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2013/05/31(金) 02:15:00 [特亜/四亜]

20130527005

5月31日 第1稿
靖国神社に放尿する韓国人

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▼ 5月30日の稿

・第1稿 生保「外国人受給者」再考 
・第2稿 玉葱と新じゃがの朝食 
・第3稿 朝鮮系業界を許す社会構造について 
・第4稿 韓国紙「天皇批判」考 
・第5稿 著者「原爆投下は神の懲罰」の素性  
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靖国神社に放尿する韓国人

 【読者】 陛下に対して土下座するなら来てもいい発言、原爆が神罰発言に続き、またしても怒りで震えます。現時点で報道しているのはJ-CASTのみ「靖国神社内で放尿する写真が韓国サイトにアップ「日本政治家の妄言あれば今後も放尿は続く」。

 博士は韓国人の生態に詳しいので博士の分析をおうかがいしてみたいのですが、なぜ韓国人は気にくわない事があるとすぐに汚物を手にするのでしょうか? 国が違えば文化や常識が大きく異なって当然とはいえ、韓国はその範疇を越えている気が。 韓国人の助数詞は「人」で良いんでしょうか?

(以上、読者からいただいたご投稿(31日)より)
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観察すれば気づく事柄も

 貴重なご投稿に感謝します。先ず「韓国人」ですが、大韓民国が建国されて未だ60年余ということもあり、それ以前の「歴史」の系譜を踏んだ上で「朝鮮人」と呼ぶ方がより正確かと思います。

 また、生態に詳しいとのお褒めですが、私自身は未だ詳しいとは思っておりません。国思う活動の上で、不法滞在者や同系のカルト信者らと対峙し観察すれば、多少は人々に周知させていただくべき事柄が幾つとなく出てくる。その程度です。たとえば、紋白蝶を観察していれば、ああ、こういう種類の花々に集まりやすいんだな、とか。ザリガニを観察すれば、ああ、こういう餌を好むのかなどなど、いろいろ気づく事柄が出て来る。そのレベルに過ぎません。
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靖国神社で放尿とは

 靖国神社で放尿とは。事実とすれば、失礼極まる行為です。対日毀損行為の新たな事例に謂えます。せめて産経紙などで取り上げていただきたいですね。心ある皆様が同紙へ要望を寄せられるのも有効な一つかと思います。産経紙などが取り上げていただけば、少なくとも数十万人以上への同時周知に通じるものと思います。

 なお、問い合わせや聞き取りをするなど、当ブログの方でも可能な限り調べたく考えています。
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朝鮮人が嫌われる事由

 なお、「なぜ韓国人は気にくわない事があるとすぐに汚物を手にするのでしょうか?」との問いですが、元来の精神性の低さと、他人がもっとも嫌がることをするという精神病理によるものではないか。たとえば、戦後のどさくさに紛れて日本人の所有地に朝鮮部落のバラックが立ち並んでいた。

 全国随所で見られた事例と思いますが、その中でも、帰化後に、苗字を池田さんとか、中村さんとかに名乗りを変更された方々のご出身地と伺っている東京都大田区の朝鮮部落跡を取材・聞き取り調査した際には、やはりその一帯は周辺の日本人社会から嫌遠されていた様子が判りました。

 散乱した沢山のゴミが風で周辺の日本人の宅地へ飛んで来ることもしばしばで、ゴミを片付けるよう注意すると怒り出す。バケツで糞尿を持って来てのべつまくなしに撒き散らす。そうした事例が伺ったことを思い出します。以上はあくまでもの一例に過ぎませんが。

 そのような次第で嫌遠されていた。日本人がもしも同じようなことをすれば、やはり嫌われるでしょう。非常識、不道徳を嫌われていたに過ぎないのに、「差別」を受けた。日本で虐げられて生きて来たと主張するわけですね。己を棚に上げて、他国の日本で権利、また権利を主張されても、なおさら嫌われるでしょう。世界中で朝鮮人が嫌われている事由の一つが先ずこの点に有ろうかと思います。
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進化の系統の違いか

 なお、人か否かの定義については殊更に専門ではないので私には分類しかねます。ただ、感情の類は抜きにして、生物学上で研究されて来た「進化」の視座を淡々と参考にすれば、原生人類にいたる以前にすでに枝別れした人の「亜種」の生き残りとしての、その可能性は否定できないのではないかとさえ思えます。

 たとえば、シーラカンスのように、進化が事実上「止まったまま」でありながら、今なお棲息している生物種もある。その系統を参考にできる可能性もと。あくまでもの個人的な見解に過ぎませんし、ご参考にもならないかもしれませんが、以上のように考察する次第です。

(以上、島津 義広より)
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■ 主な関連稿

教訓「トリカブト中毒」に学ぶ 2012/04/09 
「恐竜と共存した巨大ノミ」考 2012/03/01 
寄生種「朝鮮人」の特異性 2011/06/09 
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 みなさまにはお忙しい中、日々新たなご訪問をいただき感謝します。おかげさまで、五月も無休更新させていただくことができました。辛抱強く支えてくださるみなさまに心より感謝します。
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