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2013/05/15(水) 07:55:00 [カルト対策]

20121210008
“池田先生の長年の御信用で”?

 【メッセージ】 島津さんとやらに訊きたい。貴方も日本のパスポートが世界のどの国にでも行けることを。池田先生の長年の御信用でそうなったことを貴方たちも率直に認めるべきだ。

 池田先生は世界中を訪問して各国要人や学者と友好対話を重ねて来られた。そのことを知っていますよね。名誉称号や顕彰が沢山届いているのも知っていますよね。仏だからできるのであって、凡夫の貴方たちには出来ません。入信間もない青年たちにおかしなことを吹き込んで信心を止めさせるようなことは即刻停止しなさい。仏法の現証は文証、理証より勝っている。還著於本人の厳罰は必ず貴方にくだされる。後悔しないことを祈ります。

(以上、いただいたメッセージ(15日未明)より)
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何のことやら

 貴重なメッセージをいただきました。何のことやら意味不明な点が多いメッセージですが、精神が病んで尽きないカルト教団の病理を端的に示す事例の一つとしてクリップさせていただきます。

 パスポート(旅券)の件ですが、同じようなことを元会員(脱退者)から「組織の中ではそう云っていた」(要旨)と聞いたことが有ります。そのようなことを本当に信じているとすれば、妄想の他ありません。重度の妄想に違いない、日本に対する累々たる信用でそうなって来たわけで、「池田センセイ」は無関係です。
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称号や顕彰は「領収証」

 大学や都市などに寄付、寄贈するなどして、その代償としての顕彰や名誉学位とあれば「領収証」に等しい。海外での事例ですが、「どれくらい出せば(寄付すれば)池田センセイに称号を貰えるか」(要旨)といったコンタクトを創価学会から受けて、あきれた担当者諸氏らの証言にも触れて来ましたが、そのレベルでしょう。

 己の中身がそもそも無い朝鮮系が伝統技として来た、他者利用、有名人のツーショット利用の一環でしかないと。そう認識すれば判りやすくなります。聖教新聞やSGIグラフなどを手に、「池田センセイにまた顕彰が授与された、すごいでしょう」と来ても、また領収証の話かと相手にする必要は有りません。
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厳罰?

 批判すると、よくそうした反応を見せるのが創価学会ですが、カルト全般にも指摘できるでしょう。いわば、「自分たちは神仏から選ばれた特別な存在」であるかに倒錯し、他を見下す集団病理の発現に他ならない。無論、厳罰だの仏罰だのが下るはずも有りません。己の精神病理を他へ勝手に投射しているに過ぎません。

 また、入らなければそうなると。そう脅しに出て来ても、まともに相手にする必要はありません。国思う活動の一環として、カルトとの対峙も地道に進めていますが、本年も脱退者が出ています。日本からこうした朝鮮系の病理が放逐されることを願って止みません。

 それに通ずる、カルトと宗教の明確な定義分けによるカルトの宗教法人資格の抹消。国籍定義の明確化による特別永住許可の見直しと撤廃。国籍条項徹底による在日外国籍者への生保準用の廃止。賭博認定によるパチンコの廃止。どれも難しいことではなく、淡々と国家本来の筋道に則れば、政治の勇気一つで実現への端緒が必ず開けるはずです。今月内を第一弾の目処としていますが、国思う意見書活動へ心ある皆様の応援をお願いします。

(以上、島津 義広より)
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日本は毅然とあれ!     

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路傍の壁紙(筆者)
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