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2013/06/13(木) 15:55:00 [メディア報道の闇]

20130606001
生保受給者「過去最多を更新」 第3稿

▼ 平成25年6月13日

第2稿 米大教授「靖国参拝」「憲法改正」を直言 
第1稿 前版「公開休止」のおしらせ 
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生活保護受給者 過去最多更新

20130613002
生活保護受給者 過去最多更新
 
生活保護を受けている人は、ことし3月の時点で全国で216万人を超え、11か月連続で過去最多を更新したことが厚生労働省のまとめで分かりました。 厚生労働省によりますと、ことし3月に生活保護を受けた人は、全国で216万1053人で、これまでで最も多かった前の月よりも5835人増えて、11か月連続で過去最多を更新しました。生活保護を受給している世帯も、前の月より3985世帯増えて157万8628世帯で、過去最多を更新しました。世帯の内訳は、「高齢者世帯」が最も多く全体の45%を占めているほか、働くことができる世代を含む「その他の世帯」と、けがや病気などの「傷病者世帯」が、いずれも18%となっています。
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 厚生労働省は「年金だけでは暮らせない高齢者が増えているほか、雇用情勢は依然厳しく生活保護を受ける人が増え続けている」と分析しています。厚生労働省は、「生活保護法」の改正案と、生活保護を受ける前の経済的に困った人への支援策を盛り込んだ「生活困窮者自立支援法」の案を国会に提出していて、審議が行われています。NHKニュースWeb) 平成25年6月12日付記事より 
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外国籍「受給者」に触れず
 
 NHKニュースの場合は特にその傾向が顕著かと思うが、生活保護受給者が増大したとする“ニュース”報道でも、例によって外国籍受給者には言及していない。単に受給者がこれだけ増えました、「世帯の内訳は、「高齢者世帯」が最も多く全体の45%を占めているほか、働くことができる世代を含む「その他の世帯」と、けがや病気などの「傷病者世帯」が、いずれも18%となっています」と。概ねを筆でなぞった報道があるのみだ。
 
 産経紙(本年5月20日朝刊)が紹介した「厚労省統計(平成23年(末)時点)」によれば、「厚生労働省の最新の調査(平成23年)では外国人受給者は4万3479世帯、月平均で7万3030人に上る。10年前からほぼ倍増し、ここ数年の伸びは年に5千世帯のハイペースだ。「ただ乗り感覚」の受給者の存在を指摘する関係者もいる」とあった。

 外国籍者需給が年間5千世帯の増加していると。その傾きが事実として、それをもとに推算すれば、以来、15か月を経てゆうに6千世帯(約6100世帯)超の増加も推測し得る。ということは、外国籍者のみの累計だけでもすでに「5万世帯」を突破している可能性が窺え、明年同月(3月)期では5万5千世帯、平成27年の同期では6万世帯以上の「準用」受給も予測し得る。
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3兆8千億円(現在の推計)の一割近くが
 
 さらに、帰化系(つまり日本人あつかい)の受給者の累計は、あくまでも民間防衛調査網のサンプル抽出とカルト教団元信者、毀日団体元構成員らの証言をトレースしてのものに過ぎないが、朝鮮系のみでも7万8千世帯、元外国籍世帯総数で12万6千世帯。それに離婚単身者(日本人)らへの布団にもぐり込み、日本人に受給させて己は遊んで暮らすといった不法世帯が約2万8千世帯存在しているものとみられる。

 いわば、厚労省発表(上記)の157万8628世帯のうち、外国籍(元外国籍者を含む)関連世帯だけでも全体の一割にも到達する勢いであり、すなわち、3兆8千億円(現在の推計)の一割近くがこれらに遣われてことになる。たとえば、一般年次予算における「3千8百億円」がどれほど大きな金額であるか。国民良識がそぞろに目覚めるべき時期に来ていると謂えよう。
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民間防衛調査隊の報告によれば
 
 たとえば、民間防衛調査隊(非組織)の報告(6月10日までの分)が神奈川県内での外国籍者受給調査(横浜市)を実施中である。たとえば、横浜市では10日までの「韓国籍」4世帯の受給者を検出しているが、いずれも世帯主が60歳以下の通名“世帯”であることが判った。4世帯とも自家用車を保有し、外見からは「朝鮮人」「生保受給者」とは想像もつかない生活ぶりとのこと。

 あくまで調査隊の報告によればだが、事実とすれば、“年金に加入できなかった”云々を生保「準用」に“適用”する対象ではないことはそれこそ「火」を見るより明らかではないか。

 また、同県他市では、たしかに高齢者層の年齢に在りながら、通名の使い分けとみられるが「生保受給高齢者」「駐車場などの賃貸主」「個人高利貸し」というそれぞれの“顔”を持ち、さらに「カルト教団信者」という、まるで絵に描いたような「韓国籍者」の存在を検出しており、確認の上、通報に資すべき事例と考えている。公的機関などが全国をくまなく調査すれば、吐き気をもよおすような事例がゾロゾロと出てくるのではないか。

 調査規模は小さいが、敷島隊でもさらに検知を進めて後便に報告する。真摯な、一生懸命な先祖代々の日本人こそを国が守る。そういうごく当然の国家へ我々の世代で恢復してまいりたい。
 
平成25年6月13日
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(以上、メルマガ「博士の独り言」平成25年第23号の報告に加えての稿にて)
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日本は毅然とあれ!             

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路傍にて(筆者)
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