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2013/05/24(金) 07:15:00 [国思う注意報/提案]

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『原爆投下、神の罰』 ‐ 心が凍りつきました

 【メッセージ】 『原爆投下、神の罰』ーこの言葉を紙面で見た瞬間、心が凍りつくのを感じました。そして押さえがたい怒りがこみ上げてきました。絶対に許せない!韓国という国家の異常さは常々感じてはいましたが、日本人をあまりにもなめきっていると、今回は体内で、ぶちんと大きな音がするのを感じました。

 日本大使館だけでなく、日本政府も大声で抗議の声をあげるべきです。そして日本国民も今こそ怒りを表すべきです。日韓友好議連などに属している議員など選挙で落選させましょう。お人好しで優しい日本人は人をあしざまに悪く言うことを嫌いますが、そこを見透かすように言いたい放題のやつらに何としても日本人の真の怒りを見せつけ、『証拠』を突き付けて論破してやりたいです。歴史の検証などいっさいなく、自分たちの感情だけで自分たちに都合のいい歴史認識とやらを押しつけようとする大統領を打ち負かしたい衝動にかられ、怒りで体が熱くなってきます。陳腐な韓国ドラマにうつつを抜かしている場合ではないのです。日本女性よ!いいかげんに目を覚ましましょう!

(以上、いただいたメッセージより)
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▼ メッセージの対象稿

韓国紙「原爆投下、神の罰」考 2013/05/23 
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訂正も謝罪もない

 貴重なメッセージに感謝します。先ず日本政府から強い抗議を入れたが、中央日報紙(南朝鮮)は、紙面に論説委員の個人的な見解を掲載したものだ(要旨)と応えながらも、訂正も謝罪していないとの状況を一部メディアが伝えています。

 被爆地の広島、長崎市からも無論非難の声が上がり、抗議が入れられるものと拝考していますが、これらに対しても同様の“反応”で終わらせるつもりなのではないか。ということは、件の極めて異常な論旨を(=イコール)中央日報紙の論是と認めたに等しい。また、自国メディアのかくなる非見識、非国際的な論是を放置したままの同国政府もまた(=イコール)国家の論是と認めているに等しいと。そうみなして差し支えありません。
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安全保障の論是を「日中韓」へシフト

 先稿に指摘させていただいた通り、南朝鮮(韓国)はその国家属性の上から“国”全体がますますおかしくなって来ている。たとえば、自国さえ関わる安全保障についても、同大統領府が既来の「日米韓」と謂うよりは、「中米韓」が望ましい(要旨)とする主旨を間近の中韓首脳会談で伝える方針と一部で伝えられている。

 その目的が「日本外し」に有ろうことは明白ですが。いわば“中米韓の安全保障”のもとに日本を衰滅に資せよと主張するに等しく、国際常識的に有り得ない構図でありながらも、そうしたことを大統領府が本気で言い出している。良き目に観ても「国家ぐるみの精神病」発症と謂わざるを得ません。南朝鮮(South Korea)までがすでに支那(China)の一部であり、南朝鮮の国家病理を利用して「日本孤立化」を謀る。日本侵攻の入り口とできるネストを日本国内に繁茂させるという宗主国の意図も丸見えですが、これについてはまた別稿で詳しく述べます。
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対抗措置を求める

 とても“友好”など掲げる相手ではない。国民の安全と命と財産とを守るために、対抗措置と防備を優先すべき相手であり、国家病理と犯罪者、工作員の流入を止め、、今すぐにでも、入管規制の強化や「短期渡航者ノービザ」撤廃を実現すべき時局と考えます。

 現場をよく識る警察、公安からその危険性を指摘する声がこれまで無数に挙がって来ている様子を伺っていますし、殊に民主党政権下で拡大極まった観光誘致拡大に象徴される愚策の数々はこのまま看過されるべきではありません。
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識者意見書を呈する

 当ブログでも問いかけて来たことですし、ネットの有志方々も同じく指摘して来た国家の危惧の一つでも有ります。諸氏に敬意を表しつつさらに「事実」「実態」への認識の共有が広まるべきと思いますし、この系譜を重々踏まえた上で、瑣末な身の場合は十四項目の中の一つとして、国家保全のための対韓「ノービザ」撤廃をはじめとする渡航制限と断交をも視野に入れた国策針路を問う意見書を、あくまで宛先への敬意と文面粛々を尽くしての上で、敷島の誠を以って呈する次第です。そのために連休も返上して取り組んで来ました。無論、攻撃では有り得ません。

 「個」への妨害が意外に少なくないため、恐縮ながら「十四項目」の全項目についてはあまり明かしていなかった。しかし、すべてを送付し終えた時点から一項目、また一項目と。こういう方法が有りますよという提案の一環として、項目ごとに連日報告し遺してまいりたく考えています。国守る新たな端緒が開かれることを願いつつ。

(以上、島津義広より)
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■ 主な関連稿

韓国「日本外し」外交  2013/05/14 
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日本は毅然とあれ!      

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路傍の壁紙(筆者)
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