えが実に多い。
 
 言葉は悪いが、研究者の一人としての視点からすれば参照にも値しない「誤解」の心理であり、対カルトでも有りがちな誤りである。「創価学会の人を知っているが、真面目そうだ」。「統一教会の人が来たがまともそうだ」と。「そうだ」「そうだ」と観る側がいわば自己中心的に、勝手に誤解している心理である。それでは不慮の犯罪被害からもご自身すら守り得ず、社会へのカルト蔓延の助長に資する要因にもなり得ることに気づくべきだ。
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ベクトルと属性で観よ
 
 一見、「真面目そう」に見えたとしても、どこまで「真面目」なのか。オウム真理教の林郁夫服役囚の事例にも触れたが、その「真面目」のベクトルが一体どの方向を向いているのか。その見極めが重要であって、本質部分の掌握なくして「真面目」とは一概には評し得ないのである。
 
 さらに問うべきもう一つは国の「属性」である。たとえば韓国(南朝鮮)の場合、島根県竹島が不法占拠され、対日軍事拠点化が進められている。対日毀損が著しく、我々のみならず、祖父母の世代までが虚構の毀損に晒されている。そればかりか上述に指摘する犯罪被害の潜在的危惧にも現実に晒されている。
 
 知らなければ、気づかなければ“楽”なのかもしれない。また、知らずのうちに、気づかないうちに被害に遭っていれば、それもまた“楽”なのかもしれない。だが、それでご自身、ご家族、大切な方々を守れるのだろうか。それがブログを通じての問いかけであり、未だご存じない方、お気づきになっておられない方には、民間防衛の視座からさまざまな事例を通じて問いかけ、警鐘を発して来た次第である。
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後続に一時託しつつ
 
 いかなる団体、組織にも無縁な身の事実指摘の問いかけには、表現し難いリスクが常に付帯し、この七年余の間、先稿に一部を触れたが、陰惨な実害や怪我に遭うことも度々であった。後続に一時を託すが、その一環としてメルマガの「週刊特亜犯罪」を発刊させていただくことになった。
 
 サンプルは未だ適当なものしか上げていないため、内容の概要を具体的に知っていただけばと、この23日(日曜日)には、創刊前1号を配信させていただく予定だ。巻頭言は筆者が書かせていただくが、朗々たる内容は陣の若手に任せる。登録読者数をそのまま敷島の良識の民意の証の一つと見ていただけるような「メルマガ」にしてまいりたく、みなさまのご登録をお願いしたい。
 
■ まぐまぐ「週刊・特亜犯罪」 (登録/配信のいずれも無料)
  
http://www.mag2.com/m/0001608915.html

 世に一部徘徊する迷妄が晴れ、日本人の手で日本を取り戻されることを。
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 皆様にはお忙しい中、日々新たなご訪問をいただき感謝します。事実の指摘は「悪口」ではなく、真実を掘り出し、その共有のために不可欠です。また、真実の共有はすべての第一歩です。正論は真実から生まれ、良識の声は必ず力になる。無私無益の国思う活動を辛抱強く支えてくださるみなさまに心より感謝します。
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日本は毅然とあれ!                 

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路傍の壁紙(筆者)
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