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2013/05/25(土) 22:23:00 [国思う注意報/提案]

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ニュースレビュー
難民偽装「中国のスパイ」インドで拘束

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「中国のスパイ」インドで拘束 難民装いチベット亡命政府の情報収集
 【ニューデリー=岩田智雄】チベット亡命政府があるインド北部ダラムサラで、中国人民解放軍の元職員で亡命チベット人の男(33)が偽造した身分証明書を所持していたとして、外国人登録法違反容疑などで24日までにインド警察に拘束され、取り調べを受けた。当局が同日、明らかにした。男は拘束前、亡命政府の治安部署の調べに、「亡命政府の情報を入手するために来た」と話していたといい、亡命政府は男が中国が派遣したスパイだとみている。
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 警察によると、男は2年前にニューデリーで発行された投票用の身分証明書と市民証を所持していた。他人の証明書に自分の写真を貼付して偽造しており、22日夜、拘束された。以上、冒頭より/産経新聞 平成25年5月25日朝刊 記事(切り抜き)購入紙面(11面)より日記の資料として参照
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伝統国技の「偽装」

 多くの皆様が「便意兵」でご存知の通り、「偽装」は支那(China)の伝統国技の一つである。さすればその「偽装」も潜入先の国によって、まさに手を替え、品を替えてその粋(すい)を尽くしている。表題に触れられる事例もまたその一つで、チベット亡命政府があるインド(北部ダラムサラ)で、「中国人民解放軍の元職員で亡命チベット人の男(33)が偽造した身分証明書を所持していたとして、外国人登録法違反容疑などで24日までにインド警察に拘束され、取り調べを受けた」と伝えている。

 逮捕された支那人は、「2年前にニューデリーで発行された投票用の身分証明書と市民証を所持していた」と。続けて「他人の証明書に自分の写真を貼付して偽造しており」と報じている。事実とすれば、このケースは、同一人物が民間偽装を身に施す場合はとは異なる、「他人へのなりかわり」であり「背乗り」とも云われているもう一つの偽装パターンと謂えるのかもしれない。
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極まる「偽装」パターン

 いわば、この伝統技の「他人へのなりかわり」は、潜入先が人種的に顔つきなどが似ている国々にほぼ限定されており、民間偽装と共に、我が国も他山の石とすべき事例である。たとえば、数十年ぶりに同窓会で会った級友がまるで別人のように変わっていた(要旨)、との話を現下でもたまに耳にするが。

 戦後間もない時期に、同じような事例があったことを先代の世代の方々から幾例か話を伺ったことがあった。特に,医師の職責に「少なくなかった」とのことだ。いわゆる、戦後のどさくさの中で当人が支那・朝鮮人に襲われて姿を消し、その当人に賊らが成り替わったとする事例である。

 当人ではないため、たとえ話しかけても幼馴染みの友人の顔を“覚えている”はずもなく、類する“記憶”も無い。右利きだったはずが、左手で文字を書く。友人らが気がついてそれ以来付き合わなくなった(要旨)、といった事例を伺うほどに、背筋に悪寒が走った記憶がある。亜賊はそこまで平然と「やる」。このことを皆様はご認識の内にお留めおかれておくと、万一の有事の際に役立てていただけるものと思う。
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「民間偽装」の亜賊追放を

 平時において、必然的に思い浮かぶ一つは「スパイ活動防止法」に類する法整備の必要性だが、日本人の安全と命と財産とを守るため、心ある皆様と共に今後もその必要性を政治に粛々と問うてまいりたい。

 現下、あくまでも敷島民間防衛会議と筆者による試算(概算)に過ぎないが、ゆうに5万人を超える「人民解放軍兵士」、またはその関係者が民間偽装を経てこの日本へ入って来ているものと推定している。調査を経て知る限りだが、その中には、まんまと公団に棲みつき、生保「準用」を受けている健常者も存在しているとみられる。当事国を敵国とみなす兵士に、住居と生保を与える筋道が有るのか、どうか。

、その旨を含み、日本に対する敵性を有し、且つ犯罪多発国家からの渡航民の永住資格付与の撤廃を求める識者意見書と、それとは別個に生保「準用」問題にお詳しい議員諸氏へ報告書を送付させていただき、遠からず大問題にしていただきたく思う。

平成25年5月25日
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■ 主な関連稿

民間偽装「人民解放軍兵士」考 2013/04/20 
中国人スパイもこの中に 2013/04/14 
中国人「8人殺傷」考 2013/03/15 
報道「中国国防費、日本の2.4倍に」考 2013/03/05 
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