2013/05/13(月) 12:58:00 [特亜/四亜]

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「セクハラ」以上の事件性が

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韓国の前報道官セクハラ問題 広報首席秘書官が辞意
 韓国大統領府の許泰烈秘書室長は12日、記者会見し、韓国の朴(パク)槿(ク)恵(ネ)大統領の訪米に随行した尹昶重元大統領府報道官が在米韓国大使館の女性実習生の韓国系女性にセクハラ行為を働いたとして更迭された問題で、国民向けの謝罪文を発表し、李南基広報首席秘書官が責任をとって辞意を表明したことを明らかにした。以上、冒頭より/産経新聞 平成25年5月13日朝刊 記事(切り抜き)購入紙面(8面)より参照のため引用
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大統領府ぐるみの事件

 南朝鮮(South Korea)大統領の訪米・対日毀損行に随行した大統領報道官が、立ち寄り先で目をつけた「在米韓国大使館の女性実習生自」をホテルの部屋へ呼びつけ、“セクハラ行為”を働いた。女性の訴えに米警察が捜査に着手した。それの動きを察知した“上司”が直ちに同報道官の帰国を手配して“祖国”へ逃がした。

 事件は、単に、当該報道官の勝手な変質病理の発症というよりは、大統領一行の組織ぐるみの犯罪と謂うべき性質が窺える。まさか大統領一行がと。それゆえに、南朝鮮の国内でさえ騒ぎが起きていると。そう認識すれば事態の次第が判りやすくなる。個人的にだが、昨夜(12日)、二人の米国の知人(米国人)に問い合わせた。
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窺える「セクハラ行為」以上の事件性

 騒ぎを知っている一人は、言葉は悪いが「尻をさわった」レベルの「セクハラ行為(メディア報道)」ではさしもの米警察も事情聴取に及ぶかもしれないが、捜査にまでは動かないだろう。それ以上の、余程の深刻な事件であった可能性が窺える(要旨)とのことであった。たとえば「強姦未遂」とか、それ以上に及んだとかと。そう尋ねると、それが「一般的ではないか」との答えであった。

 つい「なるほど」と頷いてしまったが。やはり、メディア報道では表現し切れない深刻な事件であった様子が表題にも窺える、南朝鮮の大統領府の収拾の目処が見えて来ない騒然を、その視点から淡々と眺めるとその一端が判りやすくなるのかもしれない。
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せっかくの“訪米行”も台無しに

 紙面は「政権にとってさらに大きなダメージで、訪米の成果が台無しになった形だ」としている。訪米行の主ネタにしていた“歴史問題”も、何のことはない、南朝鮮の伝統的な問題に他ならない。曲がりなりにも“国”を自称する大統領までが嘘を重ねて、どげんすっとかと。その法則性を傍証する形となったものと拝考できる。

 また、「国の品位を失墜させた惨事」との同国野党の人物の言を配しているが、「品位」と謂えるものが南朝鮮にそもそも存在しているのか。これが筆者の問いである。戦後から今日まで、朝鮮人がこの日本になしてきた悪業、不正の数々を観るだけでも、とても“品位”など問える属性には無い。

 ステキなご一行さまをお招きすれば日本でも事件を起こすかもしれない。まともに相手する必要は無い。

平成25年5月12日
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■ 最近の関連稿

韓国報道官「セクハラ疑惑で更迭」 2013/05/11 
国辱「米議会報告書」 2013/05/11 
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▼ 朝鮮人がどのように偽装分散したか

カルトの真実を広めよう 2013/05/08 
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