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2013/05/27(月) 11:20:00 [国思う注意報/提案]

20121210008
禁輸と「闇ネスト」放逐を

20130527003
ネット販売の55%がニセモノ 絶対に飲みたくない! 中国「偽ED薬」汚染工場
 不衛生な室内に置かれた、粉まみれの古ぼけた攪拌(かくはん)機。その付近では、水に浸かる無数の空ビンや液体まみれのバケツが・・・。いったいどこの工場かと首をかしげるだろうが、驚くなかれ、実は「製薬工場」なのだ。勿論、まともな薬ではなく「偽造薬」。これは中国で摘発された「偽バイアグラ」を製造する“闇工場”の内部写真である。以上、冒頭より/週刊ポスト 平成25年6月7日号 記事(切り抜き)購入誌面(写真面)より日記の資料として参照
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ネット販売の「バイアグラ」の55.4%がニセモノ

 今後の参考のため、興味深い誌面を一つクリップさせていただきたい。摘発された「中国「偽ED薬」汚染工場」とする写真(誌面)だ。事実とすれば、これまでさまざまな指摘されてきた同国内の食品工場や衣類、生活用品の工場に目立つ「不衛生」と、肝心な中身(素材や原料)を無視し、結果的に製品/商品のルックスがそれらしくでき上ればそれで「よし」とする、同国伝統の「羊頭狗肉」のメンタリティがここでも発揚されている。そう映る指摘記事である。

 誌面は、「バイアグラといえば、世界60か国以上で販売されている米ファイザー社のED(勃起不全)治療薬だが」として、「実はいま、「バイアグラ」の名を謳った偽ED薬がネットを中心に出回り、「病院で処方されるのは恥ずかしい」という中高年男性の間で被害が急増している」と。続けて「ファイザーやバイエル製薬、日本新薬、日本イーライリリーの4社が合同で行った調査では、ネットで販売されているED薬のなんと55.4%がニセモノだというのだ」と報じている。

 この「55.4%」を民間防衛の視点から拝察すれば、偽造を“国益”としている支那(China)にしては“意外にも低い水準”にも映る。だが、口から人体へ直接入る「薬」と謂う基本事項を考えれば、「44.6%」がまともなものと仮定しても、すでに禁輸に処すべき品目に違いない。
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「個人輸入サイト」の乱立

 「中国製」の偽ED薬が日本へ流れ込む。「そのルートになっているのが「個人輸入代行サイト」だ。医薬品は個人の使用に限れば、2か月分以内の数量で申請なしに輸入できる」(誌面)と。続けて「この制度を利用して、バイアグラ、シリアス、シビトラといったED治療薬が、国内販売価格より格安に購入できるということで「個人輸入代行」を謳うサイトが乱立している」としている。いわば、「個人輸入」を規制の網目をかいくぐるかのように“ビジネス”に利用している。その“ビジネス”が流行していることになる。

 さらに、「東京都内でED薬の個人輸入代行サイトを運営している男性が明かす」として。「うちで扱っているバイアグラとシリアスはアメリカから“個人輸入した正規品”ということになっているが、本当は国内の中国人から買っている」(同)とある。事実とすれば、米国から代行輸入したはずのED薬が、その中身は支那製造の偽薬であったということになるが。他でも十分に有り得るケースと謂えよう。
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騙しの闇世界

 その業者について、誌面は「つまり、「個人輸入」という宣伝文句自体が“偽装”であって、実際には「中国製偽造ED薬」を売っているのだ」と。続けて「事実、今年2月には、バイアグラやシリアスの偽造薬をネット販売したとして指定暴力団幹部らが薬事法違反容疑などで逮捕されたばかりだが、これも「中国製」だった」としている。いわば、そのケースでも“業者”単独の“ビジネス”と謂うよりは、騙し看板を掲げた暴力団、ひいては特亜(宗主国と隷属国の賊ら)による「闇ネスト」(当ブログ命名)による資金稼ぎとみなして差し支えない。

 いわゆる、一般の「人に言えない弱みや悩み」に衝け込み、且つ「羊頭狗肉式に荒稼ぎする」とい点で、高利貸しや闇金、カルト教団らと共通したメンタリティが窺えてならない。

 さらに誌面は、「製薬会社4社が調査したところ、ネットでED治療薬を購入した276人のうち42.8%に何らかの副作用があったという」と。続けて「ところが、その9割がそのまま放置したとされ、「性」にまつわることだけに被害の声が上げづらい現状が浮かんでくる」と指摘している。そうした点も「闇ネスト」からすれば「衝け込みどころ」と指摘できるのかもしれない。以上、新聞やテレビ、ラジオなどによるメディア報道では日常なかなか触れることができない情報の一つとしてクリップさせていただいた。ご参考までにて。
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【筆者記】

 国害がさまざまに存在している。上記もその事例の一つだ。少なくとも禁輸や渡航制限、犯罪多発国の国籍者に対する永住資格、特別資格の撤廃などの措置を実現すれば、必然的に暴力団の衰微にもつながる。そう考察し得る事例である。
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 皆様にはお忙しい中、日々新たなご訪問をいただき感謝します。国守る活動の一環として、犯罪多発国からの渡航者に対する「永住資格の見直しと厳正化(廃止して良しと筆者は考える)」や特別永住許可の見直しと撤廃。通名教会など諸々のカルト教団から「宗教法人格」の剥奪し、そもそもの帰化の厳正化と犯罪による帰化取り消し。温床の一つとなって来た通名使用の廃止などなど。良識が立法府たる政治に粛々とこれらを求め、先々での英断を粛々と問うてまいります。さらに、このことを無数の良識に問いかけ、さらに心ある皆様と共に問うてまいりたく覚悟しています。

 事実を指摘する批判は「悪口」ではなく、真実を掘り出し、その共有のために不可欠です。また、真実の共有はすべての第一歩です。正論は真実から生まれ、良識の声は必ず力になる。中央突破の五月に、当ブログへの応援をお願いし、辛抱強く支えてくださるみなさまに心より感謝します。
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日本は毅然とあれ!       

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路傍の壁紙(筆者)
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