2013/05/18(土) 01:20:00 [民主党/国籍不明政党]

20121210008
維新は酷い組織

 【読者】 維新は酷いですね。 正論を述べた(Web) 西村眞悟衆院議員(直後に撤回したのは残念です)に対して除籍方針を打ち出すのですから(Web)。

20130518001
「韓国人売春婦うようよ」維新・西村氏、直後に撤回Web)
産経新聞 Web 平成25年5月17日付記事
-----

20130518002
西村氏は除籍方針 「韓国人売春婦」発言で維新幹事長 (Web)
産経新聞 Web 平成25年5月17日付記事
-----

 日本で出稼ぎする韓国人売春婦は5万人(Web) (Web)と正に“うようよ”状態なのに南朝鮮に阿る態度をとるのが解せません。

20130518003
海外で売春する韓国人女性、日本5万人米国3万人、米豪で社会問題化 (Web)
Searchina News 2010年10月28日付記事
-----

20130518004
10万もの韓国人女性が国外で売春に従事、うち日本は5万人 (Web)
Searchina News 2010年10月28日付記事
-----

 やはり、維新は以前の記事(Web) の通りの連中の集まりとしか思えません。旧たちあがれ日本所属の議員は維新から離れて欲しいものですね。

(以上、読者からいただいたご投稿(17日)より)
----------

第二の民主党「日本維新の会」

 貴重なご投稿をいただき感謝します。橋下徹代表代行の発言(5月13日、14日)の勇気ある発言を貴方のブログはなぜ扱わないのか。保守面して、大事なことを扱わないのならブログランキングから出て行ってほしい(要旨)、とのメッセージも別途いただいています。発言の唐突性と時局の背景、橋下氏の発言内容と発言が指す潜在的な方向性について検証し、一部調査しましたので、別稿で詳しく申し述べます。おそらく、メディア報道には無い事柄を含むメモになろうかと考えます。

 なお、日本維新の会については、先年以来の多くの稿に指摘して来た通り、保守政党ではなく、信頼に価する組織ではありません。多くの皆様がお気づきの通り、あくまでも旧・太陽の党(たちあがれ日本)の諸氏は別個に置いてのことですが、党の本体を、偽装分散して自己保身の目的で流れ込んだ旧民主党勢力とリベラル派議員、隠れカルト信者、在日・帰化系が相応に占めている。いわば、第二の民主党とも指摘すべき野合組織であり、良識が問い直すべき「選挙政治」の新たな産物に過ぎない。そう認識しています。
----------

西村眞悟氏を利用して捨てる

 羊頭狗肉です。その「羊頭」の看板に、西村眞悟氏や中山成彬氏はじめ旧・太陽の党の諸氏が利用されて来た。そう認識しています。たとえば、総選挙(平成24年12月)の比例区の事例を観ればそれが判りやすい。近畿比例区では、西村眞悟氏を名簿2位に置いて、1位に東国原英夫氏を置いていました。西村氏に議員復帰いただきたいと同氏を支持する有権者が投じる票も、先ず東国原氏の当選のために流れる仕組みを取っていたのです。

 もう一つは、なぜ、東国原氏が九州比例区ではなかったのか、というレトリックもそこに仕組まれています。九州では同氏が宮崎県知事時代にとった出鱈目なスタンスに辟易とする空気が有ったためで、悪評が比較的薄い「近畿比例区」に持って来たという、屈折したメンタリティが窺えてなりません。

 その西村氏ですが、今般の発言は公然の事実です。ご指摘の通り撤回されたのは残念ですが。嘘を云われたわけでは決してなかった。事実を指摘した西村氏を党として弁護することもなく、直ちに「除籍」の方針とは、これ如何にです。利用してトカゲの尻尾切りの如くに捨てる。北朝鮮や支那さながらの全体主義の組織であることを自ずと自証しているに等しい。私はそう拝考します。
----------

隠れカルトの巣窟

 もう一つ指摘させていただきたい。上述の通り、同党にはカルトの隠れ信者が紛れ込んでいます。というよりも、カルト信者が組織の中枢をなしていると指摘して差し支えないでしょう。

 最近も、懸命の国思う活動に対して実害を被りました。またカルト信者かと当初思いましたが、実は、騙し騙しでこちらに近づいて来た日本維新の会の党員たちでした。「冬はかならず春となる」とか。聴く耳を疑うようなキーワードを配したりする。いわば、カルト信者が党員をやっていることに気づきました。代理人殿に相談し対抗措置を講ずる方途も検討中です。

 旧・太陽党の議員諸氏は維新の会を離れ、以前のように自民党と政策協力する方法もあろうかと思います。別途、それについても議論を要しますが、その方途を明確に取る方が現状よりはむしろ有権者にとって判りやすくなるに違いありません。

(以上、島津 義広より)
----------

 みなさまにはお忙しい中、日々新たなご訪問をいただき感謝します。事実を指摘する批判は「悪口」ではなく、真実を掘り出し、その共有のために不可欠です。また、真実の共有はすべての第一歩です。正論は真実から生まれ、良識の声は必ず力になる。中央突破の五月に、当ブログへの応援をお願いし、辛抱強く支えてくださるみなさまに心より感謝します。
-----------

日本は毅然とあれ!      

20130518005                                        
路傍の壁紙(筆者)
----------

↓携帯からも応援を!

http://blog.with2.net/link.php?1405200
----------

【自民、旧・太陽で与党を!】と思われる方はクリックを!↓
20121210008 

Comment

Post Comment

管理者にだけ表示を許可する

Trackback

トラックバックURLはこちら