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2013/05/23(木) 10:50:00 [国思う注意報/提案]

20121210008
丸ごと精神病の「ストーカー国家」

20130523003
韓国・中央日報紙「原爆投下、神の罰」
 【ソウル=加藤達也】韓国の中央日報が日本への原爆投下を「(神の)懲罰だ」とする記事を掲載し、在韓国日本大使館は22日、同紙に抗議した。問題の記事は20日付で、安倍晋三首相が東日本大震災の被災地視察で航空自衛隊松島基地を訪問した際、操縦席に座った空自機の番号が「731」だったことを取り上げ、細菌兵器を研究したとされる旧日本陸軍の部隊名称と同一だとして非難し、日本の反省が足りないと主張する内容だ。
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 さらに、大規模空襲や原爆投下を神による「過酷な刑罰」としたうえで、第二次大戦末期のドイツ・ドレスデンへの空襲を「ユダヤ人の復讐(ふくしゅう)だ」、広島、長崎への原爆投下については「日本軍国主義へのアジア人の復讐だった」と主張。非戦闘員への無警告、無差別の大規模殺傷という事実も「国家を改造して歴史を変えた」と支持している。記事は、「日本に対する火雷(爆撃)が足りないと判断するのも神の自由だ」と日本への軍事攻撃を肯定する主張で締めくくられている。以上、抜粋/産経新聞 平成25年5月23日朝刊 記事(切り抜き)購入紙面(1面)より日記の資料として参照
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朝鮮の稚末さと精神病理

 今後の参考のため、紙面(表題)をクリップさせていただきたい。現下、韓国(南朝鮮)による身勝手な虚妄の対日毀損がさらに激化しつつあるが、さらに、「韓国の中央日報が日本への原爆投下を「(神の)懲罰だ」とする記事を掲載」との動きにまで出て来た。その様子を伝える記事(産経紙)である。

 同紙の論説委員が書いた記事(中央日報 5月20日付)には、「第二次大戦末期のドイツ・ドレスデンへの空襲を「ユダヤ人の復讐(ふくしゅう)だ」として、「広島、長崎への原爆投下については「日本軍国主義へのアジア人の復讐だった」と主張」と。続けて「非戦闘員への無警告、無差別の大規模殺傷という事実も「国家を改造して歴史を変えた」と支持している」と報じている。

 品位がそもそも問われている韓国紙各紙だが、紙面構成の柱とも謂うべき“論説委員”が、このような“記事”を本当に書いたとすれば、その稚末さと共に精神病理を問わざるを得ない。
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ストーカー国家の犯罪病理

 淡々と指摘すれば、南朝鮮の官民全般にその深度をそもそも増しているが、件の論説委員の記事には、いわゆる「犯罪ストーカー」に観られる精神病理に共通している。社会病理学の視点から指摘すれば、終(つい)には犯罪におよぶストーカーの病理は、自己中心的なあらぬ思い込みや妄想を元に、標的への憎悪を身勝手にエスカレートする点にその特徴の一つがある。

 その脳内では、事柄に誠実に取り組み、良心と自制とを先ず以って現実世界に対応しようとする「大人」に有るべき理性が著しく欠落し、自らが“世界の中心”に在るかの妄想とそこから派生する稚末な感情を「標的」に対して募らせる。エスカレートさせる。実際のストーカーによる殺人事件などで、標的(被害者)の自宅や周辺に嘘八百の妄想によるビラを撒いたり、中傷・罵倒を吹聴するといった「事前行為」が観られる事例が少なくないが、その病的行為を現下の南朝鮮をそのまま置き換えれば、そのまま見事なまでに当てはまる。

 その事前行為がいよいよ臨界を超えた時点で、節操なき危害におよぶ。その犯罪ストーカーの病理をもとに南朝鮮の“今後”を予測すれば、先の通名「通り魔」の「日本人を何人も殺そうと思った」との病理と二重写しになる。いわば、その病理の発症を南朝鮮という“国家”に置き換えれば、いかなる事態を予測し得るか。我が国は総じて防衛策に尽くすべきことが判る。
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良くも悪くも仇なす「答え」は同じ

 もう一つ、犯罪ストーカーの病理に言及すれば、こちらから真心を尽くして接しようが、危険とみなして接触回避に努めようとも、いずれの「結果」も同じであるという点である。親切を逆手に取る。恩義を仇で返す。その現実を、南朝鮮の国家病理が自証して来た通りであって、学ばず、進歩がない。人に姿を似せたのみとも謂うべきこの「生物圏」は、日本人の常識尺度では測り得ず、良識が通じる相手では決して無い。同系のカルト教団と同じだ。

 言い換えれば、親切にしてもこちらが「やられる」。警戒を以って接しても「やられる」のである。犯罪ストーカーに対する未然に有効な防犯の一つが「完全隔離」であると同様に、対南朝鮮でも同様の措置が必須である。安全保障に関しての筆者の提案の一つは、南朝鮮までを支那(China)とみなして現実の防衛ラインを敷いておくことだ。

 その一つとして、たとえば、これは、ごく当然の事実を語っただけで日本維新の会を除名となり、同党から議員辞職まで求められている西村眞吾氏がかねてより国防案として提示して来られたように、対馬に防衛力を先ず増強して国防の先端とする。同氏の提案に賛同する一人である。

 朝鮮と関わっても「百害」あるのみであって、何一つ我が国にとって「利」するものは無い。表題は、その精神病理をあからさまに観ることができる新たな事例の一つと謂える。
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 みなさまにはお忙しい中、日々新たなご訪問をいただき感謝します。公式の軍隊は、日本以外のすべての主権国家が有しており、すなわち「軍国主義」です。「軍国主義」との対日ブラフには間違っても臆する必要は有りません。事実を指摘する批判は「悪口」ではなく、真実を掘り出し、その共有のために不可欠です。また、真実の共有はすべての第一歩です。正論は真実から生まれ、良識の声は必ず力になる。中央突破の五月に、当ブログへの応援をお願いし、辛抱強く支えてくださるみなさまに心より感謝します。
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日本は毅然とあれ!      

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路傍の雨上がり(筆者)
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