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2013/06/15(土) 18:55:00 [落書き帳]

20130606001
英国ウィリアム王子「インド人女性の直系子孫」?
 
▼ 平成25年6月15日
 
第2稿 西沙へ不法支配を進める中華人民民共和国
第1稿 観察田の田植え完了 
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「英王子の祖先にインド人」と
21030615019  
英王子の祖先にインド人 DNA鑑定で判明
  ロンドン(CNN) 英国のウィリアム王子がインド人女性の直系子孫であることがDNA鑑定の結果、明らかになった。DNA遺伝子による祖先調査会社「ブリテンズDNA」は、王子の母親である故ダイアナ元妃の2人の母方のいとこのDNA検査を行い、その結果を世界のサンプルデータベースと照合した。その結果、このDNAがウィリアム王子に伝わった経緯が明らかになった。
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 ダイアナ元妃の第4曽祖母の父親はスコットランド人の商人で、インドのムンバイの北に位置するスーラトという都市で働いていた。そしてインド人女性との間に生まれた娘(ダイアナ元妃の第4曽祖母)に、母親からのみ子に伝わるミトコンドリアDNAが伝わり、さらにその娘の子孫たちへと受け継がれた。そしてその子孫の1人が、ダイアナ元妃の母親フランセス・ロシェだった。ブリテンズDNAの主任科学者ジム・ウィルソン氏は、「(調査の結果)ウィリアム王子はごくわずか、恐らく0.5%程度のインド人のDNAを持っていると思われる」と述べた。以上、抜粋/CNN (Web) 平成25年6月15日付記事より日記の資料として参照のため引用 
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「恐らく0.5%程度のインド人のDNAを持っていると思われる」
 
 表題は、英国の「祖先調査会社「ブリテンズDNA」が、ウィリアム王子の母系の血縁2人を調べた結果、王子が「恐らく0.5%程度のインド人のDNAを持っていると思われる」として、「英国のウィリアム王子がインド人女性の直系子孫であることがDNA鑑定の結果、明らかになった」と伝える記事(CNN)である。
 
 インドは個人的に親日国として尊敬しているが、それとは別にタイトルのインド人の「直系子孫」との見出しの割には、「0.5%程度のインド人のDNA」を持っていると思われるとの推察とはいささか竜頭蛇尾にも映る記事だ。母堂の故・ダイアナ妃、ウィリアム王子のDNAを直接鑑定した結果ではなく、妃の「第四祖母」の経歴と妃の母方のいとこ2人の検査のみの経緯を踏んでの「0.5%程度のインド人のDNA」保有(推測)とは、数学的にその「0.5%」が100%であるとの証明に資するべき、客観材料にするのには少々困難ではないのか。
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興味深い「祖先調査会社」
 
 ただ、興味深い点は「祖先調査会社」の存在で、さすがに英国らしさが窺える。個人的には、この日本にもそのような調査会社が欲しいと。そう考える一人である。たとえば、日本を差し出し、怪しめる政治家や公人の「DNA」を調査する。「公人DNA公開法(先祖公開法)」などの法整備を行って、「公人」の義務として当人の「DNA」情報を公人の情報公開の一環とて広く国民に開示すればよい。
 
 そうすれば、たとえば、「あなたは、山岡さんなのか藤野さんなのか、金子さんなのか佐藤さんなのか」との問答も無用になるであろうし、「福山さんなのか、陳さんなのか」と有権者が立腹することもなくなるであろう。また、特亜のDNAを持たない議員のみで保守会派を設けるなどすれば、心ある有権者にとってなおさら信頼できるのではないか。
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他人に尽して死す「DNA」
 
 というのも、「DNA」の特徴によってその先の行動なり、業績をある程度だが予測できることだ。余談ながら、欧州でのことだがさる研究所の適性検査において、こちらからお願いして瑣末な身も調べてもらった経験がある。身の場合は父系母系へと何代遡っても鹿児島人の「DNA」以外の何者でもなく、冷静でありながら、しかし、さながらに他人(人々)を守るために尽してやがて燃え尽きる。または自らに資さずに他へ捧げる、との特徴を有しているとのことであった。天から一命をそう授かったのだから諦めるしかあるまい。
 
 それにしても、我が郷里の仲良し、幼友達にはそういう一途な人が多かった。東京では異常に映ること「しばしば」らしいのだが。
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日本は毅然とあれ!              

20130615007                                                 
路傍にて(筆者)
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