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2013/06/12(水) 01:25:00 [メディア報道の闇]

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朝鮮系「ネスト」とみなせば判りやすい
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男性転落死、美代子元被告の親族を殺人罪で起訴
 兵庫県尼崎市の連続変死事件で、8年前に沖縄県を旅行中に転落死した角田久芳さん(当時51歳)に飛び降りを命じていたとして、神戸地検は11日、角田美代子元被告(自殺、当時64歳)の親族6人を殺人罪で起訴した。以上、冒頭より/讀賣新聞Web) 平成25年6月11日付記事より日記の資料として参照
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角田美代子元被告「帰化人」説
 
 あくまでも民間防衛網を経ての一つの情報に過ぎないのだが、凄惨な尼崎連続変死事件の主犯・角田美代子元被告(自殺のため「元被告」)について、親の代で帰化した帰化二世か、または子供の頃に親と共に帰化した人物ではないか(要旨)との指摘をいただいている。たとえば、「辻」、「永田」などと同様に、「角田」はもともと在日韓国・朝鮮人が、よく名乗る「通(姓)名」の一つであり、帰化後もそのまま名乗っていたのではないかとの指摘である。
 
 いわゆる在日韓国・朝鮮人が帰化すれば、法的には“日本人”となり「在日」の定義は当てはまらなくなるため、産経紙でも「在日」とは報道できないのではないか。但し、報復を恐れてか知っている人も取材に対してそれをあからさまに云えないのではないか(要旨)との指摘である。
 
 無論、事実確認を要するが、仮にそう認識すれば、平和な家庭を乗っ取る、いわば「庇を借りて母屋を盗る」メンタリティや、賭博場をとかくの舞台にのさばっていたとされる日常や、その中で人を次々と死に至らしめた惨劇の、実に日本人離れしている「本質」が判りやすくなる。
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殺人罪で6人を起訴
 
 表題は、当該の角田主犯と共に、その「親族らは約4か月間、自殺を迫り続けており、地検は、久芳さんが死ぬことを拒めない状況にしたとし、同罪にあたると判断した」として、殺人罪で6人を起訴としている。その6人について、「美代子元被告のいとこ李正則(39)、内縁の夫鄭頼太郎(63)、長男健太郎(31)、次男優太郎(26)、義妹で久芳さんの妻三枝子(60)各被告と優太郎被告の妻瑠衣被告(28)。美代子元被告と、沖縄旅行に同行していた親族の男(2010年に病死、当時61歳)は死亡のため不起訴になった」としている。
 
 関連して捜査線上に浮上して来た新たな失踪者に関しても、別件での殺人罪が指摘される可能性が否定できない現況下で、事件の特異性を解明し国民に伝えるためにも、被告らの素性をより掘り下げて報道していただきたい。たとえば、平成19年8月に、在日「李詠進」の素性を報じた時の紙面スタンスと同様に、表題の事例が主犯が帰化人の犯例である場合も、たとえば、欧米の報道のように、韓国系日本人、朝鮮系日本人と冠して報道すれば事の次第が分かりやすくなる。
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おぞましい事例
 
 おぞましい事例だが、たとえば各地に設置されている人権保護委員会やそれに類する組織は、通名奴や帰化日本名を名乗っている歴々が主要メンバーとなって牛耳っている、と指摘されているケースが目立つ。
 
 たとえば、民主党政権は「人権侵害救済法案」の推進に熱心であったが、もしも、その法案が成立するようなことになれば、それらの“人権”組織がいよいよ活性化し、邪魔とみなされた日本人が次々に朝鮮人の捜査や裁きに遭うような、国の内部から日本人が著しく侵害される状況へと一転してしまう(要旨)と。民主党政権が発足した時点からそう指摘して来た一人である。
 
 それらを廃案にしてくれた現政権下だからこうして言えるのだが、「“人権侵害”であんた一人を挙げるのは簡単なんだよ」との“宣告”を受けていた一人であった。万一、「人権侵害救済法案が通ったら、ヤード殲滅のために不法者と闘ってきたに過ぎないのだが、先ず「博士がやられるのではないか」と。藤沢をはじめ鎌倉でも逗子でもそう指摘されていたそうだ。では、そうした時に何か助けてくれるのかと問えば、「俺はしらない」。「まあ、頑張ってください」と。そういう声のみであった。
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スイッチ一つで
 
 一方、その時が来れば、いざ「国家の一大事」と関東各地から集まってくれた若者たち(敷島民間防衛隊)や、援軍を送ると防衛隊の国思う活動を励ましてくださった方々がどれほど有り難かったか。今後も、隠れ在日系(当ブログ命名)との対峙は、我々の世代でこれらを放逐し尽すまで果てなく続く。
 
 それはともかく、当ブログでは朝鮮系の「ネスト」という言句を先月来よく用いているが、いざ、表題の事件のように、何らかのスイッチが入れば暴力装置、国家破壊装置として“機能”するのがこの「ネスト」である。朝鮮系のネストはその親戚らが集まる「同族系」と、カルト教団や通名教会などを拠点とする「同胞系」。暴力団から転身した“思想団体”や“政党”を拠点とする「偽装系」があるので、敷島人が気づき、知っておくべき事例かと思う。これらの「素性」知れ渡ることがそのまま国守る民間の抑止力増強へと通じていくからだ。
 
 一方で、本国が“有事”とみなした場合に「皆兵化」する在日支那人と共に要警戒であることは云うまでもない。その時に、我が国先祖代々の日本人はどう対処すべきか。何ができるか。そのノウハウも民間防衛隊が集成しているので、目が回復した暁には、国思う活動尾一環として「国守る勉強会」を大々的に開催できればと。宮古島にもお邪魔できればと考えている。
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 読者の皆様にはご多忙の中、日々新たなご訪問をいただき感謝します。
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日本は毅然とあれ!            

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路傍にて(筆者)
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