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2013/05/24(金) 19:35:00 [国思う注意報/提案]

20121210008
会えばウソがバレるから?
元慰安婦「会いたくない」

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橋下氏との面会を中止 元慰安婦「会いたくない」
 日本維新の会の橋下徹共同代表(大阪市長)が24日に予定していた元慰安婦の韓国人女性2人との面会が急きょ中止になった。元慰安婦が「会いたくない」と難色を示し、支援団体が中止を決めた。
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 2人は韓国から来日中の金福童さん(87)と吉元玉さん(84)。市役所で24日午前11時から約30分間、橋下氏と会い、面会の様子は報道陣に公開される予定だった。
以上、冒頭より/日本経済新聞 平成25年5月24日夕刊 記事(切り抜き)購入紙面(15面)より日記の資料として参照
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橋下発言について

 橋下市長の一連の発言については、論旨に正しい点は観られるものの、唐突な記者質問に準備無く応えられたためか、口禍報道の発端となった言句の数々はさながらとしても、肝心な点で河野談話を踏まえた軽々な内容となっている。

 一方、橋下氏の論旨を助けようとした西村眞悟議員への党除名処分と議員辞職要求は誠に解し難い暴挙である。発言の隙を衝いたメディア大報道にはいかなる意図を背景としていたものなのか。その考察を含めて後稿の機会に重々述べることとする。
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面会を要求したのは誰?

 さて、橋下徹市長(大阪市)に面会を要求し、来日までしておられながら、その側が「「会いたくない」と難色を示し、支援団体が中止を決めた」との報。事実とすれば、都合勝手な「ドタキャン」ではないか。その事由について、「支援団体「日本軍『慰安婦』問題・関西ネットワーク」によると」として、「2人が「発言を撤回しない橋下氏に会ってどうなるのか」と抵抗感を示し、疲労で体調も悪化していたことから、韓国側の「韓国挺身(ていしん)隊問題対策協議会」が23日夜に面会中止の判断をした」としている。

 「事由」になっていない。そもそも面会を要求したのは誰の側なのか。一般に、たとえ相手の見解が変わらずと観ても、その「場」自体が「主張」の証明に通ずるため、むしろ衆目が集まる場へ進んで入って行って対論に資するものだ。ドタキャンの真の事由は、「面会の様子は報道陣に公開される」というこれまでに前例が無かった状況設定のもとで、証拠と実証性に欠ける「ウソ」がバレることを懸念してのことではないかと。そう推察申し上げた方が判りやすい。
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「逃げる」朝鮮人のメンタリティ

 そこ窺える「メンタリティ」は、たとえば、竹島への不法占拠を進めながらも、国際法廷での審理への日本の勧奨を一方的に拒み、逃げる南朝鮮(韓国)政府と相似形である。法的に関係ない。言い換えれば、詐欺罪が問われ難い自国の集会や衆目が集まり難い非公式の場などでは勝手放題のウソを並べる。国家毀損をなして恥じない。だが、メディアがその面会の一部始終にカメラとマイクを向ける。そう設定された「場」は拒絶する。国会証人喚問からとにかく逃げ回って来た、どこぞの朝鮮人教祖を彷彿させてくれる。

 都合悪ければ「逃げる」。逃げながら転嫁する。「逃げる」「たかる」「せびる」の「朝鮮伝統のご都合三拍子」(当ブログ命名)であり、三種の伝統国技「パクる」「混ぜる」「紛れ込む」と共に、癒えることない「精神病大国」の病理の一端を示す「共通性」と謂える。以上、ニュースをご覧になる際のご参考としていただける機会が有れば幸い。
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■ 主な関連稿

除籍方針「西村眞悟議員」考 2013/05/18 
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 みなさまにはお忙しい中、日々新たなご訪問をいただき感謝します。「言わずが日本人の美徳」と。確かに美徳を知る日本人同士の間でそう謂えましょう。ただし、対外的には事情が異なり、一部の外国はそこを衝いて来ます。まして、被る国家毀損に対して言わずば「既成事実」化されてしまう。その国際環境の現実にあって、次世代の日本を思えば、可能な手立てを以って国守るために「言う」「明確に反駁をなす」が大人の責任である。十六カ国ながら、確かに世界を観て来た経験からこの重要性は明言できます。

 まして、事実を指摘する批判は「悪口」ではなく、真実を掘り出し、その共有のために不可欠です。また、真実の共有はすべての第一歩です。正論は真実から生まれ、良識の声は必ず力になる。当ブログへの応援をお願いし、辛抱強く支えてくださるみなさまに心より感謝します。

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日本は毅然とあれ!      

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路傍にて(筆者)
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