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2013/05/30(木) 15:20:00 [国思う注意報/提案]

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■ 5月30日 第4稿 韓国紙「天皇批判」考

・第1稿 生保「外国人受給者」再考 
・第2稿 玉葱と新じゃがの朝食 
・第3稿 朝鮮系業界を許す社会構造について 
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韓国紙「天皇批判」を展開

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「天皇は右傾化の捕虜」と大特集した「韓国大手紙」
 決して超えてはならない一線というものが存在する。原爆被害者の神経を逆撫でしたことに飽き足らず、ついに天皇家に関する非礼な大特集記事を掲載した韓国大手紙。またしても、トラブル発生の予感がする。週刊新潮 平成25年6月6日号 記事(切り抜き)購入誌面(P22-23)より日記の資料として参照のため引用
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東亜日報(5月18日)が

 東亜日報(5月18日)が、「天皇制/日本右傾斜の深淵」(1-4面)と題する大々的な特集を配した。内容は、陛下を“日王”と同国“通常”通りに蔑み、<日本が過去の歴史を認め、責任を明らかにすれば日王の戦争責任を無視することはできない>と。<歴史に仮定は無意味なことだが、裕仁日王が1948年に東京裁判で起訴され、処罰を受けていれば・・>と。<裕仁日王は生涯、第二次世界大戦の責任を無視し、反省もしなかった>と。

 さらに、主権回復の日の式典(4月28日)に天皇皇后両陛下が臨席せられたことに対し、<右傾化の捕虜となった明仁天皇>などと不敬極まる言質を並べているとして、「他にも、「昭和天皇は敗戦後、“鬱病”と不眠症に苦しめられた”などと書き飛ばしたり、皇室の系図を敢えて“構成図”と紹介し、天皇家を“物質化”して貶めようとする意図が透けて見える(韓国ウォッチャー)」と表題誌面は紹介している。
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品位無き病理国家「韓国」

 誌面は、八木秀次教授(高崎経済大学)の指摘を紹介し、「成熟国家として、彼らと“同じレベル”にならないことが肝心のようである」と記事を結んでいる。八木教授は、先ず「昨年の李明博大統領(当時)の“天皇謝罪要求”以来、韓国は明らかに意図的な天皇批判を行っていますが、こうした言動がどれだけ日本人を傷付けているのか、想像が及んでいないんでしょう」と。今般の東亜日報の特集を位置づけておられる。

 しかしながら、「・・想像が及んでいないんでしょう」との指摘は日本人の良識尺度の域での、あえての推察と拝考するが。当ブログが指摘して来た通り、良識尺度では決して推し測ることはできない相手が「韓国(南朝鮮)」である。いわば、日本人を著しく傷付けていることに「想像が及んでいない」と謂うよりは、彼(か)の国既来メンタリティをもとに日本を「傷め付ける」のがそもそもの意図であると。そうみなせば事の系譜が判りやすくなるのではないか。

 たとえば、「川に落ちた犬を棒で叩け」(要旨)とする同国の「ことわざ」一つにさえ観られる品位無き病理国家の髄を観ることが出来る。辛らつな言で恐縮ながら、“犬は棒で叩いて苦しめて、また苦しめて殺して食べた方が肉が美味くなる」(要旨)とする。そうした癒えぬ病理が充満する国であることの確認も、同国に対する認識には必要だ。
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「報復的に一線を越えてはならない」

 さらに八木教授は、「そもそも今回の記事には日付や事実認識の間違いもあり、皇室への深い理解があるとは思えない。しかし、我々が報復的に一線を越えてはなりません」と指摘しておられる。その通りである。そもそも精神病理の国家に事象を「理解する」能力は無い。そうみなせば分かりやすい。但し、理不尽な言いがかりをもとに、それも果てなきストーカーのように、相手が最も傷付くところを攻撃して来ると謂う、宗主国と同じ国家病理を有していることをあらためて認識せざるを得ないのが、東亜日報の特集と謂える。

 一線を越える。それを“ごく当然の国是”として恥じない精神病国家であればこそ、同じレベルで「報復的に一線を越えてはならない」と謂うことだ。間違ってもこの南朝鮮やその系統に対して、むしろ「口実」を与えてしまう。それを意図して妄動を促す勢力も国内に紛れ込んでいる様子が窺えるが。先祖代々の敷島人が誘導されて同化すべき筋道には無い。仮に、朝鮮人と同じことをすれば、他の国から観ても良くて「喧嘩」としか映らないであろう。

 彼らとは異なるそもそもの敷島の高位な品格のもとに、必要不可欠な反駁や国内での問いかけをなし、さらに、同系がなす国辱、国害を抜本的に締め出す施策や新たな法整備を粛々と政治へ提案・勧奨しつつ、冷静に対峙して行くことが肝要だ。以上、今後の参考のため事例をクリックさせていただいた。メモにて。
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日本は毅然とあれ!        

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路傍にて(筆者)
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