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2013/05/17(金) 10:45:00 [国思う注意報/提案]

20121210008
防衛空白諸島の沖縄・宮古島から

 【メッセージ】 おはようございます。防衛空白諸島の沖縄の宮古島からです。 宮古島には地元紙として宮古毎日新聞と宮古新報の2紙があります。ここ最近宮古毎日に創価学会の記事が時々掲載されます。

 そして先月執り行われたトライアスロンで韓国人選手とその家族と宮古島の創価学会会員との交流会が創価会館で行われたとの記事が両紙に掲載されました。韓国人選手と創価学会でしょうか。宮古島市は今年に入って兵庫県の尼崎市との姉妹都市の縁組の話が出ており、今度韓国人観光客の誘致に市長自ら韓国でトップセールスを行うそうです。下地島という3000メートル級の滑走路を持つ空港の対岸には創価会館、公明党支持のヤマダ電機、民主党の岡田氏の実家のイオン系のスーパーが並び立っています。

(以上、いただいたメッセージ(17日)より)
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急ぐべき「領土保全」

 貴重なメッセージに感謝します。沖縄県宮古島市へは、以前に二度ほどお邪魔したことがありました。風光明媚なところですね。大好きです。しかし、物理的に、沖縄本島からもさらに南西に距離が離れているほどに、外部からの侵略を受けやすいのではないかと。その危惧を私も学生の頃から抱いていました。

 中国共産党政府が、ここへ来て沖縄を“中国の領土”であるかに飛ばしはじめた。尖閣への挑発がいよいよエスカレートして来ている。その状況に照らせば、殊更に、何としても護り、保全が図られるべき貴重な領土と拝考しています。
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侵略の前衛「朝鮮つながり」

 最近、党ブログでは「朝鮮つながり」との表記をよく用いるようにしています。その方が、宗主国“中国様”の尖兵・壊し屋としての、同系の賊類らの動きを判りやすく説明できるためで、あまり品のある表現とは思えないけれども、あえてそう用いています。

 ご指摘のトライアスロンの韓国(南朝鮮)選手や、彼らとの浅からぬ交流を是とする創価学会、さらに、神奈川県の在日コリアンの一部がなぜか「岡田同胞」と呼ぶイオン系、創業者が創価学会信者のヤマダ電機とあれば、「朝鮮つながり」がそこでも、との感が否めません。

 いずれが「朝鮮つながり」のメインかと謂えば、近年、南朝鮮国内で他の国では見られないほどの教勢拡大を遂げた創価学会と謂えるでしょう。親和性が高いためか、そもそもの同類と謂うべきか。対日毀損の波に乗ってか創価学会の教団信者が増えたとのことです。云うまでもなく、選手の中にも、イオン系の中にも隠れ信者は少なくないものと観て差し支えない。脱退者諸氏の一部の証言によれば、それが事実であればの話に過ぎませんが管理者層、公報部門などでも相応に信者が増えているとのことです。
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重々の警戒を

 「朝鮮つながり」の傾向性の一つとして、宗主国の侵略への布石というか、飛び石の足場となり得る地域、地点にネストを形成する習性がある。たとえば、お邪魔している神奈川県の厚木基地(自衛隊も共同演習を実施)の周辺には、マルハンや平和などによる賭博場や創価学会や他の朝鮮系カルト教団の施設や拠点が、民団、総連の民間偽装の関連施設と共に集中するかに存在しています。

 通名教会や通名道場も多く、基地を囲むかのようにこれらも多数存在しています。それゆえか不法滞在者も少なくなく、敷島民間防衛隊(非組織)の重点調査(通報)区域の一つとして来ましたが、良識の住民諸氏が絶えず賊民らに対する防犯と坊カルトを呼びかけ合って、侵蝕の歯止めになっている状況です。民間防衛のノウハウについては、ご連絡いただければ、あれこれお送りできるのではないかと思います。
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勇気ある法整備が国防に通ずる

 伊豆諸島でも同じような傾向を観ることができますし、宮古島でも同じようなネストが形成されるのかもしれません。一日も早く、少なくとも、侵略の窓口・尖兵となっているカルト教団からの宗教法人資格の剥奪と、賭博認定に依る資金源の一部とみなせるパチンコの廃絶。特別永住許可の見直しと撤廃が必要と先ず考える一人です。

 これらへ向けての法整備が、同時に、領土保全と国防へと通ずることに政治が気づき、英断を下すべきです。意見書活動を応援してやってください。

平成25年5月17日
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日本は毅然とあれ!     

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路傍の雨上がり(筆者)
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