2013/05/24(金) 23:01:00 [カルト対策]

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人気(ひとけ)の無い南朝鮮系コーナー

 【読者】 日本女性を弁護する訳ではありませんが、ツタヤに行っても、韓流ドラマコーナーには誰も人がいません。貸りられてるものもありません。聞くところによると、ツタヤは南朝鮮からお金を貰ってるので、需要はないのに置いてるそうですね。はっきり言って場所の無駄です。駄作の極みとも言うべき韓流ドラマが場所を占領してるので、名作と言われる日本、欧米の映画のDVDを置いてもらえない。憤るばかりです。一日も早く国交断絶の日が来ることを切に祈っております。

(以上、いただいたご投稿(24日)より)
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人気(ひとけ)の無い南朝鮮系コーナー

 貴重なご投稿をいただき感謝します。瑣末な身は「確認」魔なものですから、早速、最寄の「ツタヤ」(5キロメートルほど離れていますが)へ行ってまいりました。ちなみに、瑣末な身は同系の利用者でも会員でも有りません。その理由は後段に記します。

 なお、ご投稿にお示しくださったキーワードは「韓流もの」「誰も人がいない」。それなのに「沢山置いている(要旨)と拝察します。週末を前に、他のコーナーには多くの人影が観られましたが、しかし、南朝鮮系のコーナーはご指摘の通りでした。

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南朝鮮コーナー(すべて南朝鮮もの、誰もいない)
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 この一角だけではなく、その周辺のシマも南朝鮮系のドラマや映画のDVDで埋められていました。全体の2割、否、4分の1以上を占めているのではないかと。そうした印象を受けました。

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南朝鮮系のシマ(こちらのシマも南朝鮮もの)
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南朝鮮系のコーナー(新作紹介も)
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南朝鮮系のシマ(こちらのシマも無人)
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南朝鮮系のシマ(こちらも、これでもかと)
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 こんなに並べて「どげんすっとか」と思うほど膨大な数に映ります。そして「誰のいない」「誰も来ない」。暫くたたずんで観察してみましたが、誰も来なかった。もしも、この光景が日常であるとして、店として収支が取れないとあれば、ご指摘のように「コーナー」はとうに無くなっているはずだと私も思います。
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創価“韓流ブーム”もか

 多くの皆様がご存知の通り、件の「ツタヤ」の経営系統は創価信者です。それが利用しない理由です。そこへ南朝鮮系のアイテムが多いとすれば読者の皆様の多くは「そうか」と。「朝鮮つながり」を想起されるのではないでしょうか。その「つながり」と「アイテムの多さ」との浅からぬ関係有りそうですね。

 何かヒントになりそうな情報はないか。地道な中で調べてまいりたく思います。だた、これまでに得ていた情報に照らせば、韓流系には南朝鮮での制作系や輸出販売業者、および日本での作業を主とする翻訳、企画、販売系に創価信者が少なくないとのことです。在日外国部まで保有しているカルト教団のこと、相応の“韓流ビジネス”への関与への力入れが窺えます。謂うなれば、「ツタヤ」はその「展示会場」の役割をしている。先ずはそうみなして差し支えないでしょう。

 同時に、チェーン店系列でDVDを仕入れただけでも相応の数になるはずで、“韓流ブーム”が朝鮮系によって“造られたブーム”である、その一端を目の当たりにする思いを禁じ得ません。

平成25年5月24日
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【筆者記】

 以前、“池田先生のおかげで、日本人はDVDを安く借りられるようになったんだ。有り難く思いなさい”とのメッセージをいただいたことが有りました。消息不明の「池田センセイ」はお元気ですかね?
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日本は毅然とあれ!       

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路傍の壁紙(筆者)
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