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2013/06/01(土) 08:08:00 [カルト対策]

20130527005

創価「ツタヤ図書館」か 平成25年6月1日 第1稿

▼ 5月31日の稿

・第6稿 帰宅困難者「救済のために賭博場召し上げ」を
・第5稿 最接近「巨大小惑星」考
・第4稿 紫陽花園へのご招待
・第3稿 敷島の梅、たわわに実る 
・第2稿 韓国輸出「娼婦10万人」考
・第1稿 靖国神社に放尿する韓国人
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ツタヤ図書館と「ポイントカード」で

  【読者】 島津博士のエントリー「創価「ポイントカードも要注意」かや「創価「それでカードも要注意」なのか」を読んで思うのですが、最近のセクトは図書館の利用者カードを利用して個人情報を流出させてカルトの布教のため事前情報や通名業者のDMのあて先、“訪問”セールスのリストなどに悪用する流れに移行しようとしていると感じますね(Web)。

20130606001
図書館の新装効果で来館者5倍 佐賀・武雄市
JP 47NEWS (Web) 平成25年5月24日付記事より
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 あろうことか、宮城・多賀城市までもが悪の片棒を担ごうとしています(Web)から困ったものです。このままでは、図書館が忍者の“忍び小屋(隠れアジト、ネスト)”のようになってしまいます。

20130606002  
ツタヤに図書館の運営委託検討 宮城・多賀城市、全国2例目
産経新聞Web) 平成25年5月31日付記事より
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 世間の声では、図書館の民間参入への反対者は5割を超えています(Web)。

20130606003
図書館への民間参入 ポイント導入に反対7割
産経新聞
Web) 平成24年10月28日付記事より 
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  ただ、人気作家や流行に主眼が置かれて蔵書の質の低下が起こる事を懸念しているようですが、もっと懸念すべきは創価系の宗教書や有名人と称す“草の者(忍者、工作員)”の如き創価信者の著作本ばかり陳列される事による偏った思想の植え付け工作が横行する事ですね。

 恐らく、歴史書も特亜捏造史観のデタラメ本ばかり陳列されるでしょうから、まともな本は焚書扱いされる事でしょう。考えただけでも悪寒が走ります。我がまちは武雄市のように欲しくないですね。

(以上、読者からいただいたご投稿(1日)より)
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▼ ご投稿の対象稿

創価「それでカードも要注意」なのか 2013/05/26 
創価「ポイントカードも要注意」か 2013/05/25
創価「ツタヤ」か 2013/05/24
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「紛れ込み」の侵蝕

 貴重なご投稿とご指摘に感謝します。先稿で、朝鮮系による我が国国内へのさまざまな侵蝕実態について、また、その中で、巷のさまざまなところへ紛れ込んでいる実態について指摘させていただきました。

 先ずは、善意を先とした常識尺度で「相手」を測る。それは私たちが是として来た心処であるけれども、しかし、それでは決して測ることが能わない。むしろそれを逆手にとるかのように騙し、紛れ込んで来る。日本人の善意に衝け込んで、善意を蟻の一穴にするかのように入り込んで来る。侵蝕のネストをさまざまに造る、それが朝鮮系、ひいては特殊な三国の「常習の是」であることを指摘してまいりました。

 貴殿の云うことは極端だ。信ずるに足りない。そのような妄言を並べるならブログなぞ止めればいいと。もう読みたくもない。そうした“お言葉”をいただくこともしばしばです。個々のご感想は百人百様、千差万別に在って然りである。そこに言論の価値もあろうかと。その意義から、さまざまなご意見を個々相応に尊重してまりました。しかし「事実」は一つなのです。
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“民間業者”が「個人情報」収集・掌握をいとも簡単に

 国内の実態を観れば判るでしょう。二十万を超える宗教法人が、果たしてこの日本に必要なのか、どうか。その中に数多と存在しているカルトの実態は何なのだろうか。朝鮮系の通名教会も街々に増えている。その中に、ワンルームやビルのワンフロアを賃借して「教会」を名乗る形式で増殖する。その傾向もまざまざと観られるようになった。

 一方では、カルト系の業者らが“宗教”を名乗らずに一般業者を装って、たとえば、一般のポイントカードや会員システムに紛れ込む。役所ではない、“民間業者”が「巷の個人情報」の収集・掌握をいとも簡単に進めている。日本人を覗き見るようにそれを浸透させている。その目的と方向性について先稿に触れ、指摘させていただいたけれども、懸念すべき、より苛酷な「個人情報」の流用が先々に現実化しかねない。そう危惧し、皆様に問わせていただいた次第です。
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新たな「紛れ込み」の一つ、カルト系図書館

 読者がご指摘の「ツタヤ図書館」もまた、「まさかそこまで」との「善意」の盲点を衝いた新たな紛れ込みの可能性が重々窺えます。個人情報「侵蝕」の経路を広げるには格好の「場」に成り得るでしょう。お仲間のブックオフや教団関係の出版業者らとも見えざる部位で“連携”する可能性も窺えます。

 民間防衛の視点から、可能な限り、今月も事例を通じて皆様に問いかけ、提案し、警鐘を鳴らしてまりたく思います。

平成25年6月1日
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【筆者記】

 来る者を一概に拒み難い。それが我々の心処ではないかと思います。しかし、その中には朝鮮系やその系統のカルト信者らが紛れ込んでいるケースが少なくない。「まあ、いいんじゃないの」と放置しているうちに、他の一般の人たちがやがての勧誘や誘導、分断工作を受けることになる。 人々を守るために、それらを英邁に見抜き、侵入を凛として防ぐための免疫性の向上と予備知識の充実が必要です。
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日本は毅然とあれ!         

20130531002                                            
路傍にて(筆者)
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