--/--/--(--) --:--:-- [スポンサー広告]

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

2013/05/11(土) 03:31:00 [特亜/四亜]

20121210008
“歴史問題”報道官が「セクハラ疑惑で更迭」
変態国の本領発揮

20130511001
韓国・朴槿恵大統領の訪米に同行の報道官、セクハラ疑惑で更迭
 韓国の朴槿恵(パク・クネ)大統領のアメリカ訪問に同行していた報道官が、セクハラ疑惑で突然更迭され、10日夜、大統領府が謝罪会見を行った。更迭された尹昶重(ユン・チャンジュン)報道官は、ワシントンの韓国大使館の女性実習生に対し、お尻を触るようなセクハラ行為があったと報じられている。FNNニュースWeb) 平成25年5月11日付記事より資料として参照
----------

己を他へ転嫁する、変態「生物圏」の本領

 己を性癖を他へ転嫁する。転嫁ご免の大国。表題は、その大国の大統領府から「朴槿恵(パク・クネ)大統領のアメリカ訪問に同行していた報道官が、セクハラ疑惑で突然更迭され、10日夜、大統領府が謝罪会見を行った」とする記事である。今後の参考のため、クリップさせていただきたい。

 訪問先の「ワシントンの韓国大使館の女性実習生」に対してセクハラを働いた(表題)とされるが、事実とすれば、自前の捏造史観を撒き散らし、日本に“歴史問題”の言いがかりをつける、その要職に在った報道官が?ということになる。

 近年でさえ、自国の要職・有力者の「性上納」の“問題”紛糾や幼年層に対する暴行、強姦事件のさらなる広がり、そもそも自国経済の一角を占める“性産業”従事者らによる「買春させろ」デモは絶えない。その最中で、大統領府の要職もまた同じ穴のむじなで、変態「生物圏」の本領発揮とも謂える事件である。
----------

「韓国軍」の悪業

 表題は、「これについて、大統領府の広報担当者が会見し、「不適切な行動に対して失望し、申し訳ない。国民と大統領に心から謝罪する」と述べた」と。続けて「朴大統領にとって就任後初めての外遊での側近のスキャンダルは、痛手となるとみられる」としている。他へ“謝罪”を盛んに求めるも、己は謝罪をしない。それが南朝鮮(South Korea)の素顔である。

 たとえば、ベトナムでなした三十万人を超すとも云われる虐殺をはじめ、略奪と暴行、強姦の限りをなした「韓国軍」の悪業についても、今まで公式謝罪したことは無い。一説に五千人、あるいは一万人以上にも上るとされる「ライダイハン」(韓国人兵士による現地ベトナム人女性に対する強姦などの性的交渉によりもうけられた子供)の処遇についても国家対応をなして来なかった。
----------

▼ 関連記事:

韓国軍の悪行 2012/12/29 
韓国はベトナムで何をしたか 2011/12/13 
----------

珍しくも「謝罪」で終わらせようと

 当該の報道官が具体的に何をしたのか。その一端を測り知ることができそうな記事が、「韓国野党女性議員「青瓦台報道官の更迭、国際的恥さらし」」と題する中央日報のポロリ記事である。

20130511002
中央日報 2013年5月10日付記事(Web)
-------

 同国の民主党の女性議員らが会見(10日)を開き、「朴槿恵大統領の訪米に公式随行した青瓦台の尹昶重前報道官は酒を飲み、自分を補佐した駐米韓国大使館の女性インターンをホテルの部屋に呼んで尻をもむなどのセクハラし、さらに電話をかけて暴言を浴びせるという事件が発生した」と述べた」と。警察沙汰になるとは、“ニュース”の文面には表し切れない「余程の事」があったとみなして差し支えない。

 続けて「警察が今後召喚するのでホテルに留まるよう通知したが、警察が韓国大使館に連絡して身柄確保の同意を求める間、尹報道官は荷物もまとめず空港に行って夜逃げした」と主張した」と。さらに「大韓民国をセクハラ国として天下に知らせた国格墜落の犯罪であり、国際的な恥さらし」と述べた」としている。尽きぬ自国の本領を米国に公式訪問してまで発揮した「国際的な恥さらし」との主張にも聞こえて来るが。

 「国際的な恥さらし」の張本人は、米国への公式訪問でお門(かど)違いの“歴史問題”を平然と持ち出し、一方、斯様な自陣内の事件もみ消しに動いた朴槿恵大統領ご自身でもあると謂えよう。
----------

■ 最近の関連稿

朝鮮伝統の「強姦文化」考 2013/05/07 
-----
日韓「世論調査」考 2013/04/06 
----------

 みなさまにはお忙しい中、日々新たなご訪問をいただき感謝します。事実を指摘する批判は「悪口」ではなく、真実を掘り出し、その共有のために不可欠です。また、真実の共有はすべての第一歩です。正論は真実から生まれ、良識の声は必ず力になる。中央突破の五月に、当ブログへの応援をお願いし、辛抱強く支えてくださるみなさまに心より感謝します。
-----------

日本は毅然とあれ!   

20130510003                                     
路傍の壁紙(筆者)
----------

↓携帯からも応援を!

http://blog.with2.net/link.php?1405200
----------

【日本に関わらないでくれ!】と思われる方はクリックを!↓
20121210008


Comment

Post Comment

管理者にだけ表示を許可する

Trackback

トラックバックURLはこちら
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。